ComputersArchive: Computers

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August 16, 2010

スマートフォンで動かすロボットボール

Gearboxball Cc

Gearboxのスマートフォンでコントロールするクールなボールだ。これを使って創造的なゲームが作れそうだね。

HTCやAndroidやAppleがスマートフォンを作ったように、私たちはスマートトイを作りました。最初に作ったのは、電話機を傾けるとその方向に転がるというロボットボールです。私たちは、この連動性と電話のコンピューティング能力を利用して、完全にインタラクティブなボールを作りました。このボール用の最初のアプリケーションはSumoです。2人がテーブルの上にそれぞれのボールを投げ入れ、相撲を取らせます。相手のボールをテーブルから押し出せば勝ちです。
[中略]
ゲームは私たちが作るものだけではありません。ボール用のAPIを公開しますので、ハードウェアの知識がなくても、ゲームやアプリケーションを自由に作って現実世界に発表できます。
いいね。木や屋根の上に乗っかったり道路に転がっていっても戻ってくるボールが作れるかもね。ボールとアプリケーションに関する詳細はGearboxのサイトを見てね。[TechCrunchより]

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 16, 2010 02:00 AM
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August 6, 2010

Ultim809 - 自家製コンピューター

ultim809_computer.jpg

Matt Sarnoffは、自作のUltim809 コンピューターについて投稿してくれた。ちょっと珍しいモトローラ 6809を使って、回路設計から独自OSのプログラム、さらにはゲームまで、すべてを一から作っている。彼はこのプロジェクトが完成したらソフトウエアと回路図を公開する予定とのことだけど、今すぐ見せて!

- Matt Mets

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 6, 2010 01:00 AM
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July 29, 2010

Liquid Galaxy - Googleのガラスの飛行エレベーター

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Googleのソフトウェアエンジニア、Jason Holtとその同僚たちによる、かの有名な "20% time" プロジェクトのひとつ。Liquid Galaxyは、ユーザーをぐるりと取り囲むように配置した8つのフラットパネルディスプレイを同期させて、市販の6軸ジョイスティックを動かすと「Google Earth」を体感できるというもの。その効果は驚愕そのもの。Holtの解説より。

......突然、Google Earthの中を飛んでいると、本当に飛んでいるように感じられるようになった。海溝を通過するときは、本当に潜水艦を操縦しているようだった。海に飛び込むときは、濡れはしないかと身をかがめてしまうほどだ。月や火星に着陸することもできる。Liquid Galaxyで、グランドキャニオンの中を飛んだり、地球低軌道に飛び出したり、高度を下げてギザのピラミッドの上に止まったりが、汗ひとつかかずにできる。

これが置ける場所さえあれば、今すぐにでも作るね。[Mashableより]

- Sean Michael Ragan

訳者から:Googleの20% timeプロジェクトとは、就業時間の20パーセントを使って、本来業務以外の独自プロジェクトを行うというルールのこと。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 29, 2010 12:00 AM
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July 9, 2010

Maker Shedの新製品:Pixel Qi液晶パネル

ついに秘密を打ち明けなければならないときが来た。あのPixel Qi液晶パネルがMaker Shedで買えるようになったのだ。Pixel Qi(「チー」と読む)と、彼らの驚くべき3Qi透過反射ディスプレイ技術をよく知らない人のために、ここに彼らのお知らせを抜粋しておこう。

普通の室内光では、ごく普通の液晶画面のように見えますが、屋外の太陽光の下に持っていくと、その違いがわかります。Pixel Qiは直射日光の下でも、くっきりと明るい映像を表示します。通常の液晶画面と同様、Pixel Qiも高品質なフルカラー画像、フルモーションビデオ、高輝度を提供します。Pixel Qi液晶画面の各ピクセルは、基本的には反射式ですが、バックライトを点灯させると、通常の透過型液晶とほぼ同じ動作をします。これにより、どのような照明の下でも、鮮やかなコントラストと「明るさ」を実感できます。Pixel Qi画面は反射モードでは消費電力が80パーセント減となるため、「グリーン」なシステムに最適です。

ノートパソコンを改造したい人や、タブレットパソコンを自作したい人にはグッドニュースだ。発表によれば、Pixel Qiの創設者でありCEOのMary Lou Jepsenは「MakeとDIYコミュニティと協力することで、私たちだけでは思いつかないさまざまな方向にこの発明を発展させることができます」と語っている。

