EventsArchive: Events

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July 9, 2008

工房ヒゲキタのプラネタリウム投映

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Make: Tokyo Meetingで参加者の度肝を抜いた工房ヒゲキタの手作りプラネタリウムの上映が、関東のショッピングセンターで行われます。お近くの方はぜひ体験してみてはいかがでしょうか。

上映時間は、いずれも11時〜3時の間に30分ごとに8回上映とのことです。

他にも7月から8月にかけては石川県、富山県、北海道、大阪のSF大会などでも上映が行われるようです。詳しい情報はヒゲキタさんのサイトのツアースケジュールでどうぞ。

Posted by Hideo Tamura | Jul 9, 2008 01:20 AM
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July 3, 2008

ドークボット B∀Z∀∀R 開催!

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(写真は2007年11月のドークボット・トーキョー・スイスから)

ドークボットの城さんから「ドークボット B∀Z∀∀R 」のお知らせをいただきました。今回はフリーマーケット中心とのことです。

Make: Tokyo MeetingやMaker Faireで感じたのですが、作り手から直接モノを購入するというのは、商売の原点に触れているようで、何か興奮するものがあります。さらに今回のドークボットでは自作モノだけではなく、いろいろ掘り出しモノもありそうなので楽しみですね。当日はMake: Japanもバックナンバーの販売を行います。

「電気で変なことやってる奴ら」が電気をテーマにフリーマーケット開催!!! 日頃の充電の成果(自作マシン、自作ソフト、レア機材、電化製品、電子部品、謎の回路、電波なポエム、、等々)の大放電セール!! フリマxライブxプレゼンx?など前代未聞の企画も繰り広げられ、感電の嵐! あなたの財布も思わず漏電!!?

フリマ出店or出展者募集!!!!!!!!!!!!!!!!
当日お店を出したい方を募集しています。広さは長机1つ分(1800×600mm)。 販売、展示、インストアライブ、プレゼンなど自由にスペースを使って下さい。 展示のみで販売をしなくてもオッケーです。出店料やマージンは一切無し! 希望される方は、ステージでのライヴやプレゼン(5分程度)、CMも可能です。

  • 日時:2008年7月26日(土) 17:30~20:30
  • 場所:横浜赤レンガ倉庫 3階ホール
  • 同時開催:ヨコハマEIZONE

出展の申し込みや最新情報はドークボット東京のサイトをどうぞ。城さん、ありがとうございました!

Posted by Hideo Tamura | Jul 3, 2008 06:00 AM
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June 19, 2008

移動式ミニMaker Faire - Make Mobileが走り出す!

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2007年の4月、メルセデスの汎用トラック 508D Feuerwehrfahrzeugを手に入れたという記事を覚えてるかなあ。あれ以来、このキュートな昔の消防自動車を、MakeとCraftの、走るパワーハウス "Make Mobile" にするために、ボクたちは、最強のリーダー、マルチタレントMakerのScott Gasparianのもと、懸命に改造に取り組んできた。Maker Faireで見た人も多いと思うけど、この夏からは、Makeの理念を広めるために出動することになった。

最初の目的地は、6月13日から15日まで(金曜日の学生グループ無料デーを含む)Fort Masonで開催されるRoboGames(http://www.robogames.net)の会場だ。その週末は、Make MobileはMaker ShedとEdを満載してずっとそこにいる。つまり、グッズの販売と、今年の教育関連のアウトリーチ情報の提供を行います。どうぞみなさん、お立ち寄りの上、Maker kitsを買ってやってね。帰り際に、あわててお父さんへのお土産を買いたいときには最適だよ。または、教育関係者で作るボクたちのコミュニティの輪を広げてね。

寛大にして親愛なるスポンサーIBMの協力により、Make Mobileの次なる寄港地は、サンホセで開催されるIBMの教育プログラムの会場だ。ここでは、女の子向けのEXITEと、男の子向けのIGNITEという2つのキャンプと、大人気のTake Your Children to Work Day、そして、Latino College Prep Academyが開かれる。その他にも、この夏から秋にかけて、たくさんの地域を訪問する予定です。Make Mobileの詳しい旅行日程がお知りになりたい方は、このサイトをいつもチェックしていてね。

Make MobileがアウトリーチとMakeとCraftの移動基地として改造された様子は、Scott Gasparianが http://www.1sky.com/make 詳しく書いているから、見てね。

関連:
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MAKE Fire truck.

