Archive: Arts
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February 8, 2012
How-To:レーザーカッターで凹版印刷

ハイテクとローテクの素敵な融合。Trammell Hudsonの最新チュートリアルの魅力はそこにある。NYC Resistorのメンバーがアップした、アクリル板でレーザーカッターを使っで(活版印刷ではない)凹版印刷用刷版の作り方は素晴らしいガイドだ。旧来の銅板を使う方法に比べてずっと安上がり。凹版印刷では、印刷する部分を彫り込んで、そこにインクを入れて紙に転写する。彼は活版印刷用の刷版の作り方の公開も計画している。活版は、インクを載せる部分を残して、あとは削り取るという方式だ。素晴らしい知恵をありがとう、Trammell!
- Matt Richardson
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Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 8, 2012 12:00 AM
Arts, Paper Crafts |
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February 7, 2012
レジンを重ねて描く3D金魚


ColossalのChristopher Jobsonがこう紹介している。
日本人アーティスト、Riusuke Fukahori(深堀隆介)は、レジンを薄く重ねる複雑な方法で立体の金魚を描いている。金魚は、3Dプリンタのように、精細な断面を何層にも何層にも重ね描きされている。その豊かな奥行きと視覚的なイリュージョンが素晴らしく、描画であり彫刻でもある不思議な手法だ。ワンダフル。
Riusuke Fukahori Paints Three-Dimensional Goldfish Embedded in Layers of Resin[via John Shirley]
- Gareth Branwyn
訳者から:深掘隆介さんのオフィシャルサイトはこちら
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 7, 2012 12:00 AM
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January 24, 2012
描かれた心のなかの配線
石原一博さんの個展で作品を見て、まず、絵のモデルになった配電盤や基板がどこにあるのかが気になりました。実家の電機工場で作っている製品の一部なのでしょうか。作者本人がギャラリーの一角を使って制作中だったので、そのことを質問したところ、直接何かをモデルにして描いたのではないという答え。配線も基板も計器も頭のなかにあるものを絵にしているとのこと。実際、そのときも机の上にはカンバスだけがあって、なにも見ず、筆を動かしていました。写実にこだわったら生じないであろう静かな熱が、どの絵からも発せられている理由がわかった気がしました。

石原一博展「巽電気~制御盤制作企画室~」
2012年1月16日~2月2日(日曜・祝日休館)
銀座・ガーディアンガーデン
Posted by Takumi Funada |
Jan 24, 2012 10:00 AM
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December 20, 2011
210時間かけて320万個の点で描いた父の肖像

このビデオを見たという人は多いかもしれない。この数日、すごい勢いで視聴されているからね。Miguel EndaraはMicronペンを使った点描だけで父親の肖像画を描いた。私が絵を描き始めたときも、点描で影を付ける手法を好んで使っていたけど、こいつは異常だ。320万個もの点を打ったこともすごいけど、それを数えていたってのが驚きだ。信じられない。[ありがとう、驚異のセールスマネージャ、Brigitte Kunde!]
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 20, 2011 01:00 AM
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December 16, 2011
パブリックアートとしての巨大インベーダーの作り方

