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April 9, 2008
UAV Computing & 人力飛行機の作り方 @ Make: Tokyo Meeting
吉本英樹さんがUAVに関するプレゼンテーションと実機の飛行で参加します。
UAV(Unmanned Aerial Vehicle:無人航空機)をメディアや表現のプラットフォームとして活用する研究について、実機のデモとプレゼンで説明させていただきます。
また、とりっぱのやざき しげあきさんが「人力飛行機の作り方」というタイトルでプレゼンテーションを行います。
人力飛行機は、技術、体力、気象の上に成り立つ航空スポーツです。本プレゼンテーションでは、このうち「技術」の部分に着目して、人力飛行機活動でよく用いられる技術的手法や、素材、加工法などをまとめます。具体的には、空力、メカ、CFRP成形/加工、フライ・バイ・ワイヤなどです。趣味製作ならではの、ハイテクとローテクの錯綜ぶりをお楽しみください。
Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらです。
Posted by Hideo Tamura |
Apr 9, 2008 01:20 PM
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April 8, 2008
ゲイナーワークショップ[満員御礼]@ Make: Tokyo Meeting
ワークショップに関しては、定員に達しましたので募集はいったん締め切らせていただきます。キャンセルが出た場合はまたお知らせします。
なお、このワークショップは見学が可能です。今回申し込みが間に合わなかった方もぜひ見学していただければと思います。
概要を確認の上、この件もメールは tamura (at) makezine.comまでお願いします(タイトルは「ゲイナーワークショップ参加者希望」)。Gainer、フィジカルコンピューティングに興味を持っている方にはとても貴重な機会だと思います!
- 担当:小林茂+佐竹裕之+蛭田直+柏木恵美子
- 時間:12:00〜14:30
- 人数:10名(申込多数の場合は先着順)
- 〆切:2008年4月14日(月)10:00
- 内容:ツールキット「Gainer」と「Funnel」を使い、PCにセンサやアクチュエータをつないでProcessingで扱う方法を簡単に紹介するワークショップです。2008年3月までICC(NTTインターコミュニケーション・センター)で展示されていた「ゲイナーカイダン」のアクチュエータを使い、実際にミニバージョンを作ってみるところまでを行います。
- 条件:Gainerやフィジカルコンピューティングに興味がある方であればどなたでも参加していただくことができます。ただし、ノートPCにあらかじめ必要なソフトウェアをセットアップした状態で持参していただくことが必要になります(Windows XP/VistaまたはMac OS X Tiger/Leopard)。セットアップ方法の詳細に関しては参加者決定後にメールでご連絡します。
Posted by Hideo Tamura |
Apr 8, 2008 02:50 PM
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フリーマーケット・フリースペース出展者募集 @ Make: Tokyo Meeting
今回、より多くの方に出展いただくためにフリーなスペースを用意することにしました。自作のガジェットや不要になった部品を販売したり、自分で作ったモノを展示して、同好の方とコミュニケーションするスペースとしてご利用ください。
会場レイアウトがまだ決まっていないため、屋内、屋外のどちらに展示スペースを作るのか、具体的な面積や参加可能な人数は未定です(現時点の目安は以下を参照してください)。興味のある方はtamura (at) makezine.comに「フリースペース参加」というメールを送ってください。その際は、以下の情報をお知らせ下さい。
- 氏名
- 住所
- 連絡先:メールアドレス、当日連絡可能な携帯電話
- 販売の有無
- 持ち込むモノの予定(簡単なものでかまいません)
応募者が多数になった場合は抽選になりますのでご了承ください。結果は4/14(月)までにお知らせします。以下は現時点で決まっている概要です。
- 日時:4/20(日)11時〜16時(受付は10時30分から、早めの撤収はOKです)
- スペースは2メートル×1メートル前後を予定(変更の可能性があります):屋内、屋外になるか、またテーブルをご用意できるかどうかも未定です。ご了承ください。
- 展示、販売する物について:自作キット、不要になったガジェット・パーツなど、このblogで扱っているようなもの。クラフト(手芸)関係もOKです。ジャンク品はジャンクであることを明示してください。また販売に必要なものはすべて出展者の方がご用意ください。フリーマーケットでの物品の売買に関するトラブルが発生した場合でも主催者は責任を負いかねます。
- 電源はご用意できません。ただし販売時に動作確認が必要なものなどは随時対応させていただきますので当日スタッフまで。
- 車での来場はできません。公共の交通機関でお越し下さい。
- 屋外になった場合は地面に敷くシートはこちらで用意します。
追記(4/9):出展の費用は無料です。
Make: Tokyo Meetingに関する詳しい情報はこちらを参照してください。
Posted by Hideo Tamura |
Apr 8, 2008 12:30 PM
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March 24, 2008
満員御礼 - CORE MEMORYトークイベント