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jun 19, 2008 01:00 AM
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June 12, 2008

燃えかすになったテレビ

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この元テレビは誰かの美術作品ではありません。本当に火事で燃えてしまったテレビ。「東京国際消防防災展2008」での東京消防庁の展示物。
実は先日、ハンダゴテの電源を入れっぱなしにして買い物へ出かけちゃったんです。家に戻ってそれに気付き、ハッとしました。工作中の多少の乱暴(?)は問題ないと思ってるんですが、後片付けには気をつけたいと思います。火の用心。

Posted by Takumi Funada | Jun 12, 2008 01:10 AM
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May 27, 2008

ITP Spring Show 2008 まとめ


ニューヨーク大学のITP Showについては、たくさんの記事をアップしたけど、Makeが取材できるのは、ごく一部の飛び抜けたテックアーティストのプロジェクトだけだ。Tom Igoe(『Making Things Talk』の著者)は、ITPのインストラクターのひとりなので、Arduino を使った面白いプロジェクトが数多く展示されていた。特に今年は、Wiiリモコンを使ったものもかなり出ていた。この先、アートとテクノロジーが融合した世界がどんな風に展開していくかを見てみたい方は個別の記事を見てください。写真や記事はビデオが見られます。下にすべてのリンクを並べましたので、どうぞ。

Simonstabs
どれが一等賞かはなかなか決めがたいものがあったけど、ボクとしてはこの"Simon Stabs"がよかったね (上の写真) - これをMakeが選ぶ"ベスト・オブ・ザ・ショー" に推薦しよう!

- Phillip Torrone

訳者から:ITP(Interactive Telecommunications Program)は、ニューヨーク大学の大学院、Tisch School of Artsの中のコミュニケーション技術を学ぶ修士課程。ITP Spring Show 2008は、その学生の発表会ってこと。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 27, 2008 12:50 AM
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May 23, 2008

ITP Show: 自動作詩装置


ITP Showの会場でAdam Parrish氏と、彼の作品Autonomous Parapoetic Device(APxD:自動作詩装置)に関して話をする機会を得た。 わざわざ分解して中身まで見せてくれたりして、感謝します。では本人の解説をどうぞ。

Autonomous Parapoetic Deviceは自分で詩を作る自己完結型のポータブルマシンです。常に新しい言葉や行や節を生成していく中で、APxDは、偶発的な(しかし感情的な)文章と周囲の物理環境での体験との間の意外な遭遇を作り出していきます。

詳しくはAutonomous Parapoetic Device を見てね。

関連:
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その他の ITP Spring Showの写真

- Marc de Vinck

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 23, 2008 01:40 AM
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ITP Show: fLux

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これはITP Spring Showに出展されたTimothy Twillmanのプロジェクト。Timothyは、コンピューターとのワイヤレス通信にZigBeeを使用して、クールでインタラクティブなLEDの杖を作った。遠隔プログラミングによって、複数のLED杖の間で同期させることもできる。POVディスプレイにもなる。

このプロジェクトは、ダンスやショーや遊びに使えるマルチカラーLED杖です。動きに反応して美しい光のパターンを映し出します。また、PCにつないで、より複雑なパターンを描かせたり、複数の演者との間でパターンを同期させることもできます。

詳しくは fLuxを見てください。

関連:
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その他のITP Spring 2008 の写真

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 23, 2008 01:30 AM
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ITP show: 車椅子(とWiiリモコン)で絵を描く

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今年のITP Showには、いくつかの新しいデバイスがプロジェクトに取り入れられていたけど、Wiiリモコンもそのひとつ。これは、Younghyun Chungによるデジタル車椅子プロジェクトだ。

詳しくはここを見てね

車椅子から離れられない障害者のためのペイントツールです。 http://digitalwheelart.com

誰でも自分を表現したいと思い、またその権利があります。人は絵を描いたり、音楽を演奏したり、歌を歌ったり、体を動かしたり、物語や詩を書いたりして、自分の感情を表すことができます。しかし、そうした手法は万人のものとは言えません。自己表現をしたくても、身体的な制約によって自由にできない人もいます。このプロジェクトは、エレクトロニクス、メカニクス、コンピュータープログラミングなどの支援技術を使って、身体的困難を抱える人たちの自己表現を可能にするものです。さらに、アーティストになる機会を与えるものでもあります。

このプロジェクトで、身体的な障害を持つ人たちに自己表現のための新たな方法を提供できたと感じています。障害は人によって程度や場所が異なることを考慮し、なるべく広い範囲のユーザーに使ってもらえるように設計しました。コンピューター技術をベースにしているため、新機能の追加も簡単にできます。また、再生機能があるので、単に仕上がった作品を楽しむだけでなく、その製作過程をも見ることができます。その結果、私は、障害を補助するための単なる道具であり、時として偏見の対象ともなりうる車椅子を、自己表現と芸術のための道具に作り替えることができたのです。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 23, 2008 01:20 AM
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ITP show: ソーラーシャンデリア

