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Archives: January 2008

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January 24, 2008

感電マシン - ビリビリトロン

Tickle5
Tickle4
警告をすべて呼んでください。自分が何をしようとしているのかハッキリ理解するまで、実行しないでください。また、自分が何をしようとしているのかを理解すれば、やりたくなくなるでしょう。 -

Tingle-tronは、人体を流れるさまざまなレベルの電流について電気技師たちが論議した結果、生まれたものです。電気技師として、私たちはいろいろな電気ショックには慣れっこになっています。そこで、ほんの遊び心から、どれほどの電流を我慢できるかを試してみようということになったのです。ユニットが完成し、チームの全員で試すことになりました。電流にいちばん強いのは誰か。我々はみなマッチョなので、予想通り、マックスの8mAまでは全員が耐えられました。とは言え、強烈な体験だったけど(4mAはなかなかキモチよかった)。

電流が通過すると、人体は電流との比率に応じて、また電流が通過する部分に応じて影響を受けます。つまり、同じ電流でも体の大きな人は、体の小さい人よりも受けるショックが弱いということです。一般に、1mAから8mAの電流をビリッと感じます。1mAなら指の先、8mAなら腕全体がシビレます。

平均的な大人に悪影響を及ぼす電流のレベルは30mA(横隔膜が収縮して息ができなくなる)だが、この装置の上限は8mAとした。これが、十分にビリビリきて楽しい(つまり痛い)が、身体に影響のない程度ということになる。

The tingle-tron - Link

- Phillip Torrone

訳者から:アホかー! ボクも工事現場で弱電設備のバイトをしていたことがあるけど、強電の職人は100Vの通電があるかどうか手で測ってたっけな。すげーと思ってたけど、じつは気持ちよがってたのかー。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 24, 2008 01:00 AM
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Fabaroni - 自家製3Dプリンター

Fabaroni Helloworld
びーっくり! -

Fabaroniはパスタ生地で立体モデルを作る3D印刷機です。FabaroniのガントリーにはZ軸方向に動くステージがあり、パスタの押し出し機を備えたヘッドがXY軸方向に動くようになっています。FabaroniはSTLファイルを読み込み、Pythonで処理します。そして、6つの回路を通って機械に送られます。

Fabaroniは2007年秋のHow to Make (Almost) Anythingクラスで製作されました。まだ作りかけで、このサイトで公開しているドキュメントも不完全です。このドキュメントを元に自分でも作ってみようと思われたみなさん、がんばってください。応援してます。

Fabaroni: a homemade 3D printer(英語)-[viaLink

- Phillip Torrone

訳者から:How to Make (Almost) Anything は、MITのNeil Gershenfeld教授(著書『ものづくり革命』など)が行っている一般向けの工作教室。リンク先にはモデルに使う素材をパスタに決めるまでの過程が写真入りで示されている。なんか楽しそう。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 24, 2008 12:54 AM
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January 23, 2008

世界でいちばん黒い素材

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これでコートを作りたい。自分だけね。

伝説の映画『スパイナル・タップ』で、リードギタリストのナイジェル・タフネルは、彼のバンドの真っ黒なアルバムジャケットを見てこう言った。「これ以上黒いものがあるか? って聞いてるみたいだ。答えはノーだ。これより黒いものはない」だけど彼は間違っている。ライス大学の研究者たちが、人類が知り得るなかでもっとも黒い素材を開発した。これはカーボンナノチューブの絨毯で、照射された光のわずかに0.045パーセントしか反射しない。これまでに知られていたもっとも黒い素材の4倍も黒い。

ほとんどすべての光を吸収してしまうので、Ajayanによると、ソーラーエネルギーの収集や貯蔵に使えるという。また、光を乱反射させないので、望遠鏡などの工学機器の性能も高めてくれるとのことだ。

Rice researchers make a dark discovery(英語)- Link

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 23, 2008 01:21 AM
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Design Police - DIYステッカーで俗悪デザインを取り締まれ

Make Pt0238
悪いデザイン、低俗な広告、いただけないロゴ、文字のツメのまずさなんかが気になったことない? キミもそんな俗悪デザイン追放の役に立てる! Design PoliceのDIYステッカーをダウンロードすれば、世界を(デザイン的に)よりよくする手助けになります。 - [via] Link & more

- Phillip Torrone

訳者から:これはいいアイデアだ。知り合いのデザイナーたちに教えてやろう。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 23, 2008 01:18 AM
Arts, Culture jamming | Permalink | Comments (0) | TrackBack

