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Archives: August 2007

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August 23, 2007

30分で作れるホバークラフト

diyhoverCraft1.jpg

diyHovercraft2.jpg
私はWired.comの"Fifty Years of Hovercraft: The Tech That Barely Takes Off,"という記事でホバークラフトの歴史について書いている。自分でもホバークラフトを作ってみたいという気になったら、30分で作れちゃうよ。

20世紀中頃、ほとんどのコミック雑誌や「Boy's Life」の巻末に、宙に浮く喜びをキミに、という派手な広告が載っていた。その広告の設計図を買えば、誰にでも空に浮く乗り物を作れるという触れ込みだ。そして、なけなしのお小遣いを叩いて入手できたものは、ちょうどこれと同じもの。アーティストでMakerのAmos Latteireは、これと同じような設計をもとに、段ボールとガムテープとゴミ袋と掃除機で、宙に浮く乗り物を作って見せた。

30 Minute Hovercraft(英語) - Link

関連:

  • HOW TO - ホバークラフトを作ろう(英語) - Link
  • 自家製ホバークラフトの作り方 - Weekend Project(英語) - Link
  • DIY ホバークラフト(英語) - Link
  • そのほかのMakeのホバークラフト工作記事- Link

訳者から: 小学校6年生のときにホバークラフトに凝ったっけなぁ。人が乗れるようなものじゃなくて、小さいやつね。HOゲージのパワーパックで2つのマブチモーターを回して赤い3枚ペラを回すわけ。電池を積まない分軽くて、よく浮き上がったけど、有線電源方式だから動かない。ただ浮くだけ。でも、"浮く"ってことが肝心なんだよね、うん。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 23, 2007 05:59 AM
DIY Projects, Flying, Retro | Permalink | Comments (0) | TrackBack

DIYの時代......オープンソースハードウェア

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Wiredの編集長、Chris AndersonはEE Timesの記事の中で、DIYの世界とオープンソースハードウェアについて、いいことを言っている。

「百万人のための少数の製品ではなく、これは少人数のための百万の製品だ」と彼は語る。「巨大なソフトウェアのモデルはそこに目を向けなかった。これは、小さな会社や個人のためのものだ。私たちは、Do It Youselfの時代に入っているのだ」Andersonはまた、オープンソースハードウェアの時代はすぐにやってくると予言している。
'Long Tail' author claims theory could transform design(英語) - Link

関連:

  • DIY 無人飛行機 (英語)- Link
  • オープンUAV(英語)- Link.
  • オープンソースハードウェアアーカイブ@Make(英語)- Link
  • オープンソースハードウェアとは何か?(日本語)- Link

訳者から: EE Timesの記事は、Wiredの編集長、Chris Andersonが『The Long Tail』というタイトルで書き続けていたテーマについて、先日、NI Weekのカンファレンスで語ったことを伝えている(ややっこしいんだよ!) そこで彼は、10歳の少年がレゴを利用して作った無人飛行機を取り上げ、オープンソースハードウェアについて語っているんだけど、なかなかいい話だ(全部読んでないけど)。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 23, 2007 05:54 AM
Open source hardware | Permalink | Comments (0) | TrackBack

August 22, 2007

ナイフで指ちょん切るかもしれないロボット

Make 992
わお、このknife.hand.chop.botは、ボクの新しいお気に入りボットだ。このビデオの最大の見所は、ロボットがナイフを振り下ろす前に手に当たる赤レーザーだね。 -

5VOLTCOREは、自己実現型人工頭脳システムを完成させようとしています。これは、"ユーザー"の感覚と認識力と、機械のセンサーと処理能力を使って遊びます。

ロボットはナイフを持っており、これを使って度胸試しをシミュレート(というか扇動)します。それは、Mumblety-Pegと呼ばれるゲームです。ユーザーは機械に手を置きボタンを押すとゲーム開始です。機械は指と指の間にナイフを振り下ろします。最初はゆっくりですが、だんだん速くなります。機械はセンサーによって指と指の間の位置を割り出し、そこにナイフを振り下ろします。

電気的接点が機械の手を置く場所にあり、ユーザーが緊張して手に汗をかくと、それを感知してアクティブとなり、手の皮膚が導電体になります。そして、皮膚を通じて送られるようになった電流によって、コンピューターは動揺します。