私が大好きなMakerでありアーティストでもあるJason Torchinskyに、IndieCade Festival(10月7~9日にロサンゼルスで開かれた独立系ゲームの国際大会)に展示された巨大スペースインベーダーの彫刻をどうやって作ったのかを教えてほしいと頼んだ。Jasonはオリジナルのキャラクタの1ドットを1平方フィートに拡大したのだそうだ。作り方は次のとおりだ。- Mark Frauenfelder
![]()
私がこの「Invaded!」を製作して学んだ最大のことは、ごく当たり前のことでもありました。大きな物は大きく、重く、移動が大変だということです。わかりきったことなのですが、ノートにスケッチを描きながら頭でわかることと、360×240×90cmの木製のインベーダーをトラックの荷台に載せようともがいているときに体でわかることとでは大きな違いがあります。
この作品の目的は、ビデオゲームに関係するもので、まわりにあると楽しいものを作ることでした。私が考えたのは、ゲームが終わって、生き残った数匹のインベーダーが、実際に地上を、勝ち誇って闊歩している様子です。
私の応募がIndieCade委員会の審査を通ったのは、非常にベーシックなアイデアだったからだと思っています。屋外展示の作品なので、雨にも日光にも、放置された物を見ると必ず蹴飛ばしたくなる人々の乱暴な扱いにも耐えなければなりません。このインベーダーは、まったく使えない物置小屋のような構造になっているので、屋外での生活に適しています。材料は木材(私は「木の肉」と呼んでいます)です。材料はおもに3/4インチと1/2インチの合板と大量の2X4、そして大量のコーキング剤です。基本的には、インベーダーの形に切り出した120×240cmの2cm厚合板2枚を、90cmの2X4でつないでいます。ほぼすべてのドットの角の部分に2X4を入れたので、かなりの数になりました。
大きさは、1ドットを1平方フィートに拡大することと決めました。形と大きさは、UFOを除いたすべてがオリジナルを正確になぞっています。UFOだけは同じ拡大率では幅が4.8mになってしまい、手に負えなくなります。3.6mで限界です。
もうひとつ私が学んだ重要な教訓は、おそらく大きな物を作るハメになった人に役立つと思いますが、この規模のものを、合板とハンドツールで正確に作るのは非常に難しいということです。どんなに頑張っても、合板の裁断では3mmの誤差が出ます。さらに真っ平らな作業台を使わないと、誤差はどんどん広がります。私の場合はボロボロでした。私は古いレンガ舗装の車路で作業を行ったのですが、それだけで、直角定規をあてて引いた線が地獄のように斜めになってしまいました。
結果には満足しています。今のところ、みんなも気に入ってくれているようです。現地に設置するまでは、私には継ぎ目や、ペンキのダレや、グラグラする縁や、飛び出たネジの頭などばかりた目についていました。しかし、そんな細部の問題が目立たなくなるのが、大きいことの利点だと思います。プロの家具職人なら完璧に作れるでしょうが、予算的にも時間的にもあり得ない話です。
もう一度作るとしたら、運搬がしやすいように分解できるようにします。これを自宅の庭や家の中やヨットの上などに置きたいと思われる方はご一報ください。格安でお譲りします。
The Indiecade Conference and Festival
- Jason Torchinsky
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 16, 2011 03:00 AM
Arts, Video Making, Woodworking |
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December 15, 2011
芸術衛星 INVADERがH-IIAロケットに相乗り決定

平成25年度打ち上げ予定のH-IIAロケットに相乗りする小型副衛星として、多摩美術大学と東京大学が開発中の「芸術衛星 INVADER」が選定された。INVADERは一辺10cm、重量1kgのCubeSat規格の超小型人工衛星。人工衛星の美術・デザイン的な活用を目指すARTSAT:衛星芸術プロジェクトの一環として開発されていた世界初の「芸術衛星」である。今後は、衛星の打ち上げに向けて、衛星本体の開発や試験、地上局の設置、関連プログラムやプロダクトの設計が本格的に進められていく予定だ。
Posted by Takumi Funada |
Dec 15, 2011 02:00 AM
Arts |
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November 18, 2011
Autodesk 123D - パーソナルファブリケーション、3Dプリントのサービスサイト

Autodesk 123D Personal Fabrication, 3D Printing, and Making Products and Services(英語)
3Dモデリングデータを、まったく新しい方法で実物化しましょう。Autodesk 123D Make Technology Previewは、どんな3Dモデルも、切り抜いて組み立てればアートフルな立体になる平面パーツに変換します。Autodesk 123D Make Technology Previewは、現在Mac OS Xのみの対応となっています。プレビューソフトの利用期限は2012年1月31日までです。
- Phillip Torrone
訳者から:Autodesk のフリーソフトと、 レーザカットや 3D プリントのサービスとを連動させた、一般向けのすごくわかりやすいシステム。こうしたサービスが日本から生まれないのは、どうしてなんだろう。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 18, 2011 12:00 AM
3D printings, Arts, Imaging, Instructables |
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October 28, 2011
Zero to Maker:物作りの入口......スケッチ

ちょっとヤル気のなかったMaker、 David LangがMakerカルチャーに身を沈め、我らの仲間、TechShopの寛大なるご協力のもと、できる限りのDIYスキルを習得していく様子をレポートします。彼は、何を学んだか、誰に会ったか、どんなハードルをクリアしたか(またはしなかったか)など、奮闘努力の過程を定期的に報告します。きっと面白いものになるよ。 - Gareth
Zero to Makerのコラムは、単に学ぶことの素晴らしさを伝える記事というだけでなく、会話を始めるのにちょうどいい話題にもなっていた。おかげで、「で、何をなさっているんですか?」という平凡な質問に対してユニークな返答ができるようになり、さらに、気になるMakerに正面から近づいて、アドバイスをもらうということも可能にしてくれた。電子メールでもSkypeでも、直接会って話すときでも、私はかならず、駆け出しMakerへのアドバイスをいただくことにしている。その答えの大半は、とにかく作り始めること、という意味のバリエーションだ。まずは失敗すること、道具を使ってみること、自分の手を動かすこと。すべて正しい。しかし、私ならもうひとつのことをアドバイスしたい。絵に描いてみることだ。

