Archives: September 2010
September 30, 2010
オープンソースハードウェア(OSHW)定義草案バージョン 0.4

オープンソースハードウェア(OSHW) 定義草案 バージョン 0.4ができました!。前バージョンを見たことのある人なら、ずいぶん進歩していることがわかると思う。かなりしっかりしてきたよ。
訳者から:草案は訳してません。ごめんね。大きな変更点は次のとおり。前書きの一部。1.Documentation(資料)の一部(説明が少し具体的になった)。このあとに、2.Scope(範囲)という項目が追加されて、オープンソースハードウェアに添付される資料の範囲を解説している。3. Necessary Software(必要なソフトウェア)も補正が加わり、より具体的になった。と、こんな感じ。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 30, 2010 03:00 AM
Open source hardware |
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オープンソースハードウェアサミット基調演説 - Limor "Ladyada" Fried

今(9/23)、ニューヨークのクイーンズにあるWorld Fair Groundsで開かれているOpen Hardware Summitの会場にいる(いい感じでWorld Maker Faireと連携できた)。今朝のLimorのオープニングトークを聞いたDaleは、その様子を携帯電話から彼のブログに書いてくれた。彼はLimorの話からオープンソース精神を非常にうまくまとめている。
オープンソースハードウェアを作ることと、ビジネスで成功することとは別ものだ。真似されることへの恐怖感は、自分のデザインがわざわざ選ばれて真似されたのだという自信に転換できる。オープンソースソフトウェアを作る最大の理由は、その強力なコミュニティにある。我々はコミュニティに貢献しているのだ。自分の作品は、開放されることで成長する。自分が作ったものが、自分を越えて受け継がれていく。Limorは、よりよい技術者になるためにオープンソースハードウェアを作っている。#openhwsummit
Limor Fried leads off at Open Source Hardware Summit(Limor Freidがオープンソースハードウェアサミットの口火を切って講演:英語)
訳者から:Limorはすごーく早口で聞き取りにくいけど、バックにときどき文字が出るから、なんとなくわかります。オープンソースハードウェアなんて馬鹿な考えだけど、子供と同じように他人の釜の飯を食わせたほうが大きく成長するし、社会のためになるという思想というか運動なのだという説明。ビジネスはまた別の話。
- Gareth Branwyn、Phillip Torrone
編集から:この記事は英語版の2つの記事をまとめて1つの記事にしています。
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 30, 2010 12:00 AM
Open source hardware |
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September 29, 2010
ArduinoとモーターサイクルでMotoduino

Heatsync Labsのメンバー、Rene Sanchezは、自分のバイクのためにバイクコンピューター、motoduinoを開発した。Adafruitのパーツをたくさん使って、自分で溶接したケースに Makerbot で作ったコネクターなど数多くの工夫がある。このバイクコンピューターは、GPS座標、方位、気温 (フェニックスではいつも暑いんだろうが) を表示してくれる。塗装してないバイクとよく合ってるよ。いい感じ。 [ありがとう、David!]
- Matt Mets
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 29, 2010 01:00 AM
Electronics, Transportation |
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ウェブカメラとCNCロボットで高解像度スキャナー

Tormachは、Mach3互換のCNCロボット用のアップグレードパッケージを売っている。これには、光学220倍の1.3M USBマイクロスコープ、取り付けブラケット、CNCをスキャナーにするために必要なソフトウェア一式が含まれている。うれしいことに、20ドルのペンカメラとフリーソフトを使った廉価版の2000dpiスキャナー改造方法もビデオで紹介してくれている。このセットの "キラーアプリケーション" は、パーツを自動でリバースエンジニアリングできることだが、十分に大きなCNCテーブルがあれば、地図やポスターや絵画など大きなものがスキャンできる。ShopBotなどの大型のテーブルを持つCNCルーターをこいつで改造したって人の話を聞きたいな-! [Hacked Gadgetsより]
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 29, 2010 12:00 AM
3D printings, Imaging, Toolbox |
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September 28, 2010
Arduino Uno 快調に動作中