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Christian CerritoとPetra FarinhaによるSolar chandelier(ソーラーシャンデリア)だ。- 昼間は太陽光で充電し、夜に光を放つ太陽電池で動くモビール。

複数の光を求めて動く集光BEAMロボットによるモビールです。シャンデリアの各セグメント(ロボット)は、センサーを使って光がいちばん強く当たる位置に自分で移動します。糸で吊されたロボットの動きは、吊されている位置の影響を受けます。そのため、日中は光の争奪戦が行われます。夜は、日中に貯えたエネルギーを放出して光ります。日中、もっとも多くの光を獲得できたセグメントが、最後まで光っています。

ソーラーシャンデリアは、一般的には静的な太陽エネルギーの収集を、動的で目を楽しませる形で見せてくれます。それぞれのセグメントが、まるで生きているかのように動き反応する様子が見てとれます。また、彼らが集めたエネルギーの恩恵を直接受けることができます。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 23, 2008 01:10 AM
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May 22, 2008

ITP show: Brushbots - 自分の意志を持った筆

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Brushbotsは自分でアートを作り出す、意志を持ったロボット型の筆だ。

Brush Botsは、ユーザーと二人三脚でアートを生み出す小さな機械です。紙の上に置くと、Brush Botsは木の枠の中をワイルドに走ったり回ったりして、予想のつかないパターンを描きます。ユーザーが紙の上にインクや絵の具や色水などたらすと、Brush Botsの動きがそれを作品に変えていきます。自動的に動き回る筆は、絵の具の中に突っ込み、色を混ぜ、その軌跡に美しい模様を残していきます。ユーザーとBrush Botsの共同作業です。人にBrush Botsにも主導権はありません。そうしてユニークな芸術作品が生まれます。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 22, 2008 01:30 AM
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ITP show: Epimetheus - 樹木が教える山火事警報機

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John DimatosのEpimetheus - リアルタイムで重要なデータを送信する火災センサーのネットワーク。

Epimetheus は、リアルタイムで特定箇所をモニターする能力を増大させた、現在実現可能な大規模な環境フレームワークのプロトタイプです。

公的スペースまたはゆるいつながりを持つ私的グループのスペースに配置することを想定し、物理環境には、趣味の科学愛好家でも設置できるDIYレベルのテクノロジーで対応します。計画では、一般市民のグループが、一般公開されたマニュアル、設計図、設定方法をもとに、既存のネットワークにノードを開設できるようにして、登録を行うと、個々のノードはGoogle Earthのレイヤーに映し出されます。ひとたび映し出されるようになれば、そのノードとネットワークは、設置したグループや個人はもちろん、関連する利益団体や行政機関などから遠隔監視が可能になります。

Epimetheusには、環境情報をコミュニケートするためのいくつかの段階があります。UV、赤外線、煙など、複数のセンサー技術を使用するため、センサーユニットは高度なメッシュネットワークを使用し、太陽電池を備えた自立型のユニットとなります。ゲートウェイユニットは、森に設置した各ノードからのデータをネットワークの根本で集約するように設計します。厳しい自然環境に耐えられるように、ゲートウェイユニットは電力網と携帯電話網にアクセスできるようにします。一般用の電話を利用して、ゲートウェイユニットは重要な最新情報をショートメッセージ文章の形式でシステムの第三の段階、つまり個人ユーザー、市民団体、公的データベースなどへ渡します。

地域に合ったシステムの構築やオープンなモニタリングサイトの開設といった行動を起こすことで、単に森を守るだけでなく、特定の地域を保護するという意識がみんなに芽生え、長期間にわたりよい効果をもたらすものと思われます。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 22, 2008 01:20 AM
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ITP show: Picture Me Rollin' - スーツケースで音楽を奏でる

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Jose Angel OlivaresとMatthew YoungのPicture Me Rollin' - スーツケースを転がすと音楽が鳴る。

Picture Me Rollin'は、車輪付きのスーツケースが横断するとリズムのある音を鳴らす床です。異なる素材の上を車輪が通過するときの音を拾う仕組みです。素材の並び方を調整することで、ビートを作ることができます。これを4本並行に設置しておけば、4人がそれぞれのスーツケースを引いて歩くと、より複雑なリズムが生まれます。発生した音は接触マイクで拾い、Max/MSPを使って変調と増幅をかけています。

