Archive: DIY Projects
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May 14, 2009
怒れる電気ネコ
Lianeは、針金と携帯電話の振動モーターとボタン電池で作った可愛いネコのデモを送ってくれた。シンプルでクールだね! 電池をスイッチに使っているところもナイス。ハロウィンでは人工毛皮を着せてみたら、受けるかもよ。 ;)
- Collin Cunningham
[原文]
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May 14, 2009 02:00 AM
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May 7, 2009
RFIDとTwitterで猫ナビ

Ioan Ghipは、RFIDリーダーと猫の首輪に装着したキーチェーンのタグを使って、Tweeting cat doorを開発した。ドアは、ウチの猫だけを通し(隣の猫はダメ)、その出入りをTwitterで写真付きで知らせてくれる(ありがとう、Matt!)。
- Becky Stern
[原文]
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May 7, 2009 01:00 AM
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April 30, 2009
25年前のシンセサウンド

Russは、25年前に、この美しいシンセサイザーを自作した。今では貴重なオールドチップを使っている。
1983年に製作した、SN94281ベースの自作シンセです。ヨーク郡のサイエンス&エンジニアリングフェアでグランドチャンピオン賞を獲得しました。当時、私は12歳でした。去年、25年目を記念して、音が鳴るように修復しようと考えました。基本的にこれは、TI 製のSN94281コンプレックスサウンドジェネレーターチップのためのブレイクアウトボックスです。フロントパネルのノブやスイッチで、このチップのすべての機能を引き出すことができます。このロータリースイッチ(?)は最高だね。ラベルのテープも今となっては珍しい。Russのサイトで音が聞けるよ。チップは長い間に劣化していました。パワーオーディオアンプはうまく機能しません。しかし、出力信号は、高いインピーダンスの負荷をかけることで増幅が可能でした。
SN94281は、SN76477チップの簡略版。昔のアーケードマシンで音声合成に使われていた。現在は、Thomas HenryのSN-Voiceボードのような、自家製シンセサイザーに使われたりしている。
[MatrixSynthより]
- Collin Cunningham
[原文]
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Apr 30, 2009 01:00 AM
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April 28, 2009
ファブリック折り曲げセンサーキット


Hanna Perner-Wilsonは、キット版ファブリック折り曲げセンサーの販売を開始した。自作に必要なものすべてが入ってるよ。
これはキットです。材料だけが入っているので、基本的な道具と、縫い糸と、30分ほどの作業時間が必要です。キットの内容:
* 2×12cm、1.5mm厚、HS品質のネオプレン 2枚。ポリエステル・ジャージを両側に溶着(グレーと紫)
* 1.5×9.5cm Velostat 2枚
* 1×2cm 伸縮性導電布 2枚。片側がアイロン接着可能
* 60cm 導電糸
* 原寸ステンシル A4版プリントアウトキット製作に必要なもの:
* アイロン
* 普通の縫い糸 60cmほど
* 縫う針
* 裁縫用ハサミ
* ステンシルを切るためのカッター
* ステンシルに印を付けるためのペン
彼女のInstructable を見るとよくわかるよ。
- Becky Stern
[原文]
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Apr 28, 2009 12:00 AM
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April 27, 2009
Arduinoを搭載した絵本のプロトタイプ
Kirsten Haltermanより。
"My First Robot"(はじめてのロボット)は、幼児(1~3歳)向けの絵本です。センサーによる入出力を体験してもらうことを意図しています。この本によって、子供たちが、電子機器やロボットはすごく面白いんだと感じてくれたらと期待しています。Arduinoとボタンと赤外線センサーを使い、私はロボット(名前はIsbot)が歌うようにプログラムしました。Isbotとハイタッチやロータッチをする(つまり赤いボタンを押す) と、Isbotは相手との距離を測り(Isbot の目は赤外線センサーになっています)、近ければゆっくり歌い、遠ければとても速いテンポで歌います。この本を使って、両親は子供たちに、距離と音と接触について教えることができます。
- Becky Stern
[原文]
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Apr 27, 2009 12:00 AM
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April 17, 2009
マルチタッチのSurfaceライクなコンピューターを自分で作る
Maximum PCのスタッフが、マルチタッチ式のSurfaceシステムを作った。
これは、未来のインターフェースに関する記事の準備をしていたときに始まった。現時点で、タッチ式のインターフェースは未来的とは言い難いが、Microsoft SurfaceやiPhoneといったマルチタッチのハードウェアは、だんだんスゴくなってきている。そこで、この分野がどう発展していくのかを探ろうとした。しかし、私たちが驚かされたのは、未来のマルチタッチなどではなく、今、みんながやっていることだった。調べてみると、非常に頭のいい人たちが作るインターネットのコミュニティで、マルチタッチ画面の自作の技術を完璧なまでに磨いていた。決して単純なものではないのだが、結果には目を見張る。わずかな予算で自作されたこれらの装置には、マイクロソフトが1万2000ドルで販売しているマルチタッチサーフェイスに対抗できる性能がある。「未来のUIの企画は飛んだ。我々も、ひとつ作ってみる必要がある」と感じた。
Build Your Own Multitouch Surface Computer(英語)
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 17, 2009 02:00 AM
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April 13, 2009
誕生日おめでとう! 甲殻バイオノート君!