これには2つの効果があります。ひとつは、接点の接近(回路の屈折)によってサウンドが発生します。これは警報音として解釈もできますが、さらにストレスを高める効果音にもなります。もうひとつは、ナイフの位置に変化を与えることです。ナイフの位置はコンピューターが制御しますが、これにより、コンピューターに動揺を与えた者の手を傷つける危険性が生じます。

knife.hand.chop.bot - Link

訳者から: 命がけだね。機械と人間との間に流れる緊張感というか、コンピュータのほうもオドオドしている感じがわかって面白い。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 22, 2007 02:42 AM
Arts, Made On Earth, Robotics | Permalink | Comments (0) | TrackBack

アンティークチップのコレクターのページ

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アンティークチップのコレクターのページはすごい! ブックマークしちゃったぜ! -

アンティークよりもビンテージという言葉のほうが相応しいかもしれませんが、インターネット時間では、集積回路が世に現れてからすでに120年が経過したことになります。このわずか40年の間に、おびただしい数や種類のコンピュータ製品が登場しては消えていきました。集積回路はいろいろな目的に利用されていますが、このページでは、なかでもとくに60年代から80年代のビンテージチップに焦点を当てています。

ここには、今ではほとんど手に入らないビンテージチップの情報があります。ほとんどのメディアでは、ハードウェアやソフトウェアの開発者に焦点を当てていますが、コレクターの欲求を満足させてくれるものはきわめて希です。チップをどう見分けるか? マークの意味は? メーカーの見分け方は? いつ作られたか? どのように作られたか? そのチップの背景にある歴史やドラマは? こうした疑問に答えるために、このページがあります。コレクターの初心者から上級者まで、幅広く対応できる情報を集めています。


The Antique Chip Collector's Page (英語)- Link

訳者から: すごいコアなページだなぁ。昔のチップはキレイだね。白くて真ん中に金色のがあるやつ、イカスよね。すっごく素人ぽい表現でありますが。シロートだもん。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 22, 2007 02:34 AM
DIY Projects, Electronics | Permalink | Comments (2) | TrackBack

August 21, 2007

車を冷やす(?)手作りエアコン

Carac5
暑いね。暑いときこそ、Makerはクールな物を作ろう! しかも受けを狙って......

ヒューストン大学出身の土木建築師、Scott Dawsonは、エアコンのない車で3年間、ヒューストンの街を走り続けた後に、もうたくさんだと思った。だが、廃車寸前のポンコツ車に1,200ドルもかけてエアコンを付けるのは悔しい。そこで、家庭用の窓型エアコンを屋根に乗っけて動くようにしたのだ。

A/C Unit Keeps Car Cool (英語)- [via] リンク写真

関連:
 Images 2005-12 Poor-Man-Ac
貧者のエアコン...... (英語)- Link

 Gadgets Images Aer004
世界でいちばん安いDIYエアコン (英語) - Link

03 Fanback
25ドル以下でできる自家製エアコン(英語) - Link.

 Blog 01 Overall
自家製エアコン(英語) - Link

訳者から: 屋根のエアコンもそうとうポンコツに見えるし、バッテリーあがっちゃうだろ! でも好きだな、こういうの。この書き込みに対して英語版ではコメントがけっこう多いんだけど、みんな「道交法違反じゃないの?」とか「危なくないの?」と心配してる。「冷えるの?」という話はいっさいナシ。そこがギーキーでよろし。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 21, 2007 02:00 AM
DIY Projects, Transportation | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Linuxベースのモバイル開発キット

Mkit
USB、タッチスクリーン、HiFi......、いちおう欲しいものは全部揃ってるみたいだね。-

Unicon SystemのMKit 開発キットは、世界で初めて商品化された唯一のLinuxベースのモバイル開発キットです。工業用、警備用、教育用、医療用などの業務用のほか、ありとあらゆる民生用の電子携帯機器開発のための環境を、開発業、製造業の現場にもたらします。

特許技術による、無線式のモバイルチップオンフィルムLinuxコンピューターは、ARM9をベースとしたエンベッドCPUであり、Linuxカーネル2.6の完全版が走り、3.5インチタッチスクリーンの裏面に貼り付けられています。数々の接続オプションがあり、2つの高速な USB2.0ホストポートや Wi-Fiポートを備えています。

ライセンスフリーの優れたソフトウェアスタックとデバッギングJTAGにより、出荷までの製品開発期間は確実に短縮されます。

開発キットの内容は組み合わせが自由です。世界初のSDIO Linux開発キットの用意もございます。

Unicon Systems. Linux based mobile dev kit (英語)- Link

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 21, 2007 01:55 AM
DIY Projects, Electronics, Kits | Permalink | Comments (0) | TrackBack

August 20, 2007

Datamancerがウォールストリートジャーナルのビデオでスチームパンクを語る


Richard Nagy (オンライン名のDatamancerと言ったほうが通りがいいかもしれない)がウォールストリートジャーナルのビデオに登場して、スチームパンクのハードウェア改造の話を聞かせてくれている。

Peek Into a "Steampunk" Workshop (英語)- Link

訳者から: ビデオの中に登場する19世紀っぽいキーボードが最高にクール!