Pixel QiをMaker Shedで販売することについて、Dan Woods(MakeのEcommerceジェネラルマネージャー)はこう話している。「タブレットやノートパソコンの自作や改造を行っている人たちやMakerコミュニティのオンライン読者たちが大いに興味を示しています。私たちは常に、DIY愛好家を新しいチャレンジへ導き支援するための新しい道を探っていますが、Pixel Qiのようなまったく新しい技術を開発者やMakerの手に渡せば、彼らは、ユニークで魅力的で私たちをアッと驚かせるエキサイティングなものを作ってくれます。Makeは、教育者からアーティスト、ソフトウェア開発者やハードウェアハッカーなど、世界中の幅広いMakerコミュニティに刺激を与えるだけの存在ではありません。そこで生まれた製品について語り合う場を提供するものでもあります」

私は、自分のノートパソコンの画面をPixel Qiに交換する様子をビデオに収めた。マシンは Acer Aspire Oneだ。パネル形状は同一だが、ネットブックへの使用は公式には推奨されていない。

画面の交換は簡単だ。小さなドライバー1本で、作業は5~10分で終わる。フロントのプラスティック製ベゼルを外すには、2~4本のネジを抜いて、パチパチと爪を外す。ベゼルを外したら、さらに中でパネルを留めているネジを抜くと、パネルが外れるので、ケーブルを取り外す。次にPixel Qiにケーブルを接続し、ネジ留めして、ベゼルをはめ込んで、おしまい。

詳しくはMaker Shed を見てね。

- Adam Flaherty

訳者から:Qi は「気」のことだそうです。送料などを入れると300ドルちょっと。びみょーなところだね。スペック表はこちら

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 9, 2010 03:00 AM
Computers, DIY Projects, Electronics, Gadgets, Green, Kits, MAKE Podcast, MAKE Video, Maker Shed Store, Mods | Permalink | Comments (0)

方形ピクセルの50年

squarePixel_2.jpg

SFおよびホラー小説の奇才ジョン・シャーリー(ウィリアム・ギブソンが「サイバーパンクの感染源」と呼ぶ男)が、デジタル画像技術の方形ピクセル誕生に関する記事のリンクを送ってくれた。その書き出しはこうだ。

ラッセル・キルシュは悔やんでいる。


50年以上も前のこと、キルシュは幼い息子の写真を撮り、コンピューターでスキャンした。それが最初のデジタル画像となった。粒子の粗いモノクロの赤ちゃんの画像だ。文字通り、これが私たちの世界を見る目を変えてしまった。これによって、フィルムに記録される滑らかな画像は粉々に砕け散ってしまったのだ。

キルシュの功績もあり、方形ピクセルは一般的なものとなり、世界の輪郭は少しだけ荒くなった。

現在、81歳の老境に達したラッセル・キルシュは、罪悪感を引きずるのを止めて、己の「過ち」を正す決心をした。

キルシュの方法はこうだ。方形ピクセルにひとつずつ6×6ピクセルのフィルターをかけ、コントラストの差がもっとも大きくなる2つのエリアに分ける。そしてそれぞれのエリアに異なる2つのマスクをかける。ひとつは、マスクを2つに分けている境界線を2つのラフな三角形に変換する。もうひとつは、境界線を2つのラフな四角形に変換する。このとき、プログラムは2つの異なるフィルタを試す。ひとつはコントラストの境界線を大まかな三角形にするもの、もうひとつは境界線を大まかな四角形にするものだ。さらに、6×6のエリア内でコントラストの差がもっとも大きくなるようにマスクを回転させる。そして、分けられたほぼ同等のピクセル同士が融合される。

下の写真は現在の彼の息子(53歳)の写真だ。キルシュの新しい可変形状ピクセル方式を使っている(右側)。

squarePixel_1b.jpg

[ありがとう、John!]

Circling the square

- Gareth Branwyn

訳者から:Russell A. Kirsch(ラッセル・A・キルシュ)は、アメリカ規格基準局で最初のデジタルコンピューターの設計製造を行ったチームのメンバー。1951年から約30年間、人工知能、自然言語処理、図書館学、タイムシェアリング、生物医療コンピューティング、セキュリティー印刷の研究に携わった。また、彼の研究によって、コンピューターによる画像処理、構文パターン認識、化学構造検索の分野がスタートしたそうです。
アメリカ商務省米国標準技術局のバーチャルミュージアムより。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 9, 2010 01:00 AM
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June 28, 2010

ウェブサーバーが死んでもシールドがある!