Arducopter: Arduinoでヘリを自動制御


Jason@Hackzineの記事より -

近ごろのDIY DronesサイトでのArduino対Basic Stampの論争には目を奪われるものがある。JordiはArduinoの能力をさらに伸ばしてくれた。上のビデオが彼の作品、Arducopterの映像だ。安い電動ヘリにArduinoとWiiヌンチャクの中身を載せて、ロールとピッチを自動制御するシステムを作り上げた。詳細とソースコードは下のリンクにある。すばらしいスタートだ。

ボクも自動飛行ヘリコプターのプロジェクトを進めている。総合的な戦略を立ててBS2でいくつかのテストを行ったのだが、BS2ではデバイスの要求には耐えられないことがわかった。

じつは、そんな気がしていた。過去にBS2を使ってGPSでガイドするラジコンカーを作ったことがあるが、かなり最適化を重ねたのにも関わらず、Basic Stampのメモリをほとんど使い果たしてしまった。たった4チャンネルのヘリコプターでも、加速度計からのデータを読み込んで出力をコントロールできるだけのメモリはない。早い話、Boraduinoを注文したというわけ。

Basic Stampで、加速時計とコンパスとGPSデータを同時に読み込んで管理することは可能だろうか? もし可能なら、ぜひその方法を知りたい。でも、あったとしても、あり得ないほど難しいんだろうね。でも間違えないで欲しい。ボクはBS2が大好きなんだ。プロトタイピングや小さな物をすぐに作りたいときには、とても便利だ。とは言え、Arduinoはちょっとだけ速く、RAMも多く、値段もずっと安い。

こちらもどうぞ:

  • Arducopter(英語)- Link
  • DIY Drones - 無人飛行におけるArduino対Basic Stampの論争(英語)- Link

- Phillip Torrone

編集から:DIY Dronesとは、Wired誌の編集長Chris Andersonが運営しているアマチュアUAV(Unmanned Aerial Vehicle:無人飛行機)のウェブサイト。現在製作中の日本語版Vol.4に、このサイトと彼のUAVについてChris Andersonが書いたコラムが掲載されます。お楽しみに。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 23, 2008 01:13 AM
Arduino, DIY Projects, Electronics, Open source hardware | Permalink | Comments (0) | TrackBack

January 22, 2008

変幻自在にLEDを光らせるBlinkM

Tm Blinkm Design 0.17
Tm Blinkm Layout
thingmからまもなくBlinkMが発表される! -

深い赤から明るい紫に変化する LEDが欲しいと思ったことはありませんか? パトカーのように点滅したり、白熱灯みたいにだんだん明るくなったり、ロウソクのようにちらちらしたりするLEDは? それならBlinkMです。

これは、超高輝度広角RGB LEDとマイクロコントローラを組み合わせたものです。カラーピッカーとドラムマシンを合体させたようなプログラム、BlinkM Sequencerを使えば、BlinkMをどんな色にでもプログラムができ、点滅や輝度調整も、事実上、思いのままにできます。

BlinkMをプログラムしたら、それを抜いて、あなたの作品に組み込むだけ。5ボルトの電源を供給すれば、ピンクがかった紫だろうが、古いネオンのような明滅だろうが、プログラムどおりに光ります。これすべてで15ドル以下です。

thingm :: an electronic product studio: BlinkM(英語)- Link

訳者から:こりゃ画期的。ただし、プログラムにはArduinoが必要だそうです。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 22, 2008 01:28 AM
DIY Projects, Electronics | Permalink | Comments (0) | TrackBack

巨大オンライン部品カタログ

partsStore.jpg
Boing Boing Gadgetsは、ニューヨークタイムズに掲載された消費者向け電子製品や家電品のパーツブローカーの記事を紹介している。このブローカーには小売りサイトもあるんだって。

ニューヨークタイムズ紙は、製造業者と修理技術者とをつなぐ部品仲介業者 Partsearchを紹介している。

"氏によると、いちばんよく壊れる部品は、ノートパソコンの電池、プロジェクションテレビのランプ、冷蔵庫の浄水フィルター、乾燥機のタイマーのツマミなどだそうだ(そう、あなただけの話ではなかったのだ)。

Laumeister氏は、現在いちばん忙しい季節のただ中にあると言う。年末のプレゼントでもらった製品が壊れたり部品をなくしたりすり減ったりする時期だからだ。さらに、最近は環境問題に意識の高い消費者が、古い家電品を廃棄物にせずに長く使おうという考えるようになったことからも売り上げが伸びているという。もちろん、不安定な景気も後押しをしている。「景気が悪くなると、みんな古い製品を直して使おうとする」と氏は語る。"


もっとスゴイのは、PartsearchにはPartstore.comという小売りサイトもあるってこと。

Partsearch and Partstore.com: Giant Parts Catalog for DIY Repair(英語)- Link

When Gadget Parts Break or Get Lost[NYTimes.com](英語)- Link

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 22, 2008 12:51 AM
Toolbox | Permalink | Comments (0) | TrackBack

HOW TO - 火の玉の作り方


火の玉の作り方を紹介したクールなビデオだ。音楽もステキ。

- Phillip Torrone

訳者から:えー、うそー! すっごく簡単だけど、ホントに熱くないのかなー。誰かやってみてよ! やってみたいけど、こわーい!