今や、初心者Makerでも簡単に使えるソフトがたくさんあるので、昔ながらの紙と鉛筆を使った設計技術は忘れられがちだ。いきなりコンピュータで設計を行うのには、それなりのメリットがある。たとえばレーザーカットを注文するためには、コンピュータでアウトラインデータを作らなければならないし、CNCマシンを使うときは、CADで設計をしなければならないからだ。そのためのソフトは山ほど合って、どんどん便利になっている(価格も下がっているし、MakerBotのような製品や、TechShopのような場所もある)。いきなりコンピュータで設計を開始しようと考えるのは無理もない話だ。だけど、アナログのスケッチは、設計過程において非常に重要な部分を占めていると思う。設計を1と0に変換する前段階として重要であるばかりか、視覚的に物を考える訓練にもなるし、想像力の壁を打ち壊す助けにもなる。それに、なんと言っても楽しい!
私が話したことのある、ほとんどすべての Maker たちは、絵を描くことはとても重要なプロセスだと言っていた。彼らの多くが、愛用のペンや鉛筆をいつも携帯している。そしてほぼ全員が、アイデアを描き記すためのスケッチブックを持ち歩いている。これは、そうすべきだという助言ではない。そのことをアドバイスしてくれた人もいない。しかし、会話の中にかならず出てくる。昔ながらの金工職人、Kent "The Tin Man" Whiteと会ったとき、スケッチブックを持ち歩くことの大切さを聞かされた。AnnMarie Thomasと、彼女が行ったMaker Faireでのプレゼンテーション、Making Tomorrow's Makers(明日のMakerを育てる)について話していたときも、彼女のクラスの1年生には、かならずスケッチブックを用意させると言っていた。Matthew Crawfordは、著書『Shop Class as Soulcraft』のなかで、彼はもうひとつの趣味として絵を描くことの楽しさを語っている(彼の手描きの絵も掲載されている)。これほど多くの人からその大切さを聞かされていなかったら、彼の物作りに関する深い考察と絵との重要な関連性を見逃していただろう。
もし、今年の初めにコミュニティカレッジでのスケッチ教室を受講していなかったら、こうしたMakerたちの絵の中に共通して流れているものに気がつかなかったかもしれない。何かを作りたいと思うようになる前、私は苦手な絵を克服したいと考えていた。手にペンを握り、まっさらな紙に向かうと、私の背筋には悪寒が走った。何かを描こうとすると、それが道順の地図であれ、仕事の図表であれ、イタズラ描きであれ、ペンを走らせた途端に、己の創造的才能の乏しさに心が固まってしまうのだ。簡単な線画ですら、私を震え上がらせた。
あのスケッチ教室は天の恵みだった。毎週土曜日、私はノートパソコンにしがみつく日課から逃れて、パサデナ・シティカレッジのサンクチュアリに向かう。そこでは、講師が用意してくれた創造性の壁をぶち壊すための活動が待っている。楽しかった。それはよくある絵画教室とは違い、スケッチに特化していた。デザインやアイデアを、素早く、美しく、正しく表現するための技術だ。まさに、私が求めていたところから始まった。ペンを怖いと思わなくなる訓練からだ。そして、線を引く、影を付ける、輪郭を捕らえるという順番で習っていった。初心者が得な点は、ほんのちょっとしたことで大きな進歩が得られることだ。
あの教室で使っていた教科書『Rapid Viz』は、今でもときどき開いては、週のうち数時間は絵を描くようにしている。私が会ったMakerたちにRapid Vizのことを話すと、多くの人がうんうんとうなづき、同じようにこの本で学んだことがあると答えてくれた。デザインの世界では、この本を崇拝している人たちがいる。アマゾンで安く買える。新しいバージョンが出ていると聞いたことがあるが、古いバージョンを好む人が多い(下の写真)。

もしあなたが私と同じMakerの初心者で、今回の話が役に立てばうれしい。熟練のMakerなら、このほかに絵がうまくなるコツを教えてほしい。また、絵を描くこと以外に、プロジェクトの最初にしておくべきことがあったら教えてほしい。
これまでの話はこちら:Zero to Makerの旅
- David Lang
[原文]]
Posted by Tetsuo Kanai |
Oct 28, 2011 01:00 AM
Arts, Tools |
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September 27, 2011
ユートピアから来た機械

山口崇洋さんと管野創さんによるペインティングマシン。モータ搭載のスケートボードが壁に沿って移動し、スプレーを壁に吹き付ける。そのスプレーは2重振り子の先に取り付けられていて、スイングから生まれる軌跡がそのまま壁に残されていく。機械が生み出すグラフィティから、つい何かを読み取ろうとしてしまう自分に気付く。

