最小限ドラムマシン
ドラムマシンのミニマルな限界に挑戦しているEric Archerは、この無駄をそぎ落としたシーケンサー内蔵のパーカッション回路を作った。この回路には、オペアンプとCD4089の2つのチップが使われていて、赤外線に反応して互いにシンクロする。じつにシンプルだ。詳しくはEric のブログをどうぞ。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 4, 2009 03:00 AM
Electronics, Music |
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