体感型ゲームプラットフォーム「eスポーツグラウンド」

Make:日本語版 Vol.10でも紹介した、体感型ゲームプラットフォーム「eスポーツグラウンド」が、メディア芸術祭エンターテインメント部門・審査委員会推薦作品に選ばれ、より本格的な展開に向けて前進中。開発者の犬飼博士さんによると「来年はこの上に12個くらいゲームをうごかして、みんなにあそんでもらえるようにしたいんです」とのこと。eスポーツグラウンドという新しいプラットフォームの上で、新しいゲーム/スポーツを
作ってみたい人は、コンタクトしてみよう!
Posted by Takumi Funada |
Dec 14, 2010 01:00 AM
Gaming |
Permalink
| Comments (0)


