Archive: DIY Projects
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June 26, 2008
この世のモノとは思えぬシャボン玉写真



NOTCOTに紹介されたJason Tozerのシャボン球写真の舞台裏だ。Markの記事より -
先日ご紹介した写真家、Jason Tozerのシャボン玉写真に対して、「どうやって撮影したのですか?」という質問が殺到しました。じつは我々は撮影当日、彼のスタジオで見学していました。ここにすべてを公開しましょう......そもそもは、新型カメラAlpha 350 D-SLRの性能をデモンストレーションするために最適な素材はないものかという相談を、Creative Reviewにソニーが持ちかけたことから始まります。私たちは、先月号のMonographに掲載された彼のすばらしい写真を見て、Jason Tozerにシャボン玉をテーマにした写真を撮ってもらってはどうかと助言しました。それが、このカメラのキャンペーン全体のテーマに結びついていったわけです。
最初の記事でTozerがコメントしているとおり、フィルターや画像処理が主流の今日ですが、彼はすべてをカメラの中だけで完結させています。
最後のほうに撮影されたものは、どこかガス惑星を思わせます。そのほか、たとえば上の写真のように不定型な斑点がより多く出ているものなどは、さらに現実離れしている。これが、Tozerが日常使っている台所洗剤とワイヤーハンガーを丸くしたものから生み出されたとは、とても思えません。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 26, 2008 01:10 AM
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June 23, 2008
Build: ヘロンの噴水を作ろう
今週は、電気を使わないものに挑戦しようと思う。でも、知らない人は電気を使っていると思うだろうね。というわけで、今回のお題は、身の回りの材料で作るヘロンの噴水だ。とっても簡単だし、子供と一緒に楽しむのには最適の工作だ。その前に、流体力学と永久機関について、こっそりおさらいしておくといいかも。
アレクサンドリアのヘロン(Heron)は、数学者にして発明家だった。ヘロンは蒸気エンジンやアイオロスの球や、その他の蒸気を利用した発明で知られている(Wikipediaより)。そこでボクも、ヘロンの発明品のひとつを再現してみようと考えた。それが"ヘロンの噴水"だ。
総費用 = $2(ペットボトル3本は拾ってくる)
必要なもの:材料
500ml のペットボトル(3本、ボクはDasaniのボトルを使った)
18センチのパイプ(1本、Tube{e})
28センチのパイプ(1本、Tube{d})
38センチのパイプ(1本、Tube{f})
粘土をちょっと(プレイ・ドー)など
注意:ボクは熱帯魚の水槽に使う0.5mm径のプラスティックのパイプを使ったけど、なんでもいいと思う。柔らかいホースでも作れるけど、ボクの場合は固いパイプが作りやすかった。ペットショップで売られている。(編集から:チューブの長さは下の図を参考に、使用するペットボトルに合わせて調整してください)
必要なもの:工具
ハサミ
ドリル(手動でも電動でも)
0.4mmのドリルビット(パイプの直径よりちょっと小さいぐらい)
Step 1:リザーバーを作る
ペットボトル1本を、写真のように半分に切る。リザーバーは上半分だけど、下半分も捨てないでね。噴水に水を入れるときに便利だから。
Step 2:穴を開ける
それぞれのボトルのキャップに穴を2つずつ開ける。いらない木片を台にするとやりやすい。
最初のキャップに穴を開けたら、残りの2つのキャップにも同じ位置に穴を開ける。キャップ同士を重ね合わせて開けるといい。同じ位置に2つずつ穴の空いたキャップが3つできた。
Step 3:穴を開ける その2
キャップをガイドに使って、切っていないペットボトル1本の底に穴を2つ開ける。このボトルは、下の図の Bottle{b} になる。
Step 5:パイプを取り付ける

上の図のとおりにパイプを通す。穴とパイプの間に空気が漏れるような隙間ができてはいけない。0.4mmの穴を開けていれば、きっちり入るはずだ。穴が大きいときは、穴とパイプの隙間を粘土(プレイ・ドー)で埋める。ボクの場合は、Bottle{a} と {b} の間に粘土を詰める必要があった。いちばん上の写真を見ればわかると思う。ほかの部分では空気漏れがなかったので、粘土は使っていない。
注意: それぞれのボトル内のパイプの位置は正確に合わせること。パイプの位置は非常に重要だからね。
Step 6:水を入れて愛でる
あとは、Botle{b} に水を入れて、すべての部品を組み立てたら準備完了。噴水をスタートさせるには、Bottle{a} に水を注ぐだけ。自家製ヘロンの噴水をお楽しみください。
- Marc de Vinck
訳者から:熱帯魚用のパイプは妙に高いし、大きなペットショップに行かないと無いから、ホームセンターで普通に売っているやつで十分。ペットボトルは何でもいいけど、パイプとの位置関係がずれないように、なるべく同じ高さのものを選ぼう。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 23, 2008 01:00 AM
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June 19, 2008
マイクロファンのUSB内蔵マイコンキット