3月21日にジュンク堂書店新宿店にて行われたCORE MEMORY著者によるトークイベント+サイン会は盛況でした。作品が生まれるまでのいきさつや、撮影の裏話など、著者ならではの興味深い話が満載の1時間強。客席からも活発な発言があって、John Aldermanさん(右)は「日本のオーディエンスは熱心だ」と感心していました。次の作品は日本も題材になるかも、とはMark Richardsさん(左)の弁。どんな作品が誕生するのか、期待大です。
編集から:前日のロフトプラスワンでのイベントと合わせて、たくさんの方にご来場いただきました。ありがとうございます!
Posted by Takumi Funada |
Mar 24, 2008 02:10 AM
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February 8, 2008
070131を忘れるな

去年の今ごろの朝、「Makeがボストン中にLEDの彫刻を置いたのはなぜ??? CNNがMakeがやってって言ってたけど!」という質問の電話やメールが殺到した。結局それは、ボクたち (Make)がLEDアートプロジェクトの記事をMakeに書いて、それをCNNがググって(または Ask Jeeveって)、ボクたちだと勘違いしたといういきさつだったんだけど、ちょうどそのときボストンの街は、LEDパネルに "Aqua Teen Hunger Force" みたいなマンガを映し出す広告キャンペーンのために封鎖されていた。去年、すべての経緯をボクはこのブログに書いたけど、そこに寄せられた意見や質問を読み返してみると、すごく面白い。
1年経った今日、MAKE NYC meetingがある。ボクは、オフィスにLEDパネルを飾ろうと思ってEvil Mad Scientistsのキットを作っている。この日は、エレクトロニクスがアートになり得ることを、多くの人に示した記念日になると思う。エレクトロニクスは、恐ろしいものでも、すぐに"イタズラ"と決めつけられるべきものでもない。エレクトロニクスのすばらしさをどう伝えるかはボクたち次第だけど、責任も伴うよね。

去年、Makeを襲ったボストンのMooninite事件(英語)- Link

左:木曜日の朝、ルート93の下で見つかった装置。大きな回路で配線が施されている。地下鉄の上、ハイウェイの高架部分の下に吊されていた(WBZから)。
中:装置は、テレビ番組"Aqua Teen Hunger Force"のキャラクターMooniniteに似ていた(CBSから)。
右:APから。

Aqua Teen Hunger Force がボストンを封鎖(英語)- Link
Mooniniteに刺激されたLEDプロジェクト - Link

HOW TO - LED Tシャツを作ろう(英語)- Link.


Pocket Ignignokt - 自分専用の Mooninites を作ろう - Link
- Phillip Torrone
訳者から:去年の1月31日、ボストンの街の各所に、Aqua Teen Hunger Forceというマンガの登場キャラクターを映し出すLEDパネルが現れて、同時多発テロ以来ピリピリしてる当局は、爆弾ではないかと街を封鎖して大騒ぎ。それをCNNが早とちりして、Makeの仕業と報じたから大変......というマンガみたいなお話があった。これはそのマンガの長編映画のための広告キャンペーンだった。でもマスコミは、アートとはとらず、終始"いたずら"と言っていたね。"お騒がせ男"みたいなね。アメリカのマスコミも、この低俗な部分では日本とどっこいだね。あのバカみたいな謝罪会見を強要しないだけ、まだマシかな。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 8, 2008 12:11 AM
Arts, Culture jamming, Events |
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December 2, 2007
おとなが遊ぼう! ぷるぷるネズミ!! - フォトレポート






