紙の表面をスイッチとして使う試み
IAMAS Surface Interface Design Projectによるデモ。導電性のインクや紙を使って紙の表面をスイッチに変えることで、新しいユーザーインタフェイスを提案しています。重ねたり、貼ったり、ちぎったりできる自由度の高い素材から、より柔らかいUIが生まれるのかもしれません。
Posted by Takumi Funada |
May 26, 2011 01:00 AM
Electronics |
Permalink
| Comments (0)