Make Ogaki Meetingの会場で、出展者さんたちの粋なはからいにより、Arduinoの最新ボード"Uno"が販売されました。日本時間の9月26日。このタイミングで実機を手にした人は世界的に見てもあまりいなかったと思います。
ただ、UnoはUSBインタフェイスに使用されるチップが変更されたこともあって、従来の開発環境(0019)では書き込みができませんでした。Macならデバイスの認識までは大丈夫。Windowsの場合は、infファイルが必要です。
新バージョン(0020)のリリースを待っていたのですが、さきほど(27日夜)、無事公開されました(arduino.cc)。Windowsでもdriversフォルダの"Arduino Uno.inf"を参照することで、ちゃんと認識されます。いったん書き込めるようになれば、基本的な使い勝手はこれまでのArduinoボードと同じです。チップ変更により、シリアル通信のパフォーマンスが向上しているようですが、そのあたりはこれからテストしてみたいと思います。
Posted by Takumi Funada |
Sep 28, 2010 03:00 AM
Arduino |
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塩ビ管スケータードリー


MAKE Flickr poolでたまたま見つけたthe other Martin Taylorのクールなプロジェクト
ホームセンターで買った12ドル程度の部品と、地下室に転がっていた古いローラースケートと、古い三脚のヘッドを使って、休日の午後にささっと作ったDIYプロジェクトです。見た目は悪いけど、小型のビデオカメラから5Dまで対応できて、十分に働いてくれます。ボクも知らなかったけど、スケータードリーってどうやって使うものかを知らない人は、Martinが撮影したデモビデオを見てね。こんなに安いツールで、こんなすごい効果が出せる。Martinは以前、iPhoneを使ったプロンプターのプロジェクトを送ってくれた人だ。最小限のもので最大の効果を生み出す天才のようだな。
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 28, 2010 01:00 AM
DIY Projects, Imaging, Photography |
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Wave Machine - 水の動きをシミュレート
Duncan Malashockが開発した波動シミュレーションマシンは、重力による静かな水の波を見ることができない宇宙に人間が住むようになったときに便利かもしれない。何年か前のものなんだけど、バーグラフ表示の意外な使い方が素晴らしい。だれか、こいつの利用法を思いつかない? ボクなら携帯電話に組み込んで、画面の中で静かに揺らして遊ぶな。[theo's gallimaufryより]
- Matt Mets
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 28, 2010 12:00 AM
Arts |
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September 27, 2010
Make: Ogaki Meeting

(開催終了までサイトの一番上に表示します)いよいよ開催が迫ってきたMake: Ogaki Meetingの情報はここからリンクします。Make: Tokyo Meetingでおなじみの方から、はじめての参加の方まで、出展者は100組を超えました。大垣のみなさんのサポートで、東京ではなかったような企画も進んでいます。みなさん、お楽しみに!
詳しい情報は公式サイトにて: Make: Ogaki Meeting
・2010年9月25日[土]12:00-18:00 26日[日]10:00-18:00
・ソフトピアジャパンセンタービル3Fソピアホール[岐阜県大垣市]
・入場無料
主催:Make: Ogaki Meeting実行委員会
IAMAS、(株)オライリー・ジャパン、大垣商工会議所、岐阜県、大垣市、ぎふIT・ものづくり協議会、SJ情場クラブ、(財)ソフトピアジャパン、(財)岐阜県産業経済振興センター、(社)岐阜県情報産業協会、(社)岐阜県工業会、岐阜大学、岐阜工業高等専門学校
すべての出展者情報はこちら
すべてのプログラム情報はこちら
会場へのアクセスはこちら
出展者情報:
MOBIUM
超小型衛星センター・中須賀研究室
編み師 203gow、特急2222、miquraffreshia、木下あゆみ
テクノ手芸部
iimio
加藤良将
cloud9science
なんでも作っちゃう、かも。
ニコニコ技術部
ユカイ工学
MOM - 菅野 創 山本 雄平
秋田純一・迎山和司
Craftwife + Kaseo +
Posted by Hideo Tamura |
Sep 27, 2010 12:00 AM
Events |
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September 24, 2010
How-To: ぷわぷわDrawdioパペット

