Archive: Maker Faire
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May 12, 2010
MTM05 - cloud9science

私がこれまで作ってきた科学あそび、科学工作のいろんなモノを紹介します。その場で作る工作も。基本的にアナログの作品ばかりです。ぜひ遊びにきてください。科学を、工作を楽しみましょう!
cloud9science @Wiki - 五島式ジグでくるくるレインボー
Posted by Hideo Tamura |
May 12, 2010 11:00 AM
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MTM05 - The Crying Gadgets

The Crying Gadgetsはシン石丸とDenkitribeによる音楽ユニットです。今回のMake Tokyo Meetingでは「自作ガジェット編」と題し,一風変わった改造音楽ガジェット数点の展示を行う予定です。お楽しみに!
Posted by Hideo Tamura |
May 12, 2010 10:00 AM
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May 11, 2010
MTM05 -『Prototyping Lab』出版記念トークセッション


Afterglow
This project is currently driven by Afterglow Inc.
Research and Design: Kinya Tagawa (takram design engineering)
Development : Hidekazu Kondo (Lunascape Co.,Ltd)
Cooperation : Leading Edge Design, Information-Technology Promotion Agency, Japan
書籍『Prototyping Lab』はMake: Tokyo Meeting 05の会場で先行発売します!
書籍「Prototyping Lab--『作りながら考える』ためのArduino実践レシピ」の発売を記念して、takram design engineering代表の田川欣哉さんをゲストにお招きしたトークセッションを開催します。田川さんは、プロトタイピングやデザインエンジニアリングの可能性や必要性に注目され、さまざまなハードウェアやソフトウェアの製品開発を通じて実践していらっしゃいました。 このセッションでは、プロトタイピングをテーマに、ホビー、デザイン、アート、エンジニアリングなど、さまざまな分野に渡る可能性や課題についてディスカッションします。小林茂)
場所:東工大蔵前会館内 くらまえホール
http://www.somuka.titech.ac.jp/ttf/floor/index.html日時:2010年5月22日(土)15:30~16:30(開場は15:15)
※入場料、事前申込等は不要です。開場時間に直接会場にお越し下さい。
田川欣哉(takram代表)
1999年東京大学工学部卒業。2001年英国ロイヤル・カレッジ・オブ・アート修了。帰国後、リーディング・エッジ・デザインに参加。06年にtakramを設立。デザインとエンジニアリングの二つの視点を活かした多角的なアプローチで、インタラクティブなアート作品からソフトウェア、ハードウェアまで幅広い製品を手掛ける。主な作品に、親指入力機器「tagype」、レーザードローイングツール「Afterglow」、NTTドコモ「iコンシェル」「iウィジェット」のユーザインタフェースデザインなどがある。「tagtype」はニューヨーク近代美術館の永久収蔵品に選定された。2007年Microsoft Innovation Award最優秀賞、独red dot award: product design 2009などを受賞。
http://www.takram.com/
小林茂(『Prototyping Lab』著者)
ツールキットデザイナー。岐阜県立国際情報科学芸術アカデミー[IAMAS]准教授。情報科学芸術大学院大学[IAMAS]非常勤講師。1970年名古屋市生まれ。1993年より電子楽器メーカーに技術者及びシンセサイザーのサウンドデザイナーとして勤務した後、2004年よりIAMAS。主な興味はGUIに頼りすぎないインタラクションデザインとエンドユーザによるプログラミング。最近の主な活動はツールキットGainerとFunnel、Arduino Fioなど。IPA(情報処理推進機構)認定スーパークリエータ。2009年9月より、慶応義塾大学大学院メディアデザイン研究科後期博士課程(社会人コース)に在籍中。
http://funnel.cc/
http://gainer.cc/
Posted by Hideo Tamura |
May 11, 2010 09:00 AM
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May 10, 2010
Modkit -- Scratchを使ってArduinoにプログラムを書き込む
Ed Baafiは、プログラミング言語のScratchを使ってArduinoにプログラムを書き込むためのプログラム、Modkitを開発している。スクラッチ同様、Modkitもクリックしたり広げたりできるコードブロックを使う。プログラムが完成したら、Arduinoに読み込ませてテストする。セミコロンや文法などの面倒なことは、すべて自動的に処理される。文字をタイプする必要もない。
- Chris Connors
訳者から:ケンブリッジ Mini Maker Faireはマサチューセッツ州ケンブリッジで4月24日に開催されたケンブリッジ・サイエンスフェスティバルのイベントとして開かれました。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 10, 2010 12:00 AM
Arduino, Maker Faire |
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April 13, 2010
Make: バイオスフィア -- 3年目に突入!