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 20, 2007 02:12 AM
Arts, DIY Projects, Electronics, Gadgets, Retro | Permalink | Comments (0) | TrackBack

火の熱で発電する空き缶充電器

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これまたビンボーっぽいテクノロジー・シリーズに加えるべき作品だ。ペルチェ・ゼーベック効果を応用したバッテリー充電器ということらしい。つまり、温度差を電圧に変換し(ゼーベック効果)、電圧で温度差を作り出す(ペルチェ効果)というもの。残念ながら、リンク元にも、この説明書き入りの写真しか情報がない。

Seebeck battery charger(英語) - [via] Link

訳者から: なんかカッコイイよね。大きなベイクトビーンズの空き缶やパソコンから取った銅製のCPUクーラーなどの廃物を使っている。ロウソクなどの火で熱することで、3ボルト1アンペアの発電をするらしいです。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 20, 2007 02:10 AM
Electronics, Gadgets, Science | Permalink | Comments (0) | TrackBack

August 17, 2007

RFモジュールで遊ぼう - すっげーエレクトロニクス・ワークショップ- Make: PDFcast

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今週のPDFには、RFモジュールとRadio Shackの録音モジュールで面白いものを作るための、 Joeの手書きの設計図が入ってるよ! - PDF Link

  • Podcastでは、いろいろなRFモジュールを紹介しています。ここにちょっとだけリンクを並べておくから、探ってみてね!
  • Radio Shack 9V Recording Module (#276-1323A), $10.79 - Link
  • Linx Technologies Keyfob Transmitter Basic Evaluation Kit - Link
  • RF Digital - Link
  • Radiotronix - Link
  • Nordic Semiconductor - Link
  • Parallax - Link
PDFはiTunesで自動的にダウンロードできます。購読するだけで、いつも最新のPDFが見られるよ! - 購読リンク

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 17, 2007 02:22 AM
Electronics, MAKE PDF, MAKE Podcast, Weekend Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

RFモジュールで遊ぼう - すっげーエレクトロニクス・ワークショップ- Make: Podcast

mp4 | mov | itunes

すっげーエレクトロニクス・ワークショップが帰ってきたよ! Joe GrandとBre Pettisが、RFモジュールの使い方を伝授します。 - Subscribe Link

注意:現在、CCC接続がものすごく遅くてすみません。これが改善されたら、ちゃんとした HDフォーマットでアップするからね。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 17, 2007 02:16 AM
Electronics, MAKE Podcast, Weekend Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

テキストアドベンチャーを作ろう

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昨日のNika BertramとJens Ohligのテキストアドベンチャー・ゲームに関するレクチャーにインスパイヤーされた。ボクは朝起きるとすぐにReconnaissance at Finowfurtをプレイした。これは Zork形式の伝統的なテキストアドベンチャーだ。ボクはこうしたゲームをプレイして大人になった。ボクの中では特別な存在だ。

Reconnaissance at Finowfurtは、ここChaos Communication Camp 2007 でプレイできるようになっていて、1時間ほどやってしまった。プレイしたい人は、まずテキストアドベンチャーのゲームビュワーをダウンロードする必要がある (MacUnix)。それからゲームをダウンロードすればプレイできる。

ゲームを終わらせようとしたとき、たまたまJensがやって来て、彼とテキストアドベンチャーや、それを将来、ARGと合体させるなんてことを話し合った。アドベンチャーゲームを作りたいという興味を示すと、彼はInform 7をセットしてくれた。これはCharlie the Unicornを生み出した、ごく簡単なアドベンチャーゲームが作れるシステムだ。これは英語の文法解析や編集もできてしまうという、かなり面白いプログラミング言語だ!