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 22, 2008 12:44 AM
DIY Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

January 21, 2008

Wiiでヘッドトラッキングを可能にしたJohnny Leeのインタビュー

JohnnyLee.jpg
HackedGadgetsのAlan Parekhは、ボクたちが(InterTubesでみんなも書いてたけど)ブログで紹介したコンピューターエンジニアのJohnny Leeにショートインタビューを行った。Johnnyは以前、Makeに「14ドルで作るカメラスタビライザー」の記事を書いてくれたこともある。

AP:キミのWiiのプロジェクトはウェブで大反響を呼んでるね! Wiiリモコンをインタラクティブデバイスに選んだ理由は?

JL:プレスリリースでWiiリモコンの性能が一般公開されたときから、ボクはずっとハマってたんだよ。皮肉なことに、Xbox 360が発売される前の夏、ボクはMicrosoftのインターンだった。そこでボクを含めた何人かのインターンたちは、Xboxグループに対して、コントローラーに加速時計を組み込むべきだと説得していたんだよ。ご承知のとおり、それは実現しなかった。Wiiリモコンは、今日手に入るもっとも洗練された入力デバイスで、加速時計とカメラとワイヤレス通信機を備えた技術的にも驚くべくものだよ。コンピューターにも簡単に接続できるし、実験に使うには、もうこれしかないっていう感じさ。

AP:ニンテンドーと話はした? 彼らはキミの技術を製品に取り入れると思う?

JL:これについて、公式にはまだニンテンドーとは話をしてない。このコントローラーを開発したニンテンドーの技術者は、すでにこの技術を持っているんじゃないかと思ったりもしてる。このアイデアはボツになったか、将来の製品のために温めているかのどちらかかもしれない。だけど、このアイデアは、ちょっと新しいハードウェアを追加するだけで、絶対に使い物になる。いくつかのゲーム開発業者がすでにこのアイデアに注目してるみたいだしね。そのゲームが、これを世に送り出してくれたらいいね。

Interview with Johnny Lee(英語)- Link

関連:

  • Wiiリモコンでヘッドトラッキングはいかが? - Link
  • Track fingers with the Wiimote - Link
  • Improved Steadicam for under $40(英語)- Link
  • $14 Video Camera Stabilizer Johnny Lee $10,000 で Steadicam を買える人は別として、ウルトラローコストのビデオカメラ用スタビライザーの作り方を紹介します。ビデオの映像がガラリと変わるよ。Make(英語版)Vol.1 - 84ページ

- Gareth Branwyn

訳者から:14ドルカメラスタビライザーの製作記事はMake(日本語版)Vol.1にも掲載されています。ボクもすごいと思ってたんだよねー、Johnnyのアレ。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 21, 2008 01:14 AM
Electronics, Gaming, Makers | Permalink | Comments (0) | TrackBack

HOW TO - ウェブビジター点滅器を作ろう

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Dimmeの記事より -

ウェブビジター点滅器は、Arduinoを使ったすごく簡単なプロジェクトです。Arduino入門にピッタリの工作です。自宅にウェブサーバーを持っていれば、そこに誰かが訪れたときに、リアルタイムで知らせてくれます。誰かがウェブサイトに来てくれたことがわかって、心が温まります。
HOW TO - Make a WebVisitors blinker(英語) - Link

- Phillip Torrone

訳者から:鈴が鳴ったりすると、かわいいだろうね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 21, 2008 01:02 AM
Arduino, DIY Projects, Electronics, Online | Permalink | Comments (0) | TrackBack

HOW TO - レゴでポーラー3Dプリンターを作る

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Ftopblnfaqed8Hm.Medium
Geneの記事より -

スタートレックに出てきたレプリケーターみたいなのが欲しいと思ったことはない? スイッチを入れるだけで、なんでも好きな物が出てくる装置を作りたいと思ったことは? あんたは運がいい。だって、このInstructablesには、現代の技術でぎりぎり可能なレプリイケーター、つまり3Dプリンターの作り方が出てるからね。あれ、ちょっと待った。もうひとつ別の3Dプリンターの記事があるぞ。レゴで作る3Dプリンターの Instructableだって? ホントだ。だけど、ボクのはちょっと変わってる。これはポーラー3Dプリンターだ。チョコレートを使ってびっくりするようなものができる。さて、ここまで前書きを読んで、ボクが言うところのポーラー3Dプリンターってのが何だかわかってきただろう。ポーラー、つまり南極か北極だけで使えるプリンターかって? いや、ポーラープリンターとは、主軸(つまり動く方向)が、半径(中と外)、角度(時計回り/反時計回り)になっているプリンターのことで、主軸がX(左右)とY(上下)の動きしかないデカルト式プリンターとは大きく異なるもの。つまり、極座標を基準に動けるってわけ。
HOW TO - Build a Polar 3-D printer from LEGO(英語)- Link

