EventsArchive: Events

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April 11, 2008

X680x0同人サークルX-PowerStation./X68K.NET @ Make: Tokyo Meeting

いまもなお根強い人気の、あの素晴らしい時代の銘機 SHARP X68000/X68030。
X680x0同人の『無いものは作ってしまえ』の精神を継承し、 この素晴らしいX680x0文化の伝承・発展の為、我々はその活動を続けております。
X680x0を愛する方、X680x0同人活動をされる方々を強力サポート。
壊れたら直してしまえ!『X680x0電源装置復活でバビンチョ!』
無いものは作ってしまえ!『LAN+USB+Memory複合拡張ボード Nereid-X』
Nereid-X 統合論理、PCBなどのデータ丸ごと集頒布。
などなど、我々のX680x0同人活動の展示・頒布を行います。
工業の個人化のその具体例をご紹介。素人でもやればできる! 我々のX68同人魂を是非ともご覧下さい。

Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらです。

Posted by Hideo Tamura | Apr 11, 2008 11:00 AM
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N.I.T. 物理体感工房 @ Make: Tokyo Meeting


N.I.T. 物理体感工房が真空バズーカ、高機能ロボット4WDなどの実演とプレゼンテーションで参加します。

普段は、消費生活を送るあなたも・・・今日からMAKERです。自分でモノを作る? どうやって? 科学や物理を、おもしろおかしくぶっ飛び解説。もちろんインパクトのある実験も数多く用意しています。

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Posted by Hideo Tamura | Apr 11, 2008 10:50 AM
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からりおん @ Make: Tokyo Meeting

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チーム「マイナスドライバー(江澤崇裕、岩谷心太、廣瀬健二)」が制作した「からりおん」がMake: Tokyo Meetingで展示されます。

からりおんはプリンターを用いたまったく新しい楽器です。 プリンターに内蔵されているステッピングモータを制御することにより 音楽を演奏することができます。 インターフェイスはMIDIを採用しているので、PCやキーボード(鍵盤)など 汎用性に飛んだシステムを提供します。

同じ電気通信大学の横瀬さんも「Coffee Theremin(コーヒーテルミン)」を展示する予定です。

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Posted by Hideo Tamura | Apr 11, 2008 10:45 AM
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April 10, 2008

井上泰一 @ Make: Tokyo Meeting


井上泰一さんが「 雪風(パウダービーズをファンで吹き上げる事によるスペクトルグラフ表示装置)」の展示でMake: Tokyo Meetingに参加します。

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Posted by Hideo Tamura | Apr 10, 2008 01:45 PM
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KIMURA @ Make: Tokyo Meeting


KIMURAさんがエンジンを使った自走機のプレゼンテーションと実演でMake: Tokyo Meetingに参加します。

KIMURA工場(こうば)から生まれたエンヂンによる自走機シリーズ。 ・KIMURA式二足自走機「フッタウェイ1」「フッタウェイ2」 ・イヌ型自走機「INUシリーズ edge」 ・プレゼンテーションマシン「テレビジョン」 パワーソースを「エンヂン」にする事で「ガレージから屋外へ」が可能になる。 様々な場所での耐久テスト、ギグを行い先日その模様を収録した「テレビジョンDVD」が完成。 絶賛発売中!!

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Posted by Hideo Tamura | Apr 10, 2008 01:30 PM
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April 9, 2008

チームG @ Make: Tokyo Meeting

IAMASのチームG(金箱淳一+菅野創+小林茂+西郷憲一郎+佐竹裕之+蛭田直)の皆さんの作品の展示・実演が行われます。

IAMASのGanguプロジェクトの中で制作した「Mr.Rolling」と「Mountain Guitar」(Make日本語版Volume 04の記事「SKETCHーハードウェアでスケッチする」で紹介)に加えて、「Foot Rocker」と「Jamming Gear」を展示します。また、現在開発中のツールキット「Funnel」の最新版も紹介します。