CPUの負荷を光の瞬きとして視覚化しようとする飯沢未央さんの試み。DLPプロジェクタの映像をCPU温度の変化に応じて回転スピードが変化するファンに当てることでフリッカーを生成している。展示バージョンでは、ファンの冷却用ファンを間欠動作させることであえてフリッカーを作りだし、その空間に入った者を眩惑させている。
上記の2作品は、3331 Arts Chiyodaのアキバタマビ21で開催中の展覧会『ユートピアのお知らせ』で10月10日まで展示中。
Posted by Takumi Funada |
Sep 27, 2011 01:00 AM
Arts |
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September 14, 2011
CNCドローマシン
マサチューセッツ州ケンブリッジのAaron Panoneは、CNCドローマシンを開発した。クールなシャーピーペン用保持具によって、ペン先が紙から離れないようになっている。
シャーピーペンを数値でコントロールして模様を描く様子が、短いビデオに収められています。ベクター画像がツールのパスに変換され、さらに機械語に翻訳されて、マーカーをセットし、手の筆圧を再現する特別なホルダを後付けした3軸CNCマシンによって描かれます。
このマシンが描いた絵はMWM Graphicsで購入できます。どの絵にも、それを描いたシャーピーペンが付いてきます。[Core77より]
- John Baichtal
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 14, 2011 01:00 AM
Arts, Robotics |
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September 7, 2011
美学生が手作りしたトールキンの『シルマリルの物語』豪華本



ドイツ人美大生のBenjamin Harffは、卒業製作のために、ちょっとした野望を抱いてしまった。J.R.R.トールキンの『シルマリルの物語』の豪華本を手作りしようと考えたのだ。これには6カ月かかった。テキストはキヤノンのインクジェットプリンタで出力したが、それを手描きで装飾し、装丁も自分で行った。
私も若かりしころ、現代の修道院の写字生を気取って、ケルトの結び糸細工に影響された彩飾とカリグラフィに没頭した時期が1年ほどあった。だから、彼の才能には恐れ入る。これほど美しく仕上げることが、どれほど大変か、私にはよくわかるよ。
Interview with Benjamin Harff, upcoming Tolkien illustrator and creator of the Edel-Silmarillion(Benjamin Harff インタビュー:英語)
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 7, 2011 01:00 AM
Arts, Crafts |
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August 30, 2011
アナグラのうた~消えた博士と残された装置

2011年8月21日に日本科学未来館の常設展示が一部リニューアルされました。そのうちのひとつ、空間情報科学をテーマにした新しい展示が『アナグラのうた~消えた博士と残された装置』。20基のレーザセンサと24基のプロジェクタにより、150平方メートルの空間全体がひとつのインタラクティブな装置となっています。体験者の動きはリアルタイムにトラッキングされ、行動が映像と「うた」になって空間に反映されます。ユーザーインタフェイス(UI)の新しい形を提案する試みといえるでしょう。
この展示を見ながら思い出したのが、Make日本語版 vol.10の記事『eスポーツグラウンドを作る』のために取材したエウレカコンピュータの戸田スタジオの風景。廃工場を改造して新しい全身型UIのゲームを作っていました。アナグラのうたにはエウレカのシステムが使われていて、筆者が見たところ、プロジェクタを使った空間演出に、eスポーツグラウンドの成果が活用されている模様。廃工場から脱皮してきた彼らの技術が、多くの人の視線を集めている様を見て、感慨深いものがありました。
Posted by Takumi Funada |
Aug 30, 2011 01:00 AM
Arts, Computers |
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ニードルフェルトのハッブル宇宙望遠鏡

Jen Scheer、別名@flyingjennyの素晴らしい宇宙遊泳のニードルフェルト作品だ。現在、eBayでオークション中。[Boing Boingより]
- Sean Michael Ragan
訳者から:あと3時間ってところで142.50ドルの値がついていた。いくらになるんだろう。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 30, 2011 12:00 AM
Arts, Crafts |
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August 9, 2011
ホントに火を吐くレゴの竜
Flickrでは akama1_legoとして知られるAaron Amatnieksは、本物の火を吐くレゴのドラゴンを作った。岩のところにガスライターが仕込まれている。着火レバーも岩に同化したデザインになっている。
Aaronは流れる水を取り入れたレゴのジオラマも作っている。こっちには写真を敢えて載せなかった。ちょいとワケアリな風景だからね。[The Brothers Brickより]
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 9, 2011 12:00 AM
Arts, LEGO, Mods |
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August 8, 2011
スケルトンアニメーション用のUSBポージング人形
日本のSoftEtherが賢いものを考え出した。ビデオを見るとよくわかるけど、QUMAは、人形にポーズをとらせると、その関節の情報がUSBで対応する3Dモデリングソフトに送られ、モデルのリグがそれと同じように動くというシステム。画面でボーンをドラッグするより、ずっと簡単で直感的に人間のアニメーションが作れるね。
- Sean Michael Ragan
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 8, 2011 12:00 AM
Arts, Computers, Imaging |
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