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Archives: April 2009

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April 30, 2009

WiiヌンチャクでGoogleEarth

Wii ヌンチャクでGoogleEarthを動かしてます。Arduino、Google Earth COM API、C#がその間で働いているようです。

Arduino x Google Earth を試してみた

Posted by Takumi Funada | Apr 30, 2009 03:00 AM
Arduino | Permalink | Comments (0)

25年前のシンセサウンド

olddiysnsynth_cc.jpg

Russは、25年前に、この美しいシンセサイザーを自作した。今では貴重なオールドチップを使っている。

1983年に製作した、SN94281ベースの自作シンセです。ヨーク郡のサイエンス&エンジニアリングフェアでグランドチャンピオン賞を獲得しました。当時、私は12歳でした。去年、25年目を記念して、音が鳴るように修復しようと考えました。基本的にこれは、TI 製のSN94281コンプレックスサウンドジェネレーターチップのためのブレイクアウトボックスです。フロントパネルのノブやスイッチで、このチップのすべての機能を引き出すことができます。

チップは長い間に劣化していました。パワーオーディオアンプはうまく機能しません。しかし、出力信号は、高いインピーダンスの負荷をかけることで増幅が可能でした。

このロータリースイッチ(?)は最高だね。ラベルのテープも今となっては珍しい。Russのサイトで音が聞けるよ。

SN94281は、SN76477チップの簡略版。昔のアーケードマシンで音声合成に使われていた。現在は、Thomas HenryのSN-Voiceボードのような、自家製シンセサイザーに使われたりしている。

MatrixSynthより]

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 30, 2009 01:00 AM
DIY Projects, Music | Permalink | Comments (0)

Arduputer - Arduinoの限界に挑む

Johannesは、Arduinoの限界を押し上げて、デスクトップコンピュータを作ろうと考えた。

ボクが今取り組んでいるArduinoのプロジェクトは、Arduputerです。これは、Arduinoでどこまでできるかを見るためのプロジェクトです。現在のスケッチは、約13KBです。

Arduputerでは、テキストエディタ、簡単なオシロスコープ、ArduputerのRAM容量を表示するプログラムなどが走っています。

PS2キーボードとGLCDのライブラリを改造してあります。GLCDのライブラリには、絵を表示するルーチンを追加してあります。bmpの画像変換にはBitmap2LCDを使いました。このルーチンはちょっと変則なので、実際にビットマップを変換したいときは、次のように設定してください。

Paging Scheme 縦下向きに
Most significant bit 最後に
Origin 左上角に

ちなみに、彼がフォーラムで話しているように、ペンギンのタックス君が現れるのはデモ画面だけだそうだ(Linux ファンには残念でした)。

使われているのはATMega168を使ったArduino互換ボードのようだ。メモリーが大きいATMega328ならどうなるか見てみたいね。GPLライセンスのソースコードは、ここでダウンロードできる。- このプロジェクトの詳細はArduino forumsを見てね。

Maker Shed: より
Makershedsmall
Arduino Family

Make: Arduino

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 30, 2009 12:00 AM
Arduino, Computers | Permalink | Comments (0)

April 28, 2009

折り畳み自転車用カーボンフレームの自作

cbfold6.jpg

カーボンフレームって自分で作ることができるんですね。発泡ウレタンで芯を形成し、そのまわりにカーボンクロスを巻くようです。詳しくは「発展途上工房」の「折りたたみ自転車の製作」をどうぞ。

Posted by Takumi Funada | Apr 28, 2009 03:00 AM
Bicycles | Permalink | Comments (0)

Sparkfun自律走行マシンコンテスト

sparkfun_race_DSC_4409v2.jpg
コロラド州ボールダーのSparkfun本社の周囲をいちばん速く回れる自律走行マシンを決定するコンテストに、16のチームが集結した。

sparkfun_race_DSC_4435.jpg
四輪駆動車(たいていはラジコンカーをベースにしたもの)が大半を占めたが、なかには無人操縦飛行機が3機、球形の回転体(右の写真:Nathanと彼のLabrat)も登場した。また、ケーブル付きのモデルロケットでの参戦を予定していたチームもあったが、残念ながら参加は果たせなかった。

レースは3本ずつ行われた。マシンごとに5分の持ち時間があり、全体でもっとも良いタイムを出したものが優勝となる。

最初のレースは悲惨だった。約半数の車両がビルの第一コーナーに突っ込んだ。ゴールできたのはMookie Mobile Death Pod 3000ただ1台だった。

西からの弱い風が、DIY Dronesチームの飛行機の、正確にコースをトレースする能力に悪影響を及ぼしたようだ。テスト飛行では何度も成功していたが、本番のレースでは、最初の2本でコースのカーブを少しだけ内側に入りすぎて失格となった。木に引っ掛かる飛行機もあり、親切にもボールダー市消防局が回収を助けてくれた。そのほかの飛行機は、手の届くところに引っ掛かっていた。

sparkfun_race_DSC_4462.jpg
地上を走る車両にも障害物があった。そのひとつが縁石と、縁石の上なら安全だろうと高をくくっていた愚かな観客たちだ。