マイクロファンのマイコンボードキットはバリエーションが豊富だ。いま数えたらAVR搭載のものが19種類、PIC搭載のものが27種類あった。小さな基板の写真を眺めているだけで楽しいんだけど、気になる新製品があったので実際に作ってみた。USBインタフェース内蔵のAVRマイコン、AT90USB162を載せたAVR-MOD-AT162というキット。
表面実装部品は取り付け済みなので、淡々と穴に線を通してハンダ付けしていけば完成。ただし、説明書に書かれた順番を守ったほうが良さそうだ。とくに、裏面の抵抗より先にスイッチを付けてしまうとかなり暗い気持ちになるだろう。
このマイコンにはDFUと呼ばれるブートローダがあらかじめ書き込まれていて、Atmelが提供しているFlipというツールと組み合わせることで、追加のハードウェアを用意することなくプログラムの書き込みが可能となる。最低限の初期投資で済む開発環境といえそうだ。
もちろん、USBを書き込みだけでなく自分のプログラムで利用することもできる。Atmelからいくつかのサンプルコードが提供されている。今回は、CDCクラスを利用するシリアル通信を試してみた。筆者のレベルでは、最低限の動作を確認するだけでイッパイイッパイという感じであったが、マイコンひとつでUSB経由の通信も処理できるといろいろメリットがありそうだ、ということはよくわかった。
Posted by Takumi Funada |
Jun 19, 2008 01:30 AM
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June 17, 2008
Build: Boarduinoを作ろう
今週、ボクはBoarduinoを作ろうと思う。これは、Arduinoのクローンで、はんだを使わずにブレッドボードに簡単に接続できる。これにはDC版とUSB版の2つのバージョンがあって、ボクはDC版のほうを作る。こっちのほうがちょっとだけ安いし、USB - TTL ケーブルを持っているので、それを使えばプログラミングも問題ないからだ。詳しい情報はLadyadaのウェブサイトにある。詳しい組み立て方もそこで解説されているよ。
キットに含まれているものと必要なもの
これはとっても簡単なはんだ付け工作だ。キットには必要な材料がすべて入っている。あとは、基本的な道具を準備するだけ。
- はんだゴテ
- フラックス入りはんだ
- サーキットボードホルダーなどの支持具
- ニッパー
- はんだ吸取器(使わないことを祈ります)
- Boarduino Kit - Maker SHEDで購入できます(編注:日本からの注文もできます)。
- USB -> TTL プログラム用ケーブル - Maker SHEDで購入できます。
- はんだ吸煙器 -自作できます
Step 1: 電源回路を作る
まずは電源回路から作ろう。10個ほどのパーツで構成される。ボクは2回に分けてはんだ付けを行った。1回目は、電源コネクターとコンデンサーとダイオード。
2回目が、LEDと抵抗と、電源切り替え用の3ピンヘッダー。ここでテストしてみよう。
9Vの電源に接続すると、緑のLEDが点灯するはずだ。ボクのはちゃんと点灯した。これを確認して次のステップに進もう。点灯しない場合は、コンデンサーが正しく取り付けられているかどうかを確認すること。
Step 2: さらに部品をはんだ付け
次は、16MHz発信器、赤色LED、1Kのマッチング抵抗、10Kの抵抗、3つめのセラミックコンデンサーをはんだ付けする。すべての部品の詳細情報はLadyadaのウェブサイトに公開されています。
Step 3: さらにさらに部品をはんだ付け
お次はソケットのはんだ付け。うまく付けるコツは、ボードを手に持ってソケットを指で押さえながら、ひとつかふたつ、リードをハンダ付けしてから、サーキットボードホルダーに戻して、残りのリードをはんだ付けする。
Step 4: ボタンとプログラミングヘッダーを取り付ける
ピンヘッダーも、手で押さえながらピンをひとつハンダ付けすると上手に付けられる。ただし、ピンヘッダーはすぐに熱くなるから気を付けてね。ピンヘッダーが固定されたら、サーキットボードホルダーに戻して、残りのピンをはんだ付けする。リセットボタンはパチンとはまるようになっているので、簡単にはんだ付けができる。
Step 5: ブレッドボードで使えるようにする
これでほぼ完成だ。ピンヘッダーを切断して、10本、8本、6本、4本の組を作る。これらをブレッドボードに挿入する。長いほうの足がブレッドボードのソケットに入るように。
短いほうのピンが、Boarduinoの基板の穴にぴったり入るはずだ。これらをはんだ付けすれば、Boarduinoの出来上がり。
Step 6: テストとプログラム
ATmega168-20PUを挿入する。小さな切り込みがリセットボタンの側にあることを確かめてね。そうしたら、電源をつないでテスト開始だ。
電源をつなぐと、緑色LEDが点灯して赤色LEDが点滅する。LEDが光らないときは、Ladyadaのウェブサイトを見ながら、すべての部品がきちんと取り付けられているかをよく確認すること。ボクのはちゃんと点灯してくれた。いちばん難しかったのは、点滅する赤色LEDを写真に撮影することだったけど、それもうまくいった。
Boarduinosは本当に安く作れるし、小さな場所にもうまく収まってくれる。BoarduinoのキットはMaker SHEDで購入できます。
これを使って、なんかクールなものができたら、忘れずにMAKE Flickr photo poolに投稿してくれよ。よろしく!
- Marc de Vinck
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 17, 2008 12:40 AM
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自家製電子銃