2007年3月、Makeのインターンの2人がお友だちの巻き貝といっしょに沼エビ君をビンに閉じ込めた。スタッフたちは、ほんの3時間ほどの滞在のつもりでいた。もとい、90日間のバイオスフィア冒険旅行となるはずだった。

昨日、16時35秒56に、我らの小さな実験は3年目に突入した。そして、なんともうれしいことに沼エビのジョージ君は健在で、彼だけの生態系の中で幸せに暮らしている。この記事は Make英語版 Vol.10(日本語版では、Vol.04の116ページ)に掲載された。そこでは、エビは密封したビンの中で3カ月ほど生きられるだろうと書いたけど、3年とは上出来だ。これはきっちり祝うべきだ。

この3年間で水が少し濁ってきた。エビが脱皮して、新しい外骨格が成長するまでの数週間、貝がらのおうちに隠れてしまうことが何度かあったが、そのときはちょっと心配だった。しかし、彼が閉じこもっている間に、KQEDのテレビ番組、QuestのHow-toの回に出演することになり、ちょいとお行儀の悪い小学生たちに、ビンをシェイクされたりひっくり返されたりもした。また、少なくとも2回、Maker Faireのために出張もしている。
ジョージ君を買った熱帯魚屋の否定論者の諸君には、こう言ってやりたい。「ジョージは生きてるよ」とね。そして、この記事を読んで、自分のジョージ君を育ててみたいと思ったあなたには、こう言おう。Maker ShedでMakeを買ってねと。そして今すぐ、始めてほしい。
こちらもどうぞ:
誕生日おめでとう! 甲殻バイオノート君!
- Shawn Connally
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 13, 2010 12:00 AM
Biology, DIY Projects, Education, Intern's Corner, Kids, Maker Faire, Maker Shed Store, Science |
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March 24, 2010
Make: Tokyo Meeting 05 - 出展申し込み
Make: Tokyo Meeting 05の出展申し込みを開始します。
申し込み方法:
以下の必要事項を記入例を参考にご記入の上、担当のオライリー・ジャパン、田村(tamura at oreilly.co.jp)まで「MTM05出展申し込み(お名前)」というタイトルの電子メールでお送りください(atは@に変更)。詳細がまだ決まっていない場合は、1から9までの必須項目のみで申し込んでいただき、10以降の詳細は後日お知らせいただく形でもかまいません。
申し込みをいただいた方には、一週間以内に担当者から折り返し連絡をいたします。尚、主催者の判断で出展をお断りする場合もありますので、あらかじめご了承ください。
申し込み締切:2010年4月23日(金)15時
ただし会場スペースの都合により、締切前に受付を終了することもあります。できるだけ早めに申し込みいただけますよう、お願いいたします。
出展費用について:
個人、コミュニティ、教育機関の出展は無料です。
営利団体(企業)名義で出展する場合には、長机1本(180×45を予定)に対し、出展費用30,000円(税別)をご負担いただく形になります(その後長机1本追加ごとに10,000円(税別)が追加となります)。詳しくは担当(tamura at oreilly.co.jp)まで、お問い合わせください。折り返し一週間以内に詳細を連絡させていただきます。また、スポンサーシップに関しては、オライリー・ジャパン セールス&マーケティング部で承っております。お気軽にお問い合わせください。スポンサー資料(PDF)
ブースでの販売について:
自作キットやガジェット類などの販売は大歓迎です。事前の申し込みは必要ありません。ただし、売買に関する出展者、参加者間のトラブルに関して主催者は一切その責任を負いません。あらかじめご了承ください。
その他:
- 原則として出展は2日間行っていただきます。
- 会場の電源容量の都合により、コーヒーメーカーなど多くの電力を使用する展示に関しては、ご相談させていただく場合があります。ご了承ください。
ご不明な点、出展に関するご希望などは担当者(tamura at oreilly.co.jp)までお気軽にお問い合わせください。できるだけ柔軟に対応したいと思います。
出展申込書は下の「Read full story」からリンクしています。たくさんの皆さんの出展をお待ちしています!
Read full story
Posted by Hideo Tamura |
Mar 24, 2010 03:00 AM
Announcements, Maker Faire |
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March 19, 2010
Make: Tokyo Meeting 05 - 日時と場所決定!
お待たせしてしまってすみません。次回のMake: Tokyo Meetingの日時と場所が決定しました! 開催日は5月22日(土)と23日(日)の二日間。事情でMaker Faire Bay Areaと同じ日になってしまいましたが、太平洋を挟んでサンフランシスコと東京で盛り上がりそうです。会場は前回と同じ東京工業大学 大岡山キャンパス。前回よりも広いスペースを使えることになりそうです。
- 開催日:2010年5月22日(土)、23日(日)
- 会場:東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1)