自らの生みの親に衝突しそうになったあと、罪のない観客に襲いかかる Ohcraptheresalake(その後、小川に突っ込んだ)。

sparkfun_race_DSC_4398v2.jpg
参加者たちは、レースの合間に、前のレースで得た経験を元にマシンを調整していた。最初のレースで唯一ゴールを果たしたDeath Pod 3000は、2回目には記録を1分28秒に縮め、リードを確実なものにした。

sparkfun_race_DSC_4447.jpg
ところが、最後のレースでDIY DronesチームがChris AndersonのUAVで驚異的なタイムを叩き出した。コースを36秒で周り、優勝をさらったのだ!

大会は終わった。 優勝は Diy Dronesチーム。Death Pod 3000は、エンジニア特別賞を獲得した。みなさん、参加ありがとう! また来年会いましょう!

DIY DronesチームのUAVをスタートさせるJordi:
sparkfun_race_DSC_4415.jpgこのロボット車両には、通行人に注意を呼びかけるために花火が付けられている。
sparkfun_race_DSC_4453.jpgスタートラインにつく車両。
sparkfun_race_DSC_4401.jpg

さらに:

- John Maushammer

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 28, 2009 01:00 AM
Arduino, Flying, GPS, Makers, Open source hardware, Robotics | Permalink | Comments (0)

ファブリック折り曲げセンサーキット

fabricbendsensorkit.jpg

fabricbendsensorkit2.jpg

Hanna Perner-Wilsonは、キット版ファブリック折り曲げセンサーの販売を開始した。自作に必要なものすべてが入ってるよ。

これはキットです。材料だけが入っているので、基本的な道具と、縫い糸と、30分ほどの作業時間が必要です。

キットの内容:

* 2×12cm、1.5mm厚、HS品質のネオプレン 2枚。ポリエステル・ジャージを両側に溶着(グレーと紫)
* 1.5×9.5cm Velostat 2枚
* 1×2cm 伸縮性導電布 2枚。片側がアイロン接着可能
* 60cm 導電糸
* 原寸ステンシル A4版プリントアウト

キット製作に必要なもの:

* アイロン
* 普通の縫い糸 60cmほど
* 縫う針
* 裁縫用ハサミ
* ステンシルを切るためのカッター
* ステンシルに印を付けるためのペン

彼女のInstructable を見るとよくわかるよ。

- Becky Stern

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 28, 2009 12:00 AM
DIY Projects, Electronics, Instructables, Kits, Wearables | Permalink | Comments (0)

April 27, 2009

Checkin' In: 電気キリンのRussell

russell_mf2008_ls.jpg

Maker Faire Bay Areaがあと6週間で開催される。これまでのMaker Faireで出会った友人たちに再開できると思うと、今からワクワクだ。なかでも、ずっと会いたいと思っていたヤツが Russellだ。Russell(通称:Rave Raffe) は、2006年の最初のMaker Faireからの付き合いだ。優しいヤツで、身長は17フィート(約5メートル)、体重は1700ポンド(約650キロ)という堂々たる体格。いつも仲のいい友達(つまり製作者)Lindsay Lawlorといっしょにいる。Russelは、体中に無数のLEDを点灯させ、内蔵サウンドシステムで重低音を響かせながら催し物会場を歩き回っては、どこでもパーティーを始めてしまう。2008年のMaker Faireで外を歩き回ったRasselのビデオ(Make Japan撮影)には癒される(ついでに周辺の展示物も見えるよ)。

Russellは、人に愛されることが大好きだ。頭のセンサーをなでてもらうと喜ぶ。

russell_head_rub.jpg

クールなロボット、じゃなくてキリンのRussellの体の秘密について、私はいつまでもそれについて話し続けられる自信があるが、街の噂によれば、Russelは劇的に生まれ変わったらしい。男性更年期障害にでも陥っていたのか。Lindsayの話はこうだ。