- Phillip Torrone

訳者から:これもスゴイけど、チョコレートでプリントするやつもスゴイ! 食べられるし。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 21, 2008 12:56 AM
DIY Projects, Instructables, LEGO | Permalink | Comments (0) | TrackBack

January 18, 2008

ショバークラフト - Best of Weekend Projects

自家製ホバークラフト + シャッフルボード = ショバークラフト!

mp4 | hd | youtube | blip | itunes | pdf

Breがお休みをいただいてる間、Weekend Projectsの名作選を振り返ってみよう!

モーターを回して、ヘルメットをかぶって、耳栓して、ゴーグルして、消火器と薬箱を用意すれば、究極のDIYスポーツ"ショバークラフト"の準備完了! 一人乗りの小型ホバークラフトのスリルと、的を狙って滑らせるシャッフルボードのゲーム性を融合させたショバークラフトは、究極の無摩擦体験だ!

作り方をダウンロードして、自分で作ってみてね。作ったら、ぜひぜひ写真をMake flickr poolにアップしてくれよ!

iTunesで購読すれば、ビデオが自動的にダウンロードされます。面倒なことは一切なし。Makeのビデオは、blip.tvYouTubeで全部見られます!

- Bre Pettis

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 18, 2008 12:55 AM
MAKE Podcast, Weekend Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

足漕ぎ式テニスボール打ち出し機


Andreaはこの驚くべき足漕ぎ式テニスボール打ち出し機のネタを送ってくれた! 

これは、自転車の部品で作った"キメラ"テニスボール打ち出し機です。クリーンな動力で動き、すべて自転車のリサイクル部品で作られています。プレイヤーのレベルに合わせた、テニスとサイクリングの両方の練習ができます。打ち出し機はトレーラー式になっているので、自転車の後ろにつけてテニスコートまで運んで来ることができます。自転車を固定すると、打ち出し機の動力源になります。サイクルトレーナーで漕ぐのと同じようにペダルを漕げば、打ち出し機の2つの車輪が回転します。狙いをつけてレバーを引くと、ボールが発射されます。
Pedal powered tennis ball launcher(英語)- Link

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 18, 2008 12:46 AM
Bicycles, DIY Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

物理的な表面に物理的な物を置いて化学検査ができるDIYタンジブルユーザーインタフェイス

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Andrewの記事より -

すこし前、Roo ReynoldsがReactivisionの実験について書いていた。Reactivisionとは、いわゆるタンジブルユーザーインターフェイスがじつに賢く作れるというものだ。これは、フィデューシャルマーカー(基点マーカー)と呼ばれる特別なブロックの位置や回転をウェブカムでキャプチャーして、その映像を読み込むという小さなソフトウェアだ。言い換えれば、カメラの視野角内にあるオブジェクトの位置と方向を利用したインターフェイスというわけだ。

前にもこれについてチラリと触れたけど、実際、あのときはあまり驚かなかった。でも、Rooの記事に、コア映像ライブラリがオープンソースであること、そしてProcessingのライブラリがあることが書かれていた。そこで、ある晩、仕事の帰りにスーパーに寄って20ポンドのウェブカムを買ってきてしまった。

物理的な表面に物理的な物を置いて化学検査ができる DIYタンジブルユーザーインタフェイス...... ありがとう、Attila! - Link

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 18, 2008 12:41 AM
DIY Projects, Science | Permalink | Comments (0) | TrackBack

HOW TO - 食べられるグーグリーアイの作り方

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Evil Mad Scientist Laboratoriesより -

1年以上におよぶ血と汗と涙の研究の末、我々の実験的食料部門は、ついに待望の大発明を成し遂げたのである。食べられるグーグリーアイの製造だ。多くの偉大なる発明品と同様、これも未来の人間から見れば単純極まりないものであろうが、ここに、その製造法を手順を追って解説するものである。
HOW TO - Make EDIBLE googly eyes!(英語)- Link & photos

- Phillip Torrone

訳者から:ぬいぐるみとかに付いてるキョロキョロ動く目玉だね。こりゃ子供が喜ぶな。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 18, 2008 12:35 AM
Crafts, DIY Projects | Permalink | Comments (0) | TrackBack

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