11/30の夜にお台場のTOKYO CULTURE CULTUREで行われた「おとなが遊ぼう! ぷるぷるネズミ!!」に参加しました。「ぷるぷるネズミ」とは、Make日本語版 Vol.3で掲載したVibrobotなどと同様のモーターの振動を動力源にしたロボットで、参加者は生ビールなど好みの飲み物を飲みながら、このキットを作ります。最後には、全員参加でぷるぷるネズミをテーブル上でまっすぐ走らせるというレースが行われたのですが、皆さん微妙に照れつつも、勝負に集中する感じがよかったですね(人のことは言えませんが)。ステージで行われたデイリーポータルZのみなさんや、土佐正道さん、ロボクラフトシリーズの生みの親三井康亘さんのトークも、ゆるい感じでありながら、工作への愛が感じられる楽しいものでした。また、こんな機会があるといいですね。
Posted by Hideo Tamura |
Dec 2, 2007 09:56 AM
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November 28, 2007
タミヤフェア - Phillipの東京レポート





タミヤの模型やキットや学習製品のことを知ってる人には、垂涎のニュース! Makeは日本で開かれた第9回タミヤフェアを見学したよ!







タミヤフェアの写真を少しだけ掲載したけど、もっと見たい人はこちら - Link

それからボクは、田宮専務に直接お会いして、Maker Faire 2008のMaker Storeでタミヤのキットを販売したい旨を伝えてきたよ!
- Phillip Torrone
訳者から:東京レポートじゃなかったね。今回は静岡レポートでした。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 28, 2007 01:18 AM
Events, Kits |
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November 27, 2007
秋葉原の写真 - Phillipの東京レポート




電気街として知られる"アキハバラ"を訪れたときの写真です。新しいエレクトロニクスの店がゴマンとある中で、大きなビルに押し込められた何百ものパーツ屋があって、これがホントに楽しい。ボクたちはほとんど入手困難で、あったとしても10倍の値段はするレアなパーツをいくつか買うことができた。パーツショッピングを1日中続けていたら、ホテルに帰れなくなって、仕方なくカプセルホテルに泊まることにした。一泊40ドルで、文字通り人間カプセル。『マトリックス』の世界に入った感じ......。 Link
- Phillip Torrone
訳者から:Phillipによると、カプセルホテルにはすべてが揃っていて快適だったけど、夜中に目を覚ますとあちこちからイビキが響いてきて「イビキの大合唱だった」と笑っておりました。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 27, 2007 01:12 AM
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築地魚市場 - Phillipの東京レポート






Make東京ツアーの次なる目的地は築地魚市場。世界最大の魚市場のひとつで、めちゃくちゃクレイジーなところだ。本当の築地を体験するには、午前4時にいかなくちゃダメだ。何百台ものドラムブレーキ付きの古い自転車が走り回っている。なぜか知らないけど、みーんな同じ。それに魚の箱を積んで外で待ってるトラックに積み込むんだ。市場の中を歩くときは、めちゃくちゃに飛ばしてるフォークリフトを避けながら行かないと危ない。彼らの運転技術は驚異的だ。
大量に魚をさばくための道具にも驚かされた。これはその写真。ビデオもアップすればよかった。- Link
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 27, 2007 01:08 AM
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November 20, 2007
Make @ Akihabara

Makeは11/20、火曜日の(今日です!)秋葉原に行きます。秋葉原は"エレクトリックタウン"として知られるこのエリアは、ガジェット、ロボット、電子パーツを扱うたくさんのショップの本拠地としても有名です。秋葉原を歩きながら、このブログに写真を投稿する予定です。 - Link
もし、あなたが秋葉原に来れるようだったらメールをください。待ち合わせの時間と場所を相談しましょう。待ち合わせ場所を相談しましょう。15時過ぎぐらいに、ちょっと顔を見せてもらう感じでもOKです。
[原文]
編集から:日本語版担当も原文を見て驚きました(現在、20日13時)。Phillipに会いたいという方は、まず直接メールしてみてください。よろしくお願いします!
Posted by Hideo Tamura |
Nov 20, 2007 03:43 AM
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November 6, 2007
Make: Japan - 11月、Makeが日本にやって来る

11月、Makeは2週間ほど日本にいます。ボクたちに会いたい人は、メールをください。いつどこにいるか、予定表をお送りします。スケジュールには余裕をもたせてあるから、日本のMakerたちに会えるのを楽しみにしてます。今、決定しているのは、11月18日、横浜で開かれる ドークボット・スイス・トーキョーです。
編集から:
Make本家のPhillip Torroneの来日が決まりました。この件に関して、彼に日本語でコンタクトしたいという方は日本語版担当までご連絡ください。


