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Archives: January 2009

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January 30, 2009

Hello Blink!

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最近は、誰もがArduinoに手を出しているようだ。今日、私も試してみる機会に恵まれた。Willoughby and BalticのJimmie Rodgersが、Noise Nightの会場で、私のノートパソコンにソフトをセットアップしてくれたのだ。それは驚くほど簡単だった。そして彼は"標準のArduino"用のIDEは、Minty POVやBrain Machineに使われているものとは違うことを私に分からせてくれた。

私のプログラミングの学生であるStephanieは、ノートパソコンで走る短いコードを持っていて、それを4つのLEDを使って試したがっていた。そこで、私たちはブレッドボードにLEDをセットして、彼女にプログラムを起動させた。彼女が試したのは、光が左右に走るサイロンスタイルだった。彼女が帰ったあと、テーブルの上でArduinoに繋がれたまま置かれているレッドボードを見て、私も自分でもやってみようと思った。ArduinoをUSBポートに接続し、IDEを開き、彼女のプログラムが走る様子を観察した。

そして、Arduinoをいじくりたい気持ちになった。私は"Hello World Arduino"を検索した。Hello Worldとは、コンピューター言語を試すときのもっとも簡単なプログラムとして、よく使われるものだ。仕組みが理解できるように、なるべく簡単なものがよかった。私はコードを見つけ出した。何かのヘルプメニューにあったものだが、簡単には理解できなかった。そこで私は、 Jammieが教えてくれたことを思い出した。「まずはBlinkからだ」とね。

私はそのコードをコピーして、開発環境のスクリプトウィンドウにペーストした。次に、それをボードに書き込む方法を見つけなければならなかった。プレイボタンのように見えるコンパイルボタンをクリックすると、コンパイルが始まった。いくつか変更を試み、失敗した。

以前、Stephanieも同様の初歩的ミスを冒していた。ひとつのプログラム内で変数名が統一されていなかったのだ。手でコードを打ち込むときは、大文字と小文字の区別に気をつけなければならない。つまり、あまりいじくるなということだ。彼女のコードのデバッギングでは、エラーを起こしていた行の先頭にコメントマーク(//)を入れた。結局、トラブルの原因は大文字と小文字の不統一にあることがわかった。

コンパイルを行い、ファイルを保存すると、それをボードにダウンロードした。LEDがひとつ光ったときは、すごくうれしかった。その約30秒後、私は飽きてしまい、コードの改造を始めた。点滅の間隔を変更して、4つのLEDすべてが点滅するようにもした。

そうして私は、Arduinoを点滅させることに成功したのだ。まだまだ先は長いが、出発点としてはこんなものだ。私にとってこれは、大きな前進だった。ワケあって、なかなか手を付られなかったのだが、やっと始めることができた。この体験が、みなさんのお役に立てばと思う。みなさんの体験も、ぜひコメントに書いてほしい。実験の様子を写真やビデオに撮って、Make Flickr poolにアップしてほしい。

- Chris Connors

訳者から:ホントに単純に小さいところから始められて、LED が光るとか、結果もわかりやすいから、Arduino はプログラミングの入門にも最適だと思うよ。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 30, 2009 01:00 AM
Arduino, DIY Projects, Electronics, Gadgets, Kits, Open source hardware | Permalink | Comments (0)

紫外線レーザーで色が変わる液体

新しいプロジェクトの調査をしていたら(我らマッドサイエンティスト系人間はいつもやっていることだが)、この驚くべきビデオを発見した。基本的には透明な化学物質なんだが、紫外線を当てると一瞬にして緑色に変化する。しかし、重要なのは、この反応が一瞬にして元に戻るというところだ。紫外線が当たらなくなると、0.5秒ほどで色が消えて透明の状態に戻るのだ。

flashdark.jpgこれを見て、ドクター・スース(絵本作家)が "The Cat's Quizzer" に書いていた発明品 "フラッシュダーク"(フラッシュライト=懐中電灯の反対)を思い出した。光を当てると、明るくなる代わりに暗くなる懐中電灯のようだからね。

何に応用するかって? 大きなビデオプロジェクターかな。

普通のプロジェクターは、大きなスクリーンを使って大きな映像を投影できるのがいいところ。しかし、最大の欠点は、表現できるいちばん暗い色がスクリーンの色だってことだ。ところが、あらゆる光を反射できるように、スクリーンは白と決まってる。そのため、プロジェクターは暗い場所でしか使えない。または、うーんと明るい光源を使うかだ。

反射式の液晶ディスプレイ(テレビ用ではなく、時計などに使われているもの)は、仕組みが違う。光を発するのではなく、周囲の光を遮断することで暗い部分を作って画像を表現している。そのため、消費電力も少ないし、明るい場所でも使える。しかし、液晶ディスプレイは投影ができないから、大型化が簡単ではない。