これは、自作電子銃(Electron Gun)でビデオ映像を表示させようというプロジェクトの、ほんの序の口。現在のところ、電子銃は真空装置の中で走査線を照射することができる。[ありがとう、Noah!]
この実験の目的は、まったく最初から電子銃を作ることにありました。最終的な目標は、真空装置の中にビデオ映像を投影することです。
自分でElectron Gunを作る方法(英語)
- Marc de Vinck
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 17, 2008 12:30 AM
DIY Projects, Electronics |
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June 10, 2008
RepRapが増殖に成功
製造技術の最前線でグッドニュースだ。RepRapの増殖が実現した。BoingBoingより。
Adrian(左)とVik(右)と"親"のRepRapマシン。これは従来型のプロトタイプ製造機で作られたもの。写真左に映っているその親マシンが、初めて子供のRepRapマシンを生んだ。その子供は、イギリスのバス大学において、2008年5月29日協定世界時の14時に最初の孫部品を製造した。組み立てらた数分後のことだ。RepRapパーティーが開かれる日も近いね。そこでは1台のマシンがたくさんのマシンを作り出して、洗い流して、その繰り返し......
関連:

Make英語版 - Volume 10 - 金銭と無関係な富 (38ページ)
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 10, 2008 12:50 AM
DIY Projects, News from the Future |
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June 9, 2008
簡単ワイヤレス送信機

この手のシンプルな送信機は、身の回りの部品で簡単に作れてしまう。送信される信号は数メートル以内のAMラジオで受信できる。部品やモールスキー打鍵器やアンテナの形を変えたりして、いろいろ実験ができる。とっても古典的で楽しい電子実験だ。 - Wireless demo project[via]
関連:

Maker Shed より:

DIY Design Electronics Kit
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 9, 2008 12:50 AM
DIY Projects, Electronics |
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June 6, 2008
HOW TO - 超音波コウモリゴーグル
Suneth Attygalleは、超音波式レンジファインダーのセンサーを応用して音波探知ができる見えないゴーグルを作った。ATmega8でArduino ブートローダを走らせている。ゴーグルは溶接用のもの。彼は、このゴーグルのbat goggle instructableで、ソースコードや配線図といっしょに作り方を公開しているので、興味のある方はぜひどうぞ。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 6, 2008 12:50 AM
Arduino, DIY Projects, Electronics, Instructables |
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June 5, 2008
DIY: USB サウンドカード

これまで、サウンドカードの自作はかなり高度な技だった。このプロジェクトの最大のポイントは、作っちゃえばあとはプラグ・アンド・プレイで簡単接続されるというところ。XPでもVistaでもとくにドライバは必要ない。これをLinuxで動かす方法がわかる人は、ぜひ下にコメントを書き込んで欲しい。よろしくね!
サウンドカードの自作はそんなに難しいことではありません。テキサスインスツルメンツ、BURR BROWNの偉大なるIC PCM2702を使えば完全なUSBサウンドカードが作れます。このサウンドカードは USB から電源供給を受け、ステレオ出力を1組備えています。Windows XP と Vista ではドライバをインストールする必要はありません。すでに内蔵されているからです。ホントのプラグ・アンド・プレイです。
- Marc de Vinck
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 5, 2008 12:50 AM
DIY Projects, Electronics |
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June 2, 2008
HOW TO - ジャム瓶ジェットエンジンを作ろう(ビデオ)
QUESTは、Makeと共同で、ジャム瓶の中にパルスジェットエンジンを作る方法を紹介しました。このビデオは、KQEDで今夜放送されます。放送予定は、KQED 9とComcast 709のKQED HDでは火曜日午後7時30分より、5月25日土曜日の午後4時30分より。KTEHでは午後4時30分より。ジャム瓶ジェットエンジンのPDF(英語版)はこちらからダウンロードできます。
[注意:ここにビデオを埋め込もうとしたけどうまくいかなかったので、リンク先のサイトで見てください。- pt]
Makeの記事より:


ジャム瓶ジェットエンジン。家でジェットエンジンなんて作れるわけないだって? このシンプルなジェットエンジン ---- パルスジェット ---- ならジャムの瓶を使って午後にでも作れるさ。針金を曲げるたり穴を開けたりするだけでね。102ページ - Make Vol.5(日本語版編集部から:日本語版ではVol.2の116ページで作り方を紹介しています)

ジャム瓶ジェットエンジンの記事が載っているMake Vol.5(英語版)。
訳者から:Questはカリフォルニアのマルチメディア放送局KQED製作の科学自然番組。カリフォルニア北部でケーブルや衛星放送で見ることができる。だからこの放送スケジュールは日本では意味ないんだけどね。でもさすがにQuestのサイトで見られるHDビデオはすごく高品位でビックリ。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 2, 2008 12:40 AM
DIY Projects |
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May 23, 2008
指でやる『ミサイルコマンド』

Smasonの記事より -
私はObscura Digital社の壁にあったマルチタッチ式の『ミサイルコマンド』クローンについて書きました。指でプレイすること以外は、オリジナルとまったく同じ、ICBM攻撃からゴールデンゲートブリッジを守るというゲームです。家族全員でやっても楽しい内容です。詳しくは、Patrick's official Obscura Digital blog entryを見てください。
国防総省からいくらか貰ってんのか?
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 23, 2008 02:00 AM
Arts, DIY Projects, Gaming, Retro |
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水の遮光壁を作ろう
日が差して眩しい窓には、とってもいいアイデアだね。水の中に植物を入れるというアイデアも気に入った。でも、どのくらい持つんだろう。ドロドロになる恐れあり(ありがとう、gnomic)。
詳しくはThermal WaterWall(英語) を見てね。
- Marc de Vinck
訳者から:英語版のコメントでも、植物が腐ってドロドロになったり、藻が発生するのを心配する声が多かったね。それから、子供がボールをぶつけたら大変という意見も。植物は入れないほうがいいという声は、Makerの間では一致している。きれいだけど、日本では地震も心配だよね。ペットボトル火災なんて事件もあったし、どーなんでしょ?
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 23, 2008 01:50 AM
DIY Projects, Green |
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May 22, 2008
Arduino用Wave Shieldキット

Ladyadaからまた新しいキットが登場した。彼女はホントに人間なんだろうか。最新情報です。
電子工作に品質の高いオーディオ機能を加えようとすると、かなり大変なことになりますが、その問題を克服するのが、このArduino用のシールド。22KHz、12bit の無圧縮オーディオファイルを、どんな長さでも再生できます。価格も安くて組み立ても簡単。オンボードDAC、フィルタ、オペアンプを備えて高音質再生を可能にしています。音声ファイルは、どこにでも売っている SD/MMC カードから読み出す仕組み。オンボードの可変抵抗で音量調整もできます。
下はArduino用Wave Shieldの動作の様子を示したビデオです。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 22, 2008 01:40 AM
Arduino, DIY Projects, Electronics, Kits, Music, Open source hardware |
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May 21, 2008
Arduino + Python 4軸サーボ制御

これは、モーションコントロールやDIYシミュレーターの入門にもってこいだね。サーボの動きはとてもスムースで、それぞれ個別に、同時に動かすことができる。このサイトには必要なソースコードもある。いかしたビデオも見られるよ。
このチュートリアルは、PC(または Mac、または *nix Box)とUSBケーブル とArduinoを使って、Pythonによってラジコン用のサーボモーター4基を個別に制御する方法を解説するものです。
詳しくは Arduino-Python 4-Axis Servo Control を見てね。
- Marc de Vinck
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 21, 2008 01:40 AM
Arduino, Computers, DIY Projects, Electronics |
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Maker kits - キットやオープンソースハードウェアの販売事業を始めるために

Maker Faireで、MakeのPhil TorroneとAdafruit IndustriesのLimor Friedは講演を行い、Makerが自分の作品を販売する機会が増えていると話した。そのとき使ったスライドと文章はこちら - ZIP (27MB)。EDNで詳しい取材記事が読めるよ。物作りの趣味をフルタイムの仕事にしたいと考えるMakerが毎年増えている。そうした人たちの意見を聞いて、その傾向や、事業展開の方法なんかをまとめてみたんだけど、講演のあと、10組ほどのキット製造者に会った。彼らの製品がMaker SHEDに並ぶ日が楽しみだ!
- Phillip Torrone
編集から:Windows環境では、上のリンクからダウンロードできない場合もあるようです。その場合は、ここからどうぞ。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 21, 2008 01:00 AM
DIY Projects, Electronics, Maker Faire, Open source hardware |
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