プログラムの初心者であるボクでも、使い方が簡単にわかった。後ろからいろいろ教えてくれる人もいたしね。サンプルのコードを1日か2日いじって遊んでるうちに、ゲームが1本作れてしまう感じだ。コツは、コードを勉強しようと思うのではなく、すごいゲームを作ってやろうと思うこと。たまたまJensが尋ねてきてくれるという幸運に恵まれない人のために、このチュートリアルを紹介しておこう。すっごくギークなゲームができたら、ぜひともコメントに書き込んでくれよ。- Link

Chaos Communication Camp 2007 の最新の写真はこちら: - Link


訳者から: そうなんだよ、ボクも昔からテキストアドベンチャーゲームが好きで、2本ぐらい思いっきり馬鹿なのを雑誌のオマケに載せたりしたことがあったけど、"リアルな映像"やら"多人数オンライン"にうんざりしているオールドスクールのゲームファンには、今こそまったり落ち着いたテキストアドベンチャーだよね。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 17, 2007 02:10 AM
DIY Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

August 16, 2007

手の平サイズのガスタービンエンジン

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東北大学の研究室は、世界最小のガスタービンエンジンと彼らが自負する可動試作品を完成させました。この手の平サイズの小さなエンジンは、将来的には自立ロボットやパーソナル移動機械の電源としての応用が期待されています。

World's smallest" gas turbine engine - Link

訳者から: こりゃ画期的だ! 東北大学の報道機関向けの資料はここにあります。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 16, 2007 02:17 AM
Robotics, Science | Permalink | Comments (0) | TrackBack

カセットテープカルチャー

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Designboomの"カセットテープカルチャー"より -

このごろは、"将来の音楽"とそれを供給するフォーマットを取り巻く環境に関して論議が絶えません。しかし、音楽の供給方式が二転三転する状況は、今日のいわゆる"デジタル時代"に始まったことではないのです。音楽業界に大きな不安をもたらしたカセットテープの登場は、まだ記憶に新しい出来事です。カセットテープのデザインは、ビニール製の大きなテープに代わるポータブルなメディアとしてオランダのフィリップス社が1960年代に考案しましたが、特許をとらなかったために、瞬く間に多くの企業にコピーされ、急速な普及することとなりました。1980年代中頃には、カセットテープの人気は頂点を迎え、世界の音楽市場の総売上の半分以上を占めるまでになりました。また、音楽を持ち運べるようにしたことに加えて、カセットテープは、音楽の編集やカスタマイズを、初めて一般の人々に開放しました。こうしたカセットテープのDIY精神は、自宅での録音だけにとどまらず、ミキシングによるアート作品の創造という方向へも発展していきました。 - [via] Link

訳者から: はい、カセットテープにはお世話になりました。今でも秘蔵カセットがたくさん取ってあるけど、ウチにプレイヤーがない! すでにレコード盤化してますな。そんなことより、Designboomのサイトでは、カセットテープをテーマにしたさまざまなアートの写真が見られます。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 16, 2007 02:10 AM
Arts, Retro | Permalink | Comments (0) | TrackBack

August 15, 2007

Sunの新しいSPARKがGPLに(つまりオープンソース化!)

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SunのJonathan Schwartz氏がGPLの適用された新しいSPARCについて語っています。-

今週、私たちはこれまでに出荷した中で最速のマイクロプロセッサーを発表します。ひとつのチップで89.6 GHzの並列演算処理能力を持ち、標準のJavaアプリケーションとオープンソースOSが走ります。同時に私たちは、コモディティ市場へ参入し、競争相手に私たちのチップをオープンにすることも公表しました。これについては、ぜひ話しておかなければなりません......

...... UltraSPARC T2(ちなみに、個人的にはナイヤガラの滝に由来し、頭上を流れる大量の水を意味する"Niagara2"というあだ名が好きなんだけど)の青写真、つまりコアデザイン・ファイルとテストスイーツは、オープンソースコミュニティーに対して、もっとも人気の高いライセンス、GPLの元で公開されます。Niagara 2は、コアデザインがオープンソースコミュニティーで手に入る唯一の汎用シリコンとなるわけです。その体力も市場支配力も、急速に強まることでしょう。


Sun Enters the Commodity Silicon Business (英語)- Link.

訳者から: なんか、とんでもないことになりそうだね。巨大なオープンソースハードウェアが動き始めた!

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 15, 2007 02:19 AM
Computers, Open source hardware | Permalink | Comments (0) | TrackBack

コンピューター使用年表

Computing Timeline
これ、すごくいいね。Toddがこの25年間に使ってきたコンピューターのリストだ。 - Link

訳者から: シンクレアなんて、懐かしいね。欲しかったなー。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 15, 2007 02:01 AM
Computers, Retro | Permalink | Comments (0) | TrackBack

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