- 入場:無料
- 交通:東急大井町線・目黒線「大岡山駅」徒歩1分
- 主催:株式会社オライリー・ジャパン
- 共催:東京工業大学、多摩美術大学 情報デザイン学科
出展申し込みは3/24(火)から開始する予定です。内容、出展に関するお問い合わせは、担当の田村(tamura[at]oreilly.co.jp)まで([at]は@に変更してください)。
3/23追記:出展申し込みは、3/24(水)から開始です。失礼いたしました。
よろしくお願いします!
Posted by Hideo Tamura |
Mar 19, 2010 04:00 AM
Announcements, Maker Faire |
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March 8, 2010
魔法の服を現実に作るFairytale Fashion show 2010の動画
Make、Craft、Maker Faireは、Diana EngによるFairytale Fashion show 2010のスポンサーです。私のビデオを公開します。上のビデオはバリバリのHD です(m4v版はこちら)。
The Fairytale Fashion Collectionは、テクノロジーを使って魔法の服を現実に作るというもの。エレクトロニクス、機械工学、数学を駆使して、花が咲いたり、色が変わったり、形が変わる服を作っています。Fairytale Fashion Collectionの研究開発の内容は、科学、数学、技術、ファッションを教える教育ツールといして、FairytaleFashion.orgで公開されています。Fairytale Fashionは、非営利団体、Eyebeam Art and Technology Centerの支援を受けています。Diana Engは、技術、数学、科学に長けたファッションデザイナーです。彼女のデザインは、空気で膨らむ服から機械工学の影響を受けたファッションまで広範にわたっています。彼女はBravoのエミー賞ノミネート作品となったテレビドラマ「Project Runway season 2」でデザイナーを務めていました。自著には『Fashion Geek: Clothes, Accessories, Tech』があります。現在は、Eyebeamの常駐アーティストとして活躍しています。すばらしいショーだった。Makerシーンからも多くの人がニューヨークに集まってくれて、うれしかった!
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 8, 2010 02:00 AM
Arts, Crafts, MAKE Podcast, MAKE Video, Maker Faire |
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March 2, 2010
Chiptune Marching BandとMaker Faire Newscastle
興奮のDorkbot DCから今、帰ってきた。すごく刺激的な2人のアーティストのプレゼンを見たよ。ひとりはAndy Holtin 。もうひとりが田中アタウだ。プレゼン自体も魅力的だったけど、それより、この2人のMaker Faireとの繋がりと、Maker Faireがいかにアイデアやプロジェクトを育む場所であり、そこからいろいろなものが巣立っていることを知って感動した。
Andyとは、最初にオースティンのMaker Faireで会っている。彼がまだテキサス大学で教えていたころで、学生のアートショーをやってくれた。アタウはニューカッスル大学で教えていて、Culture Labのデジタルメディア学部の教授を務めている。彼とCulture Labは、Maker Faireがテキサスで開かれると知って、なにか特別なことをしようと考えた。そして彼らはワークショップを主催し、Chiptune Marching Bandと名付けた音楽の演奏大会を開くことに決めた。これが大成功をおさめ、その後、6つものフェスティバルやイベントでワークショップを開くこととなった(今後も予定している)。簡単ながら高度な電子回路と(変調用と増幅用としてLM386チップを2つ使う)クラフト素材を使って、教育的、社交的イベントの中で楽器を作り上げる。さらにそれを使ってMakerのマーチングバンドという楽しいパフォーマンスを行う。まさに理想的なワークショップだ。いろんな意味で大成功!
上のビデオは、前にもこのブログで紹介したChiptune Marching Bandの様子だ。Chiptune Marching Bandのサイトもあるよ。
今年のNewcastle Faireと、今年開かれるすべてのMaker Fairesから、どんなイノベイティブで、びっくりするような、とんでもないものが生まれてくるか楽しみだ。
- Gareth Branwyn
日本語版編集より:2009年のMaker Faire Newcastleの様子はChiptune Marching Bandのメンバーの城さんがレポートしてもらっています。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 2, 2010 12:00 AM
Electronics, Maker Faire, Music |
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February 1, 2010
若きMakerたちへ