過去5年間の Make誌の中でいちばん好きなプロジェクトのひとつが、Vol.10(英語版) に掲載されたTabletop Biosphere。Martin John Brownの記事だ(日本語版では、Vol.4に「ガラス瓶の中の生物圏」として翻訳記事を掲載)。バイト君たちは、このプロジェクトを大いに楽しんだんじゃないかと思う。沼に行って泥んこを救って、熱帯魚ショップの素敵なお姉さんに、絶対にうまくいくはずがないわ、と言われながらもエビを買ってきたり。
私も、このプロジェクトの生物学的な側面が楽しかった。技術系雑誌にちょいとした哲学的なジレンマを投げかけた記事でもあったわよね(この世界を創ったことは正しかったのか? うまくいかなかったとき、この世界に封印された彼らの運命を終わらせてしまうのか?)。今、これを書きながら窓の外を眺め、次に 2007年にインターンたちがきっちりと密封してくれたバイオスフィアに目をやり、思った。この中のエビは、バースデーケーキを欲しがるかしらと。なぜなら、このエビのジョージがビンの中に閉じ込められてから、今日がちょうど2年目になるからだ。彼は今でも健在! だから、お誕生日おめでとう、エビのジョージ! 蓋は一度も開けられていないので、酸素の補給はしていない。小学生の悪ガキどもにビンを逆さにされたこともある。Maker Faires に2回出張したこともある。そしてこれがきっかけとなって、KQEDテレビの番組 "Quest" で、新しいバイオスフィアが創られた。

甲殻類バイオノートの長生き記録がギネスに認定されるかどうかはわからないが、このエビの寿命は1年程度だろうと思っていた。バイオスフィアも3~6カ月でダメになると予想していた。でも、驚くべきことに、それよりずっと長持ちしている。この輝かしい日を迎えるにあたって、私は、編集者やバイト君たちや知り合いたちから、3年目の歴史を刻み始めるエビのジョージに贈る言葉を集めてまわった。
彼らの言葉を紹介しよう。
- Make編集長 Mark Frauenfelderの言葉。「この困難な時勢にあって、知恵と勇気に満ちあふれるジョージは、我々に希望を与えてくれる。ジョージに長寿を!」
- Makeの元インターンのMatthew Daltonは、ジョージの誕生日であることを伝えると、感極まってこう応えた。「行け-、ジョージ! みんな応援してるぞ! すごくうれしい。彼はボクの子供なんだ(涙)。たくさんのエビの中から彼をすくい上げたときのことを、覚えているよ。彼は、愛に溢れた家を求めているように見えたんだ。ホントに、最高のエビだよ!」
- Makeのクリエイティブディレクター Daniel Carterは、最初は信じられないという顔を見せた。「ウソだろ。あのチビ助がまだ生きてるって?」そのすぐあとに、彼はジョージの人生の映画化権の獲得を決意した。さらに、フォトエディターのSam Murphyもそれに乗ってきた。「新しいマスコットの誕生よ! 修理屋ジョージ! 彼の背景ストーリーを作りましょう。Shawnのコンピューターが発した電磁波を浴びたジョージは、Makeのすべての情報を吸収してスーパー・シュリンプになるのよ」
バイオスフィアを作ったことのある人、または、びっくりするような結果を出した人がいたら、コメントでその話を聞かせてね。
誕生日おめでとう、ジョージ!
- Shawn Connally
訳者から:

2年前、ボクも娘と作りました。大きなビンを2つ買って、近くの公園にある、農薬を使ってなさそうな体験学習用の田んぼから泥を採取してきた。中には水草だけを入れた。なんか生き物が湧くだろうと期待してエビは入れなかったんだよね。しかし、なにも生まれず。でも、あれから2年。日当たりの悪いところに置いたビンはドロドロになっちゃったけど、日当たりのよい場所に置いたほうは、今でも水が透明で水草も緑を保っている。エビ、入れておけばよかったー。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 13, 2009 12:00 AM
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April 9, 2009
Tom IgoeによるArduino MEGAの解説
火曜日、ニューヨーク市にあるEyebeamを訪れて、Tom Igoeに新しいArduino MEGAと、彼が開発中のプロジェクトについて話を聞いた。ビデオと写真を撮ってきたから、見てほしい。
知らない人のために紹介しておこう。TomはITPフィジカル・コンピューティング・クラスの主任であり、『Making Things Talk』(編注:オライリー・ジャパンから日本語版発売中)と『Physical Computing』(Dan O'Sullivan との共著)というボクが大好きな2冊の本の著者でもある。Arduino チームの一員だってことも、話したっけ? もうわかったよね。
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Eyebeamはすごくクールなところだ。初めて訪問したんだけど、話はたくさん聞いていた。これからも、ちょくちょく遊びに行きたい。創造性がかき立てられる最高の場所だよ。
Arduino MEGAでコントロールしている128個のLED。特別な回路は使ってない。Tomが使っている試作用のシールド基板もよく見てほしい。
更新情報:Tomは128 LEDプロジェクトに関する資料のリンクを教えてくれた。詳しくはここを見てね。Tomありがとう!
これがオリジナルのArduino MEGAのプロトタイプ。美しい。ボクが作ったどのプロトタイプよりも、きれいにできている。
Tomが新しいプロジェクトに使っていたLEDがすごい。すごく明るくて、とにかくかっこいいんだ。
これはオリジナルのArdino Duemilanoveのプロトタイプ。赤くて、MEGAのプロトタイプによく似ている。プロトタイプでも手を抜かずに、きっちり作るんだね。
詳しくはTom Igoeのウェブサイトを見てね。Monkey Tracking Adventures の詳細はこちら。
- Marc de Vinck
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 9, 2009 02:00 AM
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April 8, 2009
スペインの高校生がNASAに勝った
高校生グループがカイトフォトを新しいレベルに押し上げた。気象風船フォトだ。彼らの予算は、確実にNASAを下回る。非常に低コストで、ほとんどの機材や電子回路は自作だ。
このプロジェクトに関するGarethの前の記事はこちら。

Mail Onlineに最新の情報が掲載された。写真の著作権は学生の彼らにある。これって素敵じゃない?
Gerard Marull Paretas、Sergi Saballs Vil、Martm Gasull Morcillo、Jaume Puigmiquel Casamortは、電子センサー回路を一から作り、ヘビーデューティーな43ポンドのラテックス製風船を宇宙との境にまで打ち上げ、そのデータを収集した。教師Jordi Fanals Oriolの指導のもと、18歳から19歳の科学者の卵たちは、Google Earthと交信するハイテクセンサーを使った風船の打ち上げを目指していた。
「Meteotek は、3万メートル上空の地球の大気の状態を測定し、その証拠写真を撮影し、風船がしぼんだ後に、風船に備え付けた機材を回収することが可能であるかを確かめるための実験でした」と、チームリーダーの Paretas(18歳)は語る。
「実験の結果に驚いてます。特に写真にね。手作りの機材を宇宙の境界まで飛ばせたなんて、信じられません」