また、メンバーの 小林茂さんには「フィジカル・コンピューティングとオープンソース・ハードウェアの最前線」というタイトルでプレゼンテーションを行っていただきます。

ディスプレイ、キーボード、マウスといった標準的な入出力デバイスで完結しないコンピュータのあり方を追求するフィジカル・コンピューティングと、ものづくりの新しい流れであるオープンソース・ハードウェアについて、最近のトピックを紹介します。

Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらです。

Posted by Hideo Tamura | Apr 9, 2008 02:00 PM
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ニコニコ技術部有志 @ Make: Tokyo Meeting

Make 日本語版 Vol.4にも寄稿していただいたSF作家の野尻抱介さんをはじめとしたニコニコ技術部の有志が「ニコニコ動画における初音ミク実体化ムーブメント」に関するプレゼンテーションとニコニコ技術部作品集の展示で参加します。

野尻抱介rerofumiAkira(ニコニコ技術部有志)

追記:ニコニコ動画に関してはMake: Tokyoタグで関連する作品の動画が公開されています。

Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらです。


Posted by Hideo Tamura | Apr 9, 2008 01:30 PM
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UAV Computing & 人力飛行機の作り方 @ Make: Tokyo Meeting

吉本英樹さんがUAVに関するプレゼンテーションと実機の飛行で参加します。

UAV(Unmanned Aerial Vehicle:無人航空機)をメディアや表現のプラットフォームとして活用する研究について、実機のデモとプレゼンで説明させていただきます。

また、とりっぱのやざき しげあきさんが「人力飛行機の作り方」というタイトルでプレゼンテーションを行います。

人力飛行機は、技術、体力、気象の上に成り立つ航空スポーツです。本プレゼンテーションでは、このうち「技術」の部分に着目して、人力飛行機活動でよく用いられる技術的手法や、素材、加工法などをまとめます。具体的には、空力、メカ、CFRP成形/加工、フライ・バイ・ワイヤなどです。趣味製作ならではの、ハイテクとローテクの錯綜ぶりをお楽しみください。

Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらです。

Posted by Hideo Tamura | Apr 9, 2008 01:20 PM
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April 8, 2008

ゲイナーワークショップ[満員御礼]@ Make: Tokyo Meeting


ワークショップに関しては、定員に達しましたので募集はいったん締め切らせていただきます。キャンセルが出た場合はまたお知らせします。

なお、このワークショップは見学が可能です。今回申し込みが間に合わなかった方もぜひ見学していただければと思います。

概要を確認の上、この件もメールは tamura (at) makezine.comまでお願いします(タイトルは「ゲイナーワークショップ参加者希望」)。Gainer、フィジカルコンピューティングに興味を持っている方にはとても貴重な機会だと思います!

  • 担当:小林茂+佐竹裕之+蛭田直+柏木恵美子
  • 時間:12:00〜14:30
  • 人数:10名(申込多数の場合は先着順)
  • 〆切:2008年4月14日(月)10:00
  • 内容:ツールキット「Gainer」と「Funnel」を使い、PCにセンサやアクチュエータをつないでProcessingで扱う方法を簡単に紹介するワークショップです。2008年3月までICC(NTTインターコミュニケーション・センター)で展示されていた「ゲイナーカイダン」のアクチュエータを使い、実際にミニバージョンを作ってみるところまでを行います。
  • 条件:Gainerやフィジカルコンピューティングに興味がある方であればどなたでも参加していただくことができます。ただし、ノートPCにあらかじめ必要なソフトウェアをセットアップした状態で持参していただくことが必要になります(Windows XP/VistaまたはMac OS X Tiger/Leopard)。セットアップ方法の詳細に関しては参加者決定後にメールでご連絡します。

Posted by Hideo Tamura | Apr 8, 2008 02:50 PM
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フリーマーケット・フリースペース出展者募集 @ Make: Tokyo Meeting

今回、より多くの方に出展いただくためにフリーなスペースを用意することにしました。自作のガジェットや不要になった部品を販売したり、自分で作ったモノを展示して、同好の方とコミュニケーションするスペースとしてご利用ください。