CRAFTのGeek Crafts月間のために、Angela SheehanがタコのDrawdioパペットを作ってくれた。
このタコのようなクラゲのような縫いぐるみにはDrawdioが埋め込まれていて、いろいろな音が出ます。頭の下の輪に片手を通して持ちます。もう片方の手でタコの脚の導電部分を触ると、Drawdioに電気が流れて音が出ます。Make: Onlineプロジェクト Unrulyの手法を使っています。100KΩの抵抗が脚に埋め込まれているので、導電部分ごとに音が変わります。いろいろな抵抗値を試してみましたが、最終的にいちばん気に入ったのがこの値でした。抵抗はいろいろ変えてみて、ユニークな音を作ってください。
Drawdio Kit
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 24, 2010 03:00 AM
Crafts, Electronics |
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RI Mini Maker FaireにてTellartの巨大フロッガー

2009年のRI Mini Maker Faireに出展されたMakerPongゲームの続編として、TellartはWaterFireをテーマとしたフロッガーのクローンを2010 Rhode Island Mini Maker Faireに出展した。これは道の上に投影して遊べる仕組みになっている。
私たちは、現実とミックスした投影式のゲームを作ろうと考え、古典的名作FroggerのWaterFire版を開発しました。プレイヤーは赤外線LEDを組み込んだヘルメットをかぶり、これでバーチャルカエルを操作してウォーターファイヤー的な危険な道を横断させます。Make関連のイベントの精神にのっとり、私たちはこのゲームを走らせるためのソフトと解説書を公開します。 ここを見てください。イベントのビデオも近々公開予定です。
Tellart Hacks Frogger for Maker Faire RI(Flickr set)
- Brian Jepson
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 24, 2010 01:00 AM
Events, Gaming |
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MakerBot 用自動製作プラットフォーム

ちょっと前に、MakerBot Industriesが新製品、Automated Build Platformを発表した。加熱式プラットフォームがベルトコンベアになっていて、ひとつプリントし終えるとそれが手前に落とされて、すぐに次のプリントを開始できる。単発の3Dプロトタイプ製造機だったMakerBotが連続3Dプリンターになるのだ。こりゃすごい。ビデオの中で、Breは、Makeで連載しているGeorge HartがMath Mondayコラムで紹介したねじれ円環モデルを披露している。こりゃすごいの2倍!
MakerBot Automated Build Platform
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 24, 2010 12:00 AM
3D printings, Announcements |
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September 23, 2010
Make: Tokyo Meeting 06 - 出展申し込み
Make: Tokyo Meeting 06の出展申し込みを開始します。
10/22追記:出展申し込みは締め切りました。たくさんのご応募ありがとうございます。
これまではメールにて内容を送信していただきましたが、今回は内容を下のフォームにご記入いただく形になります。申し込みをいただいた方には、一週間以内に担当者から折り返し連絡をいたします。尚、主催者の判断で出展をお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
申し込み締切:2010年10月22日(金)13:00
ただし会場スペースの都合により、締切前に受付を終了することもあります。できるだけ早めに申し込みいただけますよう、お願いします。
出展費用について:
個人、コミュニティ、教育機関の出展(出展区分:一般)は無料です。
企業名義で出展する場合(出展区分:企業)には、長机1本(180×60を予定)に対し、出展費用31,500円(税込)をご負担いただきます(長机1本追加ごとに10,500円(税込)が追加になります)。詳しくは、担当の田村(tamura at oreilly.co.jp)まで、お問い合わせください。折り返し一週間以内に連絡させていただきます。また、スポンサーシップに関しては、オライリー・ジャパン セールス&マーケティング部(networks at oreilly.co.jp)で承っております。お気軽にお問い合わせください。
出展カテゴリーについて
- 展示(屋内、屋外):屋内展示は申請していただいたスペース(基本は会議用の長机1本と椅子2脚)に制作したものを展示して、デモンストレーション、参加者への説明を行っていただきます。自作乗り物などを屋外で展示することも可能です(ただし屋外の展示に関しては、時間・場所が限られてしまう場合があります)。
- プレゼンテーション:作品・活動について25分1枠のプレゼンテーションを行っていただきます。PC、プロジェクターの使用も可能です。プレゼンテーションに関しては、2日間で「先着12組」とさせていただきます。
- ワークショップ:来場者を対象にしたワークショップにも対応可能です。内容、予定の時間(日数、1日あたりの回数、1回あたりの時間)、一回あたりの参加人数、予定の料金などを「20. その他特記事項」にてお知らせください。なお、参加者の受付、参加費の徴収、告知などは、申し込んだ出展者の方、ご自身で行っていただきます(主催者はスペース、プロジェクタとスクリーン、電源の用意と告知協力を行います)。道具の準備も出展者の方に行っていただきますが、一部お貸しできる道具(ハンダごて、ニッパ、ラジオペンチ、カッター、カッター台など。先着順)もありますので、事前にご相談ください。
- ライブパフォーマンス:専用のスペースを使ってライブパフォーマンスを行っていただきます。現時点では、使用可能なスペース、時間を調整中です。その状況に応じて、時間・回数など、ご希望に添えない可能性があることをあらかじめご了承ください。
- 展示、プレゼンテーション、ワークショップなど複数への申し込みも可能です。また上記に当てはまらないような企画にも柔軟に対応したいと思います。詳しいことはご連絡下さい。
ブースでの販売について:
自作の作品、キットやパーツ類などの販売は自由です。事前の申し込みは必要ありません。ただし、売買に関する出展者、来場者間のトラブルに関して主催者は一切その責任を負わないことをご了承ください。
その他(禁止事項など):
- 原則として出展は2日間行っていただきます。
- 火気・薬品・レーザーなど一般に危険とされるものを使用する場合は、必ず事前に申請して主催者の許可を得てください。
- 展示ブースで食品を販売することはお断りいたします。
- コスプレに関しては、必ず事前に申請して主催者の許可を得てください。
- 会場の電源容量の都合により、コーヒーメーカーなど多くの電力を使用する展示に関しては、台数、実演時間を制限させていただく場合があります。
- いただいた個人情報は、Make: Tokyo Meeting 06の連絡用途にのみ使用させていただきます。
- (いろいろ禁止事項的なものが多くなってしまってすみません......)
ご不明な点、出展に関するご希望などは担当者(tamura at oreilly.co.jp)までお気軽にお問い合わせください。できるだけ対応したいと思います。それでは、たくさんの皆さんの出展をお待ちしています!
Posted by Hideo Tamura |
Sep 23, 2010 12:00 AM
Events |
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September 22, 2010
とってもお安くできる太陽系モビール