arduino_powered_server.jpg

wtfmoogleの連中は、ウェブサーバーに問題を抱えていた。そこで、サーバーを新しくするまでの間、Arduinoを使うことにした。私が確認した時点では、デバイスのリセットを迫られてから、356台で3800件以上のアクセスに対応しているという。

黙とう......。2010年6月13日の昼休み。私のウェブサーバーが最後のページを提供したあと、RAIDカードが完全に死にました。:(
JerTech_Mainは翌日あたりに火葬されて、その遺灰から銅とアルミが引きはがされる予定です。
しかし、すべて失われたわけではありません。
完全なバックアップが残っています。
The Moogleへのみなさまの弔意は、HaxtorMoogle.gmail.comでお受けしています。
ショップ http://www.jertechonline.com は今でも営業しています。
このページは、新しいサーバーが設置されるまでの間、Arduinoによってサーブされています。

Arduino Blogより]

- Matt Mets

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jun 28, 2010 12:00 AM
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June 24, 2010

飛び出す折り紙テキストの折り方ジェネレーター

Make Online Origami Font.jpg

これは、文章を立体の折り紙で作るための無料のウェブツールだ。MIT Computer Science and Artificial Intelligence Laboratory(MITコンピューター科学及び人工知能研究所)のErik DemaineMartin DemaineJason Kuによるこの論文が元になっている。 [Boing Boingより]

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jun 24, 2010 01:00 AM
Computers, Paper Crafts, Robotics | Permalink | Comments (0)

June 23, 2010

Minamo - 水面タッチスクリーン

Minamoは井上泰一さんの作品。液晶ディスプレイの上に水を張った水槽を置き、水槽の水に指を入れることで、液晶ディスプレイに表示されたコンピュータのユーザーインターフェースを操作します。斜め下に設置したウェブカメラで指の位置を撮影していて、指の深さも検出可能なので、三次元インターフェースとしても使用可能とのこと。

水面インターフェイス

Posted by Hideo Tamura | Jun 23, 2010 06:00 AM
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April 28, 2010

ノートパソコンの加速度計で地震監視ネットワーク

laptopNPRquakecatcher.jpg

ちょっとSETI@homeみたいだけど、これは計算を分散させるのではなく、データを集めるためのものだ。NPR.orgより。

アップルやLenovoなどの最新のノートパソコンには、加速度計が搭載されているものがある。これは、コンピューターの落下を検知するためのモーションセンサーで、コンピューターを落とした瞬間に、ハードディスクの電源を切ってデータを保護するというもの。「加速度計の中に低価格なセンサーが使われていることを知った私は、こうしたパソコンをネットワークでつなげば理想的な地震モニターになると考えました」と語るのは、カリフォルニア大学リバーサイド校地球科学科の助教授、Elizabeth Cochran

数年前、Cochranはスタンフォード大学時代の同僚、Jesse Lawrenceに話を持ちかけ、彼らは Quake-Catcher Networkというプロジェクトを立ち上げた。バックグラウンドで走る無料プログラムをダウンロードすれば、コンピューターの加速度計からの信号を監視しながら地震に備える。

ノートパソコンの加速度計は本格的な地震計に比べて感度が低く、震度4.0以上の揺れしか感知しない。しかし、パソコンが大きな揺れを感じると、サーバーに信号が発せられる。この信号が大量に届くと「どうやら地震らしい」と判断できるのだとLawrenceは話してくれた。

加速度計付きのパソコンは持ってないけど、このプロジェクトに参加したいという人でも、デスクトップパソコンにUSBセンサーを接続して参加できる。公立学校のパソコンに多くインストールされているとのこと。

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 28, 2010 04:00 AM
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April 22, 2010

図形アニメでクラッとしてみました

高田さんはgnuplotで3000枚の図形を描き、30フレーム/秒のアニメーションにしました。線の密度が高まるにつれ、複雑なパターンが浮かび上がってきます。ときどきクラッとくる瞬間があります。

高田さん(ハンドルネームtettou77-1)のブログ 友人と見る鉄塔 - 図形ヤバい

Posted by Takumi Funada | Apr 22, 2010 04:00 AM
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April 20, 2010

How-To: iPadの印刷方法

blog_ipad_printing_big.jpg

the FORM groupより。[ありがとう、Cat Rocketship!]