会場レイアウトがまだ決まっていないため、屋内、屋外のどちらに展示スペースを作るのか、具体的な面積や参加可能な人数は未定です(現時点の目安は以下を参照してください)。興味のある方はtamura (at) makezine.comに「フリースペース参加」というメールを送ってください。その際は、以下の情報をお知らせ下さい。

  • 氏名
  • 住所
  • 連絡先:メールアドレス、当日連絡可能な携帯電話
  • 販売の有無
  • 持ち込むモノの予定(簡単なものでかまいません)

応募者が多数になった場合は抽選になりますのでご了承ください。結果は4/14(月)までにお知らせします。以下は現時点で決まっている概要です。

  • 日時:4/20(日)11時〜16時(受付は10時30分から、早めの撤収はOKです)
  • スペースは2メートル×1メートル前後を予定(変更の可能性があります):屋内、屋外になるか、またテーブルをご用意できるかどうかも未定です。ご了承ください。
  • 展示、販売する物について:自作キット、不要になったガジェット・パーツなど、このblogで扱っているようなもの。クラフト(手芸)関係もOKです。ジャンク品はジャンクであることを明示してください。また販売に必要なものはすべて出展者の方がご用意ください。フリーマーケットでの物品の売買に関するトラブルが発生した場合でも主催者は責任を負いかねます。
  • 電源はご用意できません。ただし販売時に動作確認が必要なものなどは随時対応させていただきますので当日スタッフまで。
  • 車での来場はできません。公共の交通機関でお越し下さい。
  • 屋外になった場合は地面に敷くシートはこちらで用意します。

追記(4/9):出展の費用は無料です。

Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらを参照してください。

Posted by Hideo Tamura | Apr 8, 2008 12:30 PM
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March 24, 2008

満員御礼 - CORE MEMORYトークイベント

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3月21日にジュンク堂書店新宿店にて行われたCORE MEMORY著者によるトークイベント+サイン会は盛況でした。作品が生まれるまでのいきさつや、撮影の裏話など、著者ならではの興味深い話が満載の1時間強。客席からも活発な発言があって、John Aldermanさん(右)は「日本のオーディエンスは熱心だ」と感心していました。次の作品は日本も題材になるかも、とはMark Richardsさん(左)の弁。どんな作品が誕生するのか、期待大です。

編集から:前日のロフトプラスワンでのイベントと合わせて、たくさんの方にご来場いただきました。ありがとうございます!

Posted by Takumi Funada | Mar 24, 2008 02:10 AM
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February 8, 2008

070131を忘れるな

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去年の今ごろの朝、「Makeがボストン中にLEDの彫刻を置いたのはなぜ??? CNNがMakeがやってって言ってたけど!」という質問の電話やメールが殺到した。結局それは、ボクたち (Make)がLEDアートプロジェクトの記事をMakeに書いて、それをCNNがググって(または Ask Jeeveって)、ボクたちだと勘違いしたといういきさつだったんだけど、ちょうどそのときボストンの街は、LEDパネルに "Aqua Teen Hunger Force" みたいなマンガを映し出す広告キャンペーンのために封鎖されていた。去年、すべての経緯をボクはこのブログに書いたけど、そこに寄せられた意見や質問を読み返してみると、すごく面白い。

1年経った今日、MAKE NYC meetingがある。ボクは、オフィスにLEDパネルを飾ろうと思ってEvil Mad Scientistsのキットを作っている。この日は、エレクトロニクスがアートになり得ることを、多くの人に示した記念日になると思う。エレクトロニクスは、恐ろしいものでも、すぐに"イタズラ"と決めつけられるべきものでもない。エレクトロニクスのすばらしさをどう伝えるかはボクたち次第だけど、責任も伴うよね。

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去年、Makeを襲ったボストンのMooninite事件(英語)- Link

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左:木曜日の朝、ルート93の下で見つかった装置。大きな回路で配線が施されている。地下鉄の上、ハイウェイの高架部分の下に吊されていた(WBZから)。
中:装置は、テレビ番組"Aqua Teen Hunger Force"のキャラクターMooniniteに似ていた(CBSから)。
右:APから。

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Aqua Teen Hunger Force がボストンを封鎖(英語)- Link


Mooniniteに刺激されたLEDプロジェクト - Link

 Blog Electrictank
HOW TO - LED Tシャツを作ろう(英語)- Link.