彼らは Google Earthをプロジェクトに取り込み、彼らのデータをうまく合成して見せた。
彼らの実験結果は、素晴らしい形で写真やブログの文章と組み合わせられている。彼らのサイトは、Google 翻訳で、スペイン語圏以外の人にもわかるようになっている。
ありがとう Tom!
- Chris Connors
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 8, 2009 02:00 AM
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April 6, 2009
ウェアラブルなメタデータ
MIT Media LabのFluid Interfaces Groupに属するPatty Maesは、そう遠くない将来に必携となるであろうガジェットを披露した。
SixthSenseプロトタイプは、ポケットプロジェクタと鏡とカメラで構成されています。ハードウェアの一部は、モバイルウェアラブルデバイスのように首から提げる形になっています。プロジェクタとカメラは、ユーザーのポケットの中のモバイルコンピューティングデバイスに接続されています。プロジェクタは、身の回りの壁や物などに視角情報を投影し、そこをインターフェースとして使えるようにします。ユーザーの手のジェスチャーと物理オブジェクトをコンピュータビジョン技術を使ってカメラが認識し追跡します。ソフトウェアプログラムは、カメラが捕らえたビデオストリームデータを処理し、ユーザーの指に装着された色分けされたマーカー(視角追跡基準)を、簡単なコンピュータービジョン技術を使って追跡します。視角基準の動きと並び方からジェスチャーが解析され、投影されたアプリケーションのインターフェースに対するインタラクション命令として認識されます。追跡できる指の最大数は、一意の基準の数に応じて変化します。つまり、SixthSenseは、マルチタッチや、複数のユーザーによるインタラクションにも対応できるわけです。
このシステム、試してみたい? 彼女によれば、販売価格350ドルほどで市販できるということだ。コメントに、みんなの意見を書き込んでくれ。写真があったら、MAKE Flickr poolにアップしてほしい。
訳者から:先週紹介した SixthSense - ウェアラブルデータインターフェースをTEDでプレゼンしたものだ。この前のムービーに彼女が解説を加えている。350ドルなら買っちゃうね!
- Chris Connors
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 6, 2009 01:00 AM
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April 3, 2009
導電性糸のオルガン
Fashioning TechnologyのSyuziは、このBrett Renferのプロジェクトを教えてくれた。導電性糸とArduinoで容量センシングを応用したbutton organだ。

- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 3, 2009 12:00 AM
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April 2, 2009
Swiss AVR Knife - 七徳プロジェクト

Matth3wのSwiss AVR Knifeは、いくつものマイクロコントローラ関連プロジェクトをひとつのATtiny84チップに詰め込んでしまったものだ。
マイクロコントローラのプログラムには柔軟性があるため、LEDやサウンド出力関係のプロジェクト用のスタートポイントをいくつでも設定できます。SAKは8Kのメモリー制限の範囲内ならば、いくつでもプログラムを格納でき、プログラムごとに8つの状態を管理できます。カレントプログラムと、すべてのプログラムの状態は、使用の合間にEEPROMに保存されます。現在、SAKに収められているプログラムは、次のとおりです。
- MiniMenorah -- Evil Mad Scientists
- Brain Machine -- Mitch Altman
- MiniPOV -- Adafruit Industries
- Noise Toy -- Loud Objects
- LED Running lights
- LED Candle
- LED Flashlight

すごいラインアップだ! パーツリストにMinty Boostが入ってるから、単四乾電池1本で駆動する。AVRのプロジェクトを今すぐ始めたい人には、S.A.K.は面白いし、経済的だし、絶対にお勧め。ガムの缶がなくても、パーフボードでも作れる。プリント基板でコンパクトにまとめてあれば、インパクトは強いけどね。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 2, 2009 02:00 AM
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April 1, 2009
ほんとに卓上の卓上ボール盤
DIY店で手に入る一般的な部品を組み合わせて、ハガキ大の設置面積のベンチドリルを作ってます。道具を作るのって楽しいですよね。
Posted by Takumi Funada |
Apr 1, 2009 01:00 AM
DIY Projects |
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March 24, 2009
ソフトな傾き感知ブレスレット

Hannah Perner-Wilsonは、シンプルな傾き感知ブレスレットを作った。導電性繊維のパッドと、金属ビーズのお守りでできている。お守りは糸でつり下がった状態で先端が自由に動き、パッドに接触すると、腕がどの方向に傾いているかがわかる。体の動きに合わせて音や映像が変化するダンス用の小物に使えるかもね。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 24, 2009 01:00 AM
DIY Projects, Instructables |
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March 23, 2009
How-To: 手描きホログラム

前にも引っ掻き傷式のホログラフィについて書いたことがあるけど、それを見た"科学ホビイスト"の巨匠、Bill Beatyは、驚きのテクニックを録画したビデオを公開した。作り方はいたって簡単。ごく普通の材料と忍耐力があれば誰でもできる。
スクラッチホログラムは、CDケースと画鋲を突き刺した棒があれば作れます。もっと優雅にしたければプロ用のコンパスと黒く塗ったポリカーボネート板を、楽をしたければ、電気消しゴムの先に画鋲を挿して使うとよいでしょう。どうやって作るかは、この説明を見てね(英語)。また、その原理を詳しく知りたい方は、Bill のサイトを見てね。[ありがとう、BJ!]
- Collin Cunningham
訳者から:これはスゴイ。ぜひ習得しておきたいテクニックだね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 23, 2009 03:00 AM
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