Archive: Arts
Page 4 of 13
<< 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 >>
December 26, 2008


LilyPad Arduinoの開発者、Leah Buechleyは、サンフランシスコのエクスプロラトリアムで、LilyPad Arduinoと導電性ペイントを使った作品を作っている。完成したら、ぜひビデオを見たいね。彼女の製作の様子はFlickrで見られます。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 26, 2008 03:00 AM
Arduino, Arts, Crafts, Electronics |
Permalink
| Comments (0)
December 3, 2008
Processing 1.0発表 - ArduinoもWiringも、Processingと深く関わったフィジカルコンピューティングの先駆者だ。Processingはオープンソースでデータ視覚化ができて、すごい作品を生み出す。それが1.0になった。
Processingはオープンソースのプログラム言語であり、映像、アニメーション、インタラクションに関連するプログラムを作りたい人々のための環境を提供します。学生、アーティスト、デザイナー、研究者、ホビイストなどの間で、学習用に、プロトタイピングに、製品用に使われています。もともと視覚的プログラミングの基礎を教えるために開発された言語ですが、ソフトウェアのスケッチブックとして、またプロの生産ツールとしても利用できます。Processingは、同じ分野で独占的な地位にあるソフトウェアツールに取って代わるものです。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 3, 2008 12:00 AM
Arts, Mods, Online, Open source hardware |
Permalink
| Comments (0)
November 27, 2008

20x200 : think-make-think(英語).... Cliftonより -
2007年4月、John Maedaはthink-make-thinkというタイトルの俳句を詠み、彼のブログに掲載した。そのときはあまりピンと来なかったんだけど、それから数ヶ月の間に、この俳句がなんだかんだと気になるようになってきた。私たちのスタジオであるPublic Design Centerには、使われなくなった看板が置かれていて、それを見たときピンと来た。think-make-thinkは、短いし意味深い言葉なので、看板にするには最高だと。
- Phillip Torrone
訳者から:ジョン・マエダの『The Laws of Simplicity』(日本語訳『シンプリシティの法則』 買いました。まだ読んでません。しかし深い言葉だなぁ。ボクなんか、作ったあとは考えないし、第一、作り終えることが珍しい。「新しいモノを作りかけて考えない人」だな。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 27, 2008 02:00 AM
Arts, Culture jamming |
Permalink
| Comments (0)

Jornから - TriGears by Oskar van Deventer, and Bram Cohen(英語)
TriGearsは特殊なパズルです。3つの歯車が、ひとつを回すと他の2つが回るように組み合わさっています。3つの歯車を平面上に組み合わせた場合は、当然のことながら動けなくなります。そこでOskarは、歯車の歯に傾斜をつけ、互いに60度の角度で、その中心点で噛み合うように配置しました。この歯車は何の仕事もしません。Oskarがそれぞれの歯車の歯の数や間隔を変えていなければ、パズルにすらならない代物です。このパズルの目的は、自由に回転できるように3つの歯車を軸受けにセットすること。答えは1通りの組み合わせしかありません(解法をご覧ください)。それ以外の組み合わせでは動きません。うまく組み合せることができれば、回すだけで満足感が得られる楽しいオモチャになります。
詳しい情報はここにも。
- Phillip Torrone
訳者から:お値段は425ドル。高っけー! でも、アート作品だと思えば、そんなもんかな。これを書いている時点で、残り99個だそうです。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 27, 2008 12:00 AM
Arts |
Permalink
| Comments (0)
November 21, 2008

MITのPerry Hungは、このすばらしいLinuxブートシーケンスの視覚化に成功した。彼の記事より。
これはLinuxのブートシーケンスを視覚化したものです。それぞれの関数がノードとなり、各エッジが関数呼び出し、直接ブランチ、間接ブランチのいずれかを表しています。ノードの位置は、重みなし力指向レイアウト・アルゴリズムに基づいて決定され、各ノードは電気的に反発し合い、ノード間がバネで張られているような状態にシミュレートされています。
左に飛び出している小さな塊は、割り込み処理ルーチンによるものです(irqベクター、 irq_svcなど)。上に伸びている線は、ブートローダーです。中央の大きな塊は、Linuxのブートシーケンスです。
このグラフ全体が、ユーザースペースに飛び、シェルプロンプトを開くまでのブートローダーからの連続した呼び出しを表しています。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 21, 2008 01:00 AM
Arts, Computers |
Permalink
| Comments (0)
November 19, 2008

いつも見慣れたPhotoshopのデスクトップをWandaが実体化してくれた。これ、よく使うアプリのスキンにできたら最高だね。 - as real as it gets...[via Kottke]
- Collin Cunningham
訳者から:最高! かなり大きそうだね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 19, 2008 12:00 AM
Arts, Computers |
Permalink
| Comments (0)
November 18, 2008