「巨大なキリンロボットは、常に進化するプロジェクトであり、技術やスポンサーが新しくなるごとに、成長し、変化しています。このキリンは、"技術の開拓地に放牧" されているのです。毎年、みなさんの目の前に登場するときには、外観やサウンドや感触に、何か新しいものを提供できるようにと頑張っています。今年は、一度完全に解体し、まったく新しく作り直しました。残ったのは骨組みだけです。今度のフェアで、美しい新マシンを披露できるよう、我々は懸命になって建造に取り組んでいます。華やかな塗装とエレクトロニクスで、今までにも増して観客を魅了できるよう、注ぎ込めるものはすべて新型に注ぎ込んでいます。彼は、すべてが一からの作られた新しい要素で構成されています。以前の彼を知っている人なら、我々が古いキリンを捨てて、まったく新しいキリンを作ったと知ったら、びっくりするでしょうね」

わあ! Russell's blogには、製作途中の衝撃写真が。こんなキリンの"内蔵"とか。

russell_giraffeguts1.jpg

そしてこれは、過去のポスターに囲まれて居間に飾られたキリンの頭。

russell_head_dreaming.jpg

ああ、待つ身は辛い。会いたいよ!

russell_closeup.jpg

キミも生まれ変わった Russellを見に来ない? 5月30日と31日にサンマテオで開かれる Maker Faire Bay Area では、もっとたくさんの友達に会える。前売り券はこちらでどうぞ。ちょっとお安くなってます。では、フェア会場で会いましょう!

- Goli Mohammadi

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 27, 2009 02:00 AM
Robotics | Permalink | Comments (0)

Arduinoを搭載した絵本のプロトタイプ






Kirsten Haltermanより。

"My First Robot"(はじめてのロボット)は、幼児(1~3歳)向けの絵本です。センサーによる入出力を体験してもらうことを意図しています。この本によって、子供たちが、電子機器やロボットはすごく面白いんだと感じてくれたらと期待しています。

Arduinoとボタンと赤外線センサーを使い、私はロボット(名前はIsbot)が歌うようにプログラムしました。Isbotとハイタッチやロータッチをする(つまり赤いボタンを押す) と、Isbotは相手との距離を測り(Isbot の目は赤外線センサーになっています)、近ければゆっくり歌い、遠ければとても速いテンポで歌います。この本を使って、両親は子供たちに、距離と音と接触について教えることができます。

- Becky Stern

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 27, 2009 12:00 AM
Arduino, DIY Projects, Kids, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

April 26, 2009

MTM03 - ヒゲキタ、テクノ手芸部、ビート・クラフト、新世界『透明標本』

32Z_9314.jpg
ヒゲキタ(5/23のみ)

手作りドーム3D映像は豆電球で投映する超ローテクヴァーチャルリアリティ。巨大宇宙船が頭上を通り、結晶構造の中へ入り込む、見た人でないと分からない体験映像。今回は新作映像で勝負。スピルバーグも見て驚け!
ヒゲキタ


page2_1.jpg
テクノ手芸部

展示:テクノ手芸部は電子部品を使った手芸作品を作ったり、作るための道具や部品を作ったりしているユニットです。テクノ手芸部が作った作品や部品などをあつめて展示いたします。テクノ手芸キットもあります!
ワークショップ:テクノ手芸をみんなで体験してみましょう。いろいろな機能を持った部品をどう組み合わせるか、どんな仕上げにするか、工夫や腕のみせどころです。小学生から大人まで、だれでも楽しめる内容です。手芸が得意な人も、電子工作が好きな人も、一緒におかしくてかわいくてすてきなものを作りましょう。
テクノ手芸部


DSCF2105.JPG
ビート・クラフト

Open Source Gadget bc9 を展示します。bc9は、ハードウェアの構成部品・設計情報・回路図・Gerberデータ、ソフトウェアの仕様・ソースコード・開発環境・構築手順、などを公開して開発するOpen Source Gadget です。
ビート・クラフト
labs.beatcraft.com


クロソイ.jpg
新世界『透明標本』

『透明標本』。標本という印象からはあまりにもかけ離れた存在です。生物でありながら、目に写る造形は、まるで鉱物によって形作られたかのような美しさです。現在この美しさを、「命」を表現するインテリアや、様々なデザインに出来るのではと活動をしております。主に魚類を作成しておりますが、両生類、爬虫類、甲殻類、哺乳類、鳥類なども手がけております。またブログなどを通じ、作品の紹介や制作日記、広報を行なっております。
『透明標本』が作り出す美しくも不思議な世界をどうぞご覧ください。
新世界『透明標本』

Posted by Hideo Tamura | Apr 26, 2009 09:00 AM
Maker Faire | Permalink | Comments (0)

MTM03 - Mitch Altman来日決定!

mitch.jpg
Make: Tokyo Meeting 03では、はじめての試みとして海外からのゲストを招聘することになりました。

今回参加するのは、Make日本語版 Vol.03の「脳波をチューンするブレインマシン」の筆者、あらゆるTVの電源を切ることができるTV-B-Goneの開発者として知られるMitch Altman氏です。Altman氏は、ETech 2009(O'Reilly Emerging Technology Conference)で行われた「How to Make Cool Things With Microcontrollers」(仮)と題したプレゼンテーションや、ブレインマシンキットを作成するワークショップなどを行う予定です。また彼はさまざまな国のHackers Spaceを訪れていますので、そういった話も聞けるものと思います。お楽しみに!