そこで考えた。この液体を壁に塗れば、これらのテクノロジーのいいところだけを組み合わせることができないかとね。紫外線プロジェクターが明暗を反転した映像を映し出す。明るい光を当てて見える、暗い緑の像ができるわけだ。しかしこれには、情報表示やアートでの応用を妨げる2つの大きな欠点がある。1つは、反応が遅いことだ(600ミリ秒:E Inkよりも遅い)。フルモーションのビデオは表示できない。もう1つは、1色しかないことだ。フルカラーにするには、まだまだ研究が必要だろう。

みなだったら、これをどう使う?

さらに:

- John Maushammer

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 30, 2009 12:00 AM
Chemistry, News from the Future, Science | Permalink | Comments (0)

January 29, 2009

ギタープレイとテスラコイル

ギターの演奏がテスラコイルからの雷鳴に変わって会場を震わせています。仕組みをプレイヤーの大野真吾さんと開発者の荻野剛さんに訊いてみました。

ギターの演奏データはMIDIでテスラコイル側に伝わります。テスラコイルは約300KHzで発振していて、これを断続装置で高速にオンオフすることで、空気を膨張縮小させて音を発生させます。 オンオフのタイミングはPWM制御なので自由自在に音階が作り出せます。シンセサイザでもギターでもMIDI出力が可能な機器であれば基本的に何でも利用可能です。

ギター以外の楽器もつながるわけですね。でも、この映像を見ちゃうとエレキギターが一番ハマる感じがします。

Posted by Takumi Funada | Jan 29, 2009 03:00 AM
Music | Permalink | Comments (0)

Microprinter - Google カレンダー、iCal、天気予報、Dopplr...

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Tom Taylor's Microprinter ウェブに接続したレシート用のプリンターが日常のメモになる。Waxyが教えてくれた。... Tomのサイトより。

Microprinterは、ウェブに接続できるように改造したレシート用のプリンターを、物理的活動のストリーミングや通知に使用するという実験です。

私はこれを、メモや通知や手帳がわりに使ってます。しかし、ウェブから得られる情報で、テキストだけの短いものだったら、なんでも出力できます。

訳者から:ここでもArduinoが活躍してる。Waxyのサイトには簡単な作り方とArduino用のスケッチが公開されているよ。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 29, 2009 01:00 AM
Arduino, DIY Projects | Permalink | Comments (0)

Boot Beep - Macの起動音の話(ソースコード付き)

Make Pt1645

Boot Beep - Andy Hertzfeldが書いたMacの起動音の話。68000アセンブリ言語で書かれたソースコード付き...(英語) -

Apple IIの電源を入れると、生きていることを示す短い音が鳴った。Macにも同じように音を出させるべきだと、私たちは考えていた。診断が無事終了すると、世界に自分の存在を知らしめる子供の産声のような音だ。

1981年のMacintoshには、方形波の音源しかなく、VIAタイマーに値を入れることで、ソフトで周波数を制御するようになっていた。私は、次第に間隔を短くしながら周波数をインクリメントさせることで、どことなくユーモラスな叫ぶような音を出すサウンドルーチンを書いた。みんなは、次第にこの音を好きになってくれたが、実際の製品ではもっといい音にしなければダメだと感じていた。

1982年8月、Macはデザイン変更が行われ、サウンド機能も改善された。私たちは、8ビットのサンプリング音源が使えるようになったため、よりよい起動音の開発が可能となったのだ。私は、新しい発想が生まれことを期待して、あれこれ遊んでみることにした。

- Phillip Torrone

訳者から:Folkloreといういサイトには、The Original Macintoshというコーナーがあり、そこで初代Macintoshの開発スタッフたちの短いコラムが読める。この起動音の話も、なかなか面白い。このあと、Apple II用のシンセサイザーを開発した音響の専門家であるCharlie KellnerがMac部門に転属になり、著者のHertzfieldは彼からサウンドのプログラミングについて多くを学び、あの有名なMacの起動音が生まれた。しかし、CharlieはMacのケースが原因で音がこもることに気づき、ある場所に1セント玉ほどの穴を開けるだけで改善されると提案したが、Steve Jobsに「忘れろ」と一蹴されて意気消沈し、Macへの情熱も薄れ、数週間後にApple II部門に戻ったそうだ。ソースコードは本文中のリンクから見られる。

編集から:Folkloreは『レボリューション・イン・ザ・バレー』という当時の写真も多数収録したオールカラーの本になってオライリー・ジャパンから発売中です。ぜひ一度ご覧ください。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 29, 2009 12:00 AM
Computers, Retro | Permalink | Comments (0)

