加速度センサーから赤外線経由でMIDIデータ

toucyさんがブレッドボード上に組んだこのインターフェイスは、いろいろな使い道がありそうで興味深いです。
仕組みはセンサーにかかる力を測定する重力加速度センサーというものを用い、そのかかる力のデータを目には見えない信号を送信する赤外線LEDで、離れている赤外線モジュールにデータを送信し、midiデータに変換するという流れ。。 動画はmax/mspで音源サンプルの再生速度を重力加速度センサーのデータに合わせて変わるようにしています。
自作電子楽器ノブログ - 自作midi5(動画はこちらから)
Posted by Takumi Funada |
Aug 21, 2008 01:10 AM
Music |
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