イギリスの技術者が自分の大動脈のインプラントを自作

たしかに、Tal Golesworthyは高名な医師グループのひとりで、医療映像技術の専門家として相談を受ける立場にいる人だけど、彼はこう書いている。「もしダモクレスのメスが胸骨の上に吊されていたとしたら、なんとかしようと思うだろう。だからそうしたのだ」 運命的な診断から手術が成功するまでたったの2年。インプラントは、Golesworthyの心臓のデジタル画像を元に設計され、ラピッドプロトタイピング技術で製作された。詳しくはこちらをどうぞ。The Engineer(英語)。[Boing Boingより]
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 8, 2011 12:00 AM
3D printings, Science, hacks |
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