Posted by Hideo Tamura | Apr 26, 2009 07:00 AM
Maker Faire | Permalink | Comments (0)

April 25, 2009

Weekend Project: パワーフェイク

古いPS/2のボールマウスを使って、便利なマルチメディアコントローラーを作ろう。

このプロジェクトは、Make英語版 Vol.17に掲載されているDaniel Walkerの記事を参考にしています。
MP4版ムービーのダウンロードはこちらiTunesで購読もできます。

このプロジェクトの記事は、Make英語版 Vol.17 "The Powerfake" でお読みいただけます。デジタル版もあります。

- KipKay

編集から:日本語字幕版は下の動画をどうぞ。


原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 25, 2009 02:00 AM
MAKE Podcast, MAKE Video, Weekend Projects | Permalink | Comments (0)

Weekend Project: パワーフェイク(PDF)

Powerfake.jpg
古いPS/2のボールマウスを使って、便利なマルチメディアコントローラーを作ろう。

このプロジェクトは、Make英語版 Vol.17に掲載されているDaniel Walkerの記事を参考にしています。詳しくはPDFを見てね。Makeを定期購読すれば、もっとたくさんの楽しいプロジェクトに出会えるよ。

- KipKay

[[原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 25, 2009 01:00 AM
MAKE Podcast, MAKE Video, Weekend Projects | Permalink | Comments (0)

April 24, 2009

ArduinoとProcessingで作ったワイヤレス慣性データグローブ

Noah Zerkinは彼の最新作のビデオを送ってくれた。ワイヤレス慣性データグローブだ。ArduinoとProcessingを使ったモーションキャプチャーシステムで、インタラクションツール、拡張現実(AR)、仮想現実(VR)などに応用できる。SparkfunとRadioShackで買える部品だけで作られている。彼のメッセージだ。

こいつの最大の特徴は、信じられないほど安く作れるということです。究極の目標は、ゲームやARやクリエイティブなアプリケーションで使うための、安価でモジュラー式の、全身を使うモーションキャプチャーシステムです。対応する対象として最初にターゲットにした市販ソフトはMayaです。その後、ゲームエンジンへの対応も試みます。このグローブのキットがいくらになるか、今はまだよくわかりませんが、250ドル以下にしたいと思っています(もっとずっと安くなるかも。わかんないけど。部品代以外のコストもあるし)。大量生産されたら、かなり安くなるでしょう。

Augmentation(英語)

さらに:
Updated Power Glove with Bluetooth and Arduino(英語)

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 24, 2009 02:00 AM
Arduino, Computers, Electronics | Permalink | Comments (0)

コンパクトでウェアラブルなLEDマトリックス

spaceinvaderbutton.jpg
MAKE Flickr poolから。

Marcusには服に付けられる『スペース・インベーダー』のバッジの構想があった。それをついに実現したのだ。

このプロジェクトは丸ごとAlex に、とりわけ彼のLEDマトリックスプロジェクターと小さな64ピクセルプロジェクトの影響を受けています。Alexと何本かビールを酌み交わしたあと、ボクは、「表面実装でもっとうんと小さいものが作れる!」と宣言しました。ああ、バカバカ! 表面実装ってだけで十分に難しいのに、ボクは2色表示でやろうと考えてしまったんだ(たまたま2色表示のLEDマトリックスが手元にあって、出番を待っていたんだ)。さらに、ボクは大きな設計ミスを犯してしまった (その話はまた今度ね)。加えて、ディスプレイのLEDを光センサーとしても使えるようにしたかった。ほとんど無理な話だ。だけど、あくまで"ほとんど"だ!

表面実装のハンダ付けはプロ級の仕上がりだね。すばらしい! ただ、安全ピンがショートしそうで怖い(しかし作者によれば、ピンは安全な場所にハンダ付けされているそうだ)。詳しくは、Interactive Matter(英語)をどうぞ。

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 24, 2009 12:00 AM
Electronics | Permalink | Comments (0)

April 23, 2009

コンパクトマーブルマシーン

ハガキサイズの敷地に作られた小さな遊園地。かわいいカラクリに目が奪われます。

Posted by Takumi Funada | Apr 23, 2009 01:00 AM
Crafts | Permalink | Comments (0)

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