January 28, 2009

むかしむかしの自家製モデム

Homegrownmodem
MAKE: Flickr poolより

Anachrocomputerは、過ぎ去りしデジタル時代の手作り機器を披露している。-

1984年に私が作った300ボーの音響カプラーを上から見たところ。両面プリント基盤はレジストペン(Dalo pen)とインスタントレタリングを使って自作した。メインのチップはモトローラMC14412Vのシングルチップモデムだが、LM311オペアンプと、LM324クワドオペアンプもいくつか使っている。基板は、Compukit UK101の中に普通に収めた。

25年も前の基板にしては、銅の部分がピカピカで美しい。今の世の中、どれだけのコンピューターが手製基板の回路を受け付けるだろうか? - 300 baud modem, PCB(英語)

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 28, 2009 02:00 AM
Electronics | Permalink | Comments (0)

DIY精神への回帰でサービス産業が縮小

"Return to DIY ethic erodes service businesses" @ NYTimes.com(英語)...

数ヶ月前、家庭の収入が減ったので、ニュージャージー州グレンロックの不動産代理業、Laura French Spadaは、自分の髪を家で染めるようになり、家族の車も自分で洗うようになった。彼女の夫は、電気修理の技術を勉強し始めた。


ミシガン州アンアーバーのパーソナル・トレーナー、Susan Todoroffは、エスプレッソを自宅で入れるようになり、ヘアーカットと家の掃除は自分でやるようになった。クイーンズ区アストリアの医療市場調査員、Tamar A. Zaidenweberは、犬を週1回のデイケアに預ける代わりに、自分で散歩させるようになった。

この不況のただ中にあっても、彼らのような消費者は、新発見の倹約術で対処する余地がある。しかし、彼らが自力で何かをやり始める度に、つまり、庭木を自分で剪定したり、カップケーキを自分で焼いたりするごとに、ずっと昔からそうしたサービスを職業として提供してきた小規模事業や、それに携わる人々は傷ついていく。

ボクは、自分でやることを増やせば、お金はもっと多く流れるようになると思う。減るんじゃなくてね。その証拠が次の記事だ。

アメリカ人が、外食、ペットのケア、美容院でのヘアーカットやネイリング、家の掃除、庭の手入れを削減するようになっても、一部のDIY関連商品を製造する企業の売り上げは伸びている。

シカゴの市場調査企業、Information Resources Inc.によると、自宅でのマネキュア、家庭料理、自宅医療に使用される製品は、昨年より売り上げが伸びている。たとえば、市販の風邪薬の売り上げは、2008年に17.2%伸びているが、その一方で、個人事業の売り上げを調査する企業、Sageworksによれば、個人病院の収入は0.06%減少している。



訳者から:難しい問題だね。全体の経済が多少よくなっても、昔からあったお店がひとつ潰れるのは、やっぱり大きな損失だよね。プロの仕事は継続させないと。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 28, 2009 12:00 AM
DIY Projects | Permalink | Comments (0)

January 27, 2009

Unity - 3Dプロッタ

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パウダービーズで音楽をビジュアライズする「雪風」をMTMに出展した井上泰一さんの新作「Unity」は、3Dマウスを操作して空中に立体的な軌跡を描くことができる作品。4つのArduinoと市販のドリルを使ってロープを制御しています。実はMTM02でも小規模なものは展示されていたのですが、ここまで大きいものを自由に操作できることにはまた違った楽しさがあります。

Posted by Hideo Tamura | Jan 27, 2009 10:00 AM
Arduino, DIY Projects | Permalink | Comments (0)

ゴム銃オフィシャルガイドブック

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ゴム銃の定義から始まって、輪ゴムの知識、メカニズムの詳細、作り方、さまざまな作例、射撃術などがまとめられたゴム銃本の決定版。出版社のページでポスターを見るだけで、完成度の高さがうかがい知れます。

日本ゴム銃射撃協会のホームページ

Posted by Takumi Funada | Jan 27, 2009 01:00 AM
Crafts | Permalink | Comments (0)

テストパターンの秘密の生活

Andreは、ビデオのテストパターンが、ある日突然、隊列を乱し、永遠に退屈な仕事から解放されたとしたらどうなるかをシミュレーションして見せてくれた。念のため付け加えておくと、この作品はFinal Cutで製作され、音楽はPenguin Cafe Orchestraの曲を使用している。

- Collin Cunningham

訳者から:ペンギンカフェオーケストラも、そう言えば手作りな音楽だったよね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 27, 2009 12:00 AM
Arts | Permalink | Comments (0)