Makeは日本でも日本語版が出てるんだよ。上は日本語版Makeの表紙です。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 6, 2007 09:43 AM
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October 15, 2007
Make: Japan Meetingで撮影したカイトムービー
鴨澤さんに提供していただいたカイトムービーをYouTubeで公開しました。それぞれ10分近い動画ですが、もしよかったらご覧ください。カメラが空中に持ち上がる瞬間には不思議な高揚感があります。
その1。画面向こうに見えるのは東急田園都市線です。YouTubeの時間制限のため途中2分ほどカットしています。
その2。画面中央の道路は多摩川を渡る国道246号です。
地上からリグを撮影したムービーも夏目さんに提供していただきました。動画撮影モードにしたデジタルカメラを設置したリグをこんな感じで凧糸にぶら下げています。Make日本語版Vol.1ではこのリグの作り方を紹介しました。
皆さん、ありがとうございます! また何かやりましょう!
Posted by Hideo Tamura |
Oct 15, 2007 02:27 AM
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August 14, 2007
ハッカーツール法施行開始
今日(8月11日)、ドイツで"ハッカーツール法"が施行された。正式名称をドイツ刑法202条Cというこの法律は、いわゆるハッカーツールの所持、使用、製作、配布を禁止するというもの。
ドイツのハッカーたちは、この法案に対しては数年前から反対していたが、これが可決され施行されることとなり、ショックを受けている。
"ハッカーツール"という言葉の定義はいまだに曖昧で、Nmapやそのほかのモニタリングシステムもこのカテゴリーに含まれることになる。Wi-Fi検知ソフトの Kismacは、本日サイトをクローズした。ハッカーグループ Phenoelitもショップをクローズして、ドイツに別れを告げた。
訳者から: きな臭いなー。Kismacのドイツのサイトには、こんなメッセージが掲載されている。「世界最大の武器輸出国のひとつが、セキュリティーソフトの製作と配布を禁止しました。詩人と思想家の国は、官僚主義者と無学者の国となりました」。みんなちゃんと選挙に行こうね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 14, 2007 02:30 AM
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August 7, 2007
OSCON 2007にてPhillip TorroneとLimor Friedの対談

先週、Phillip TorroneとLimor FriedがO'Reilly MediaのOpen Source Convention(OSCON)にて、"Open Source Hardware: A Start..." と題した閉会基調対談を行いました。オープンソースハードウェアは、各製造分野で少しずつ浸透し始めていますが、これっていったい何でしょう? いろいろな定義がありますが、オープンソースのソフトウェアの考え方に由来するものが代表的です。一般にオープンソースとは、著作権のもとに(あるいはパブリックドメインのように合意のもとに)、ユーザーがプログラムの中身を調べたり、変更したり、改良したり、さらにはオリジナルでも改良版でも、ユーザーが再頒布することが許されているソフトウェアのことを指します。しかし、これをハードウェアにどう当てはめるかが問題です。この対談では、電子製品、製品のレイヤー化、ドキュメントのタイプ、ライセンスに関する問題、ハードウェアの公表方法などに焦点を当てています。ビデオリンク
更新: スライドが用意できました。こちらでどうぞ(PDF)。
関連
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 7, 2007 02:19 AM
Events, Open source hardware |
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July 6, 2007
パワーツール・ドラッグレーサーの作り方 - Make: Video Podcast
今週はパワーツールドラッグレーサーの作り方だ! どんなもんかわかったら、シアトル・パワーツールドラッグレースの様子も見てみてね! 燃えるやつ、ロケットふかすやつ、丸ノコでトラックを掻きむしるやつなんかが次々に出てくるよ! ビデオにには、この大会の主催者 Hazard FactoryのRustyのインタビューも入ってます。
訳者から: すっげー! たのしそー! やりてー! 日本でもレースしたらどうだろうね。やらないかね、日本のMakerちゃんたち?
Weekend ProjectはMicrochip Technologyの提供でお送りしています。こちらも要チェック! seminarsと 16-bit contest
どのビデオも見逃したくない! そんなあなたには Make: Video PodcastとPDFcast! iTunesで購読すれば自動的にダウンロードされるよ! - Link
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 6, 2007 05:32 AM
DIY Projects, Events, MAKE Podcast, Weekend Projects |
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