毛糸と発砲スチロールのボールだけで部屋に飾って自慢したくなるような太陽系のモビールが作れると話だけ聞いても、適当に聞き流すか、むしろぜんぜん信じなかったと思う。今回は私の負けだ。Instructablesのユーザー、yosyamより。
こちらも:
- Solar system necklace - "太陽系ネックレスのビーズひとつは2000万マイル"
- Our Solar System -- An experiment with CSS3 border-radius, transforms & animations(英語)
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 22, 2010 03:00 AM
Crafts, Instructables, Kits, Science |
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古き良きアトミック時代のGEの外骨格マシン

『Fallout 3』から抜け出たようなコレは、本物。1台欲しい。ヘルメットをかぶったお人形が乗っかったレゴ版でもいい。このGEのHardimanの写真は60年代末のもの。このほかの写真やコンセプト画や素晴らしい背景の物語りなどがcyberneticzoo.com にある。[adafruitより]
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 22, 2010 02:00 AM
Modern Mechanix, Retro, Robotics |
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STM32マイクロコントローラのシンクライアント

MIT Media LarのDavid Cranorの記事より:
今年のFAB6カンファレンス用に、Max Lobovskyと私はマイクロコントローラベースのシンクライアントを作った。これは、出力デバイスとしてNTSCのテレビを使う。NTSCのビデオ信号をすべてハードウェア内で行い、完全な480x240のフレームバッファを持つ。コードはすべてCで書かれている。加えて、簡単、自由にビットマップグラフィックをフレームバッファに描けるように、また、シリアル受信バッファ、キーボードキャラクタバッファにアクセスできるよう記述されている。
これは、私の初めてのSTM32プロジェクトなので、数多くのチップの周辺機器を使えるようにための訓練として、とても楽しめた。カラーは次の目標だ。このイテレーションが白黒なのは、ひとえに「これがデータシートだ。cortex-Mってナニ?」の状態から仕上げるまで1週間しかなかったためだ。
今回のプロジェクトで使用したSTM32は80MHzで動作する。数多くの周辺機器があり、DMA、豊富なRAM/Flash、内蔵シリアルブートローダーを備え、価格は6ドル前後。私はもう二度とAtmegaは使わないだろう。
ソースとボードのファイルもあるよ。
- Becky Stern
[原文
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 22, 2010 12:00 AM
Electronics |
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