 Ig-Lit
 Ig-Board
Pocket Ignignokt - 自分専用の Mooninites を作ろう - Link

- Phillip Torrone

訳者から:去年の1月31日、ボストンの街の各所に、Aqua Teen Hunger Forceというマンガの登場キャラクターを映し出すLEDパネルが現れて、同時多発テロ以来ピリピリしてる当局は、爆弾ではないかと街を封鎖して大騒ぎ。それをCNNが早とちりして、Makeの仕業と報じたから大変......というマンガみたいなお話があった。これはそのマンガの長編映画のための広告キャンペーンだった。でもマスコミは、アートとはとらず、終始"いたずら"と言っていたね。"お騒がせ男"みたいなね。アメリカのマスコミも、この低俗な部分では日本とどっこいだね。あのバカみたいな謝罪会見を強要しないだけ、まだマシかな。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Feb 8, 2008 12:11 AM
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December 2, 2007

おとなが遊ぼう! ぷるぷるネズミ!! - フォトレポート

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11/30の夜にお台場のTOKYO CULTURE CULTUREで行われた「おとなが遊ぼう! ぷるぷるネズミ!!」に参加しました。「ぷるぷるネズミ」とは、Make日本語版 Vol.3で掲載したVibrobotなどと同様のモーターの振動を動力源にしたロボットで、参加者は生ビールなど好みの飲み物を飲みながら、このキットを作ります。最後には、全員参加でぷるぷるネズミをテーブル上でまっすぐ走らせるというレースが行われたのですが、皆さん微妙に照れつつも、勝負に集中する感じがよかったですね(人のことは言えませんが)。ステージで行われたデイリーポータルZのみなさんや、土佐正道さん、ロボクラフトシリーズの生みの親三井康亘さんのトークも、ゆるい感じでありながら、工作への愛が感じられる楽しいものでした。また、こんな機会があるといいですね。

Posted by Hideo Tamura | Dec 2, 2007 09:56 AM
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November 28, 2007

タミヤフェア - Phillipの東京レポート

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タミヤの模型やキットや学習製品のことを知ってる人には、垂涎のニュース! Makeは日本で開かれた第9回タミヤフェアを見学したよ!

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タミヤフェアの写真を少しだけ掲載したけど、もっと見たい人はこちら - Link

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それからボクは、田宮専務に直接お会いして、Maker Faire 2008のMaker Storeでタミヤのキットを販売したい旨を伝えてきたよ!

- Phillip Torrone

訳者から:東京レポートじゃなかったね。今回は静岡レポートでした。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Nov 28, 2007 01:18 AM
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November 27, 2007

秋葉原の写真 - Phillipの東京レポート

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電気街として知られる"アキハバラ"を訪れたときの写真です。新しいエレクトロニクスの店がゴマンとある中で、大きなビルに押し込められた何百ものパーツ屋があって、これがホントに楽しい。ボクたちはほとんど入手困難で、あったとしても10倍の値段はするレアなパーツをいくつか買うことができた。パーツショッピングを1日中続けていたら、ホテルに帰れなくなって、仕方なくカプセルホテルに泊まることにした。一泊40ドルで、文字通り人間カプセル。『マトリックス』の世界に入った感じ......。 Link

- Phillip Torrone

訳者から:Phillipによると、カプセルホテルにはすべてが揃っていて快適だったけど、夜中に目を覚ますとあちこちからイビキが響いてきて「イビキの大合唱だった」と笑っておりました。

[原文]

Posted by Tetsuo Kanai | Nov 27, 2007 01:12 AM
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