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 20, 2010 12:00 AM
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April 19, 2010

VirtualBreadboardにArduinoが追加

virtualBBArd01.jpg

このVirtualBreadboardソフトを試したことある? 回路のシミュレーションに使えるんだけど、今度これにバーチャル Arduinoが追加された。Windows 版だけみたいなんだけど。

VirtualBreadboardは、簡単に使えるシミュレーションとモデリングのためのツールです。実際のブレッドボードの代わりに、電子回路やマイクロコントローラーを使った組み込み型アプリケーションの実験やテストを行うことができます。1999年から、VirtualBreadboardは世界の大学や愛好家の間で支持されてきました。

VirtualBreadboard(VBB)は、高度なインタラクティブ回路をシミュレートすることで、組み込み型ソフトウェアの開発やテストを可能にし、ハードウェアのプロトタイプのための時間を大幅に削減できるというものです。他のシミュレーターに比べて、VBBは非常に使いやすく、新しいアイデアや回路の開発、テスト、変更などが即座に行えることがおわかりになるでしょう。

via [Josh Kopel

- John Park

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 19, 2010 02:00 AM
Arduino, Computers, Electronics | Permalink | Comments (0)

April 15, 2010

世界一美しいデータセンターの写真

microsoft-data-center-600x375.jpg
Bahnhof.jpg

この Hack N Modの記事は、「世界でもっとも驚異的なデータセンター」と題されている。紹介されているデータセンターは2つだけだが、写真は驚異的だ。いちばん上の写真は、SkynetのシステムコアであるMicrosoft Chicago Data Centerだ(もっとすごい写真がここにある)。その下の写真はストックホルムにあるスウェーデン最大のインターネットプロバイダー、Bahnhofだ。冷戦時代の地下核シェルターの中にある。ビデオツアーがここで見られる。

さらに:
世界でもっとも美しいスーパーコンピューター

- Sean Michael Ragan

訳者から:やっぱり「2位」じゃダメでしょう。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 15, 2010 01:00 AM
Computers, Online, Photography | Permalink | Comments (0)

April 7, 2010

ホントに動くチューリングマシン

turingFull560.jpg

ほんとに機能する。ほとんどね。Mike Daveyは、アラン・チューリングの初期的コンピューター科学の思考実験をゴージャスに実現したいWikipedia)と考えた。しかし、「無限に長いテープ」を買う予算がない。そこで、1000フィート(約30メートル)の35ミリのフィルムリーダーを使うことにした。仕方がないだろう。無限に長いテープって、いくらで売られているか知ってる?

冗談はともかく、これは私が見たなかでも最高に美しいキネティックアートだ。直角座標ロボットがテープに0や1を書いていく。数字の消去は、フェルトを巻いた筒を回転させて行う。どの数字が書かれたかはカメラが認識する。ずらりと並んだ白色LEDがカメラの照明になる。自作の操作盤も美しい。

Mikeの話だ。

このプロジェクトの目標は、チューリングの論文にあった装置の格調高い外観と操作性を現実のものにするマシンを作ることにあります。チューリングの業績を知っている人が見たら、すぐにチューリングマシンだとわかるものにしたいと考えていました。このチューリングマシンにはParallax Propellerマイクロコントローラーが使われていますが、動作は、SDカードで供給される「内部状態」とテープに書かれたり読まれたりする記号だけに基づいています。テープは、単なるマシンの入出力媒体に見えるでしょうが、それは間違いです! テープは単なる記憶媒体でもありません。言うなれば、テープがコンピューターなのです。テープに書かれた記号が単純なルールによって処理されることが、コンピューティングなのです。出力は、テープをコンピューターとして使って生み出された生成物と考えるべきでしょう。

つまり、要約すると......「すげーぞ、Mike、キミの勝ちだ! ボクには絶対に作れない」だ。[ありがとう、David Jakopac!]

- Sean Michael Ragan

訳者から:チューリングマシンの仕組みは難しすぎてわかんないけど、これは欲しくなるね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 7, 2010 03:00 AM
Arts, Computers, Electronics, Made On Earth, Retro | Permalink | Comments (1)

April 5, 2010

ユーザーインターフェース開発用ステンシル

uistencil1.jpg

uistencil2.jpg

UI Stencilsは、こんな美しいステンシルを販売している。これを使えば、アプリケーションの画面のデザインができる。現在は、iPhone用、iPad用、ウェブサイト用のステンシルがある。また専用の用紙や、画面やベゼルをシミュレートできるポストイットも発売している。[The Donut Projectから]

- John Baichtal

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 5, 2010 04:00 AM
Computers, iPhone | Permalink | Comments (0)

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