January 26, 2009

Arduinoの上の電子コンパス

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このProtoshieldとArduinoを使った電子コンパスセンサーの姿がいいね。こいつからのデータでサーボモーターを動かして、デジタルアナログコンパスを作ったら楽しそうだ。

- John Park

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 26, 2009 02:00 AM
Arduino | Permalink | Comments (0)

HOWTO - MP3デコーダーを作ろう

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数え切れないほどテクノロジーを駆使していながら、その仕組みに関する知識はゼロか、ほんのちょっとしか溜まってないっていうのもおかしなもんだよね。なんでも分解する精神と、みんなが大好きなメディア形式をもっと突っ込んで知りたいと思う気持ちから、Bjorn EdstromはMP3形式を分析して、独自のMP3デコーダーを一から作るための、最高の解説書を作り上げた。

地球上でもっとも有名なファイル形式でありコーデックであるMP3だけど、これをよく理解しているプログラマーは少ない。エンコーダーもデコーダーも、標準のライブラリーやOSのカーネルみたいに、"他の人"が作ったソフトウェアのクラスに存在している。この記事は、そんなデコーダーの神秘のベールを、必要に応じて、信号処理と情報理論の短い解説をしつつ、はがしていくものだ。加えて、小さくて機能は完全でないけれど、いじくりまわすには最適なデコーダーを作ることができる(Haskellを使用)。

この記事は、ボクがお世話になったCommodore 64のマニュアルを思い出させてくれた。これには、プリンターやモデムなどを買ったときに中に入ってくる6ぺージのユーザーガイドだ。そうしたガイドには、裏表紙にドライバーのコードが印刷されていた。それを自分のプログラムに組み込むことで、そのデバイスが動く仕組みを、使用開始時点にはすっかり理解できた。

今、ボクの机の上には300ボーのモデムよりもずーっとクールなデバイスが置かれているけど、ボクが80年代に遊んでいたデバイスについて知っていたのと同じぐらい深さで、それらについて知識を得ることは、まずあり得ない。とは言うものの、日常使っているテクノロジーの内部を、逐一、隅の隅まで解析して詳しく知ることができれば、さぞ楽しいだろうね。

Let's build an MP3-decoder!(英語)

- Jason Striegel

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 26, 2009 01:00 AM
Computers, Music, hacks | Permalink | Comments (0)

風で光るガーデンライト

Windtriggeredgardenlight
MAKE: Flickr poolより。

Mortenは、庭に飾るための風で光るLEDランタンを作った。-

昨日、ボクはこのかわいらしいプロジェクトの記事をInhabitatで読んだ。日本人の男女によるチームが、かわいいソーラーパワーのライトを発表していたんだ。木にぶら下げておくと、風が吹いたときにだけ点灯する(たぶん、暗くないと見えないだろうけど)。

[...]

ソーラーパワーを使う方式は、材料がなくて作れなかったので、代わりにボタン電池を使うことにした。

ボクのバージョンはシンプルそのもので、"オリジナル"みたいにハイテクじゃないけど、ちゃんと光る。実際にウチの庭にぶら下げているけど、幸せそうに点滅してるよ。

ナイスでシンプル。- そうそう、まずきちんと作動することが大切だよ。お化粧は、最初のアイデアがちゃんと機能することを確認した後の話だ。詳しい作り方は、このサイトに出ている。Creating a flickrering garden lantern triggered by the wind(英語)

- Collin Cunningham

訳者から:"オリジナル"はリビングワールドの"風灯"です。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 26, 2009 12:00 AM
DIY Projects | Permalink | Comments (0)

January 25, 2009

Weekend Project: バイトライト(日本語字幕版あり)

蛍光灯と古いメモリーボードでハイテクなムード溢れる照明を作ろう。

このプロジェクトは Make英語版 Vol.9のRoss Orrの記事を参考にしています。
MP4版ムービーのダウンロードはこちらからiTunesで購読もできます。

詳細は MAKE: Volume 09 "The Bytelight" (英語版)
をご覧ください。デジタル版でもお読みいただけます。

- KipKay

編集から:日本語字幕版は下の動画をご覧下さい。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 25, 2009 01:00 AM
MAKE Podcast, MAKE Video, Weekend Projects | Permalink | Comments (0)

Weekend Project: バイトライト(PDF)

bytelight.jpg

蛍光灯と古いメモリーボードでハイテクなムード溢れる照明を作ろう。
このプロジェクトはMake英語版 Vol.9のRoss Orrの記事を参考にしています。PDFを見てね。

- KipKay

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 25, 2009 12:00 AM
MAKE PDF, MAKE Podcast, Weekend Projects | Permalink | Comments (0)

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