背景
コンセプトが出来上がったあとに、私たちはいろいろな素材の上を、いろいろなスーツケースを転がして音の調査を始め、音の違いを抽出し、作業に使う音のサンプルを集めました。このサンプルの音を使ってサンプルのビートを作り、それを基準に実際のパターンを作りました。

聴く人
空港、バス停、駅などの利用者。また、セントラルパークをローラーブレードで走っている人たちにも、何かできないかと考えています。

ユーザーシナリオ
理想的なユーザーは、空港の通路をスーツケースを引っ張って急ぎ足に歩く人たちです。ケースの車輪が素材の異なる床面を通過すると、楽しいリズムが流れ出します。

- Phillip Torrone

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 22, 2008 01:10 AM
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ITP show: Knock - 新時代のお守り

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Kyveli Vezaniの"Knock"は、テクノロジーを個人の価値観や信条に反映させた新しい時代のお守り。ボクのお気に入りはガラスの小瓶を壊すと警察に緊急通報が行くというやつ。

Knock は現代社会、つまり技術への執着、神秘主義や信仰への目的意識といったもので定義される社会の文化的創造物の集合体です。この集合体は、伝統的なアミュレットやロケットやお守りを、技術が私たちの文化的価値観や信念に影響を与えてきたのと同じように、現代風に作り直したものです。昔のお守りが象徴する古風な迷信のかわりに、現代的な保護、繁栄、社会の絆の考えに基づく機能を盛り込みました。

- Phillip Torrone

訳者から:ITP(Interactive Telecommunications Program)は、ニューヨーク大学の大学院 Tisch School of Arts の中のコミュニケーション技術を学ぶ修士課程。ITP Spring Show 2008は、その学生の発表会ってこと。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 22, 2008 01:00 AM
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May 19, 2008

"こども向けワークショップの博覧会" - ワークショップコレクション 2008 出展者募集

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Make: Tokyo Meetingに出展していただいた 慶應義塾大学 奥出研究室の石橋さんから、10月に開催される「ワークショップコレクション 2008」の概要と出展者募集の連絡をいただきました。昨年はかなりの盛り上がりを見せたとのこと。出展者の募集に関しては、締切が迫っていますので、興味のある方は早めの問い合わせをおすすめします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ワークショップコレクション2008 概要 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

開催日時:2008年10月12日(日)〜13日(月・祝)
      両日ともに11時〜18時(時間は予定)

開催場所:慶應義塾大学三田キャンパス 南校舎および第一校舎
      (東京都港区三田2-15-45)

来場者数:8000人(2007年度は6500人)
出展数 :50ワークショップ(2007年度は34ワークショップ)

主催:CANVAS
   慶應義塾大学デジタルメディア・コンテンツ統合研究機構

出展者募集期間:5月1日(木)〜5月30日(金)

概要ページ

応募要項(PDFデータ/400KB)

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

石橋さん、ありがとうございました!

Posted by Hideo Tamura | May 19, 2008 03:30 AM
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May 18, 2008

フィジカルコンピューティングワークショップ @ 東京芸術大学公開講座

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IAMAS、Gairer開発チームの小林さんから東京芸術大学で開催されるフィジカルコンピューティングワークショップのお知らせをいただきました。先日のMake: Tokyo Meetingで小林さんにお願いしたワークショップはとても好評で参加者、見学者の方から「次の機会があったら、ぜひ参加したい」というコメントをもらっています。今回はフィジカルコンピューティングをじっくり学ぶことのできるとても貴重な機会だと思います。

平成20年度東京芸術大学公開講座の一部としてフィジカルコンピューティングワークショップを開催します。私が参加させ ていただくフィジカルコンピューティングワークショップの他、vvvvやサウンドプログラミングのワークショップなど、興味深い講座が開講されます。現在郵送にて申込受付中ですので、興味のある方は公式ウェブページで公開されている資料をご覧下さい。

平成20年度東京芸術大学公開講座 - Link

日時:8/29(金)〜8/31(日)10:00~18:00
場所:東京芸術大学美術学部総合工房棟A棟2F芸術情報センター内演習室1
定員:25名(最小開講人数15名)
申込:5月23日(金)必着で郵送により申込

参考URL:


費用、その他の詳しいことは、リンク先で確認してください。締切が迫っていますので、早めの確認をおすすめします。小林さん、ありがとうございました!

Posted by Hideo Tamura | May 18, 2008 03:23 AM
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