2008年のベイエリアMaker Faireの会場で娘のZollaを抱き上げるカリフォルニア州オークランドのMaker、Jon Sarriugarte。
先週開かれた高等教育カンファレンス(degree.org)で、私はMarieという女性に会った。これは彼女が聞かせてくれた幼い娘Annikaの話だ。
「私には、数学が天才的に得意な息子がいます。彼が何を求め、どこへ行こうとしているのか、なんとなくわかりました。しかし娘は違いました。彼女が何を考え、何をしているのか、私にはまったく理解できませんでした。それから私はMakeを知り、彼女がいつも何かをやりたがっていて、家の中でみつけた部品を使って何かを作ろうとしているのだとわかるようになりました。彼女はMakerなのだと気づき、とてもうれしく感じました」
Annikaの話を書かせてほしいとMarieにメールを書くと、彼女はその返事に娘さんの言葉を添えてくれた。「ママが1分間私に背中を向けたら、私はもう何かを作り始めるっていうこと、あの人に話した?」素晴らしい子だ。
これが意味することの大きさを、私は表現しきれない。母親が娘の新しい生き方を発見することに貢献できる雑誌の製作に関わっている私は、とても幸せだ。このような例は他にもたくさんあると思う。Makerだと思われることで幸せになれる子供たちが、どれほどたくさんいるだろうか。
Young Makers Program
去年の夏、PixarのTony DeRoseが私に、幼いMakerのためのプログラムのアイデアを話してくれた。彼と彼の子供たちは、去年、ポテト・ガトリング砲を作ってMaker Faireに持って来た。アイデアを思いつき、ガレージの工作室でそれを作り上げ、Maker Faireでみんなに公開する。それはすばらしい体験だった。こうした体験を、もっと多くの子供たちにも与えるべきだとTonyは考えたのだ。
私に話した以外にも、Tonyはサンフランシスコのエクスプロラトリウムのスタッフとも会って「2つのことを話した。1) ピクサーの名前を使って科学と数学の教育を推進したい。2) 彼の家族は物作りが大好きである」 Tonyは エクスプロラトリウムのLearning Studio (学習スタジオ)を長年運営しているKaren WilkinsonとMike Petrichに紹介された(彼らは毎年Maker Faireにエクスプロラトリウムの参加をアレンジしてくれている)。彼らの学習スタジオには、科学と数学の教育は機械をいじることによって発展するものであり、サイエンスセンターのような場所でそれを行うことで、より創造的に物作りや実験ができるという信念がある。彼らは、Tonyの提案をエクスプロラトリウムとして新しいアイデアを試す価値があると感じた。そして、Makeともさらに密接に活動していくことにもなった。
私たちは、物を作る人たちを招き、子供たちに実演をして見せるという案を話し合った。私たちは、電子回路の設計、ソフトサーキット、音楽、メカなどの分野のプロジェクトで見ていきたいと考えている。MikeとKarenはこの物作り体験をエクスプロラトリウムの常設教室にしたいと思っている。また私たちは、物作りの達人たちといっしょに何かができる場所も探している。そこで、我々はJim NewtonとTechShopを仲間に引き入れ、彼らとともに、サンフランシスコベイエリアでYoung Makers Program(ヤング・メイカーズ・プログラム)を立ち上げた。現在は試験運用の準備中だ。
Young Makers Programの概要を、Tony の言葉を借りて説明しよう。
人の学習方法にはいろいろあるが、物作りから学ぶことは非常に多い。幼い子供たちは、レゴなどの組み立てオモチャから豊かで際限のない経験を得ることができる。残念ながら、数十年前から学校から技術科の授業がなくなり、組み立てキットより上の技術を学びたい年長の子供たちやティーンエイジャーが学習できる場がほとんどなくなってしまった。
Young Makers Programは、そうした場を作ろうという活動だ。ネット上または現実社会で、物作りを学びたい子供たち、技術指導したい大人たち、そして工作設備によるコミュニティーを形成することが狙いだ。指導者は、プロジェクトの構想を持つ子供たちの相談にのり、漠然としたアイデアはいっしょに具体化させ、実際に作る指導も行う。こうした活動を通して、子供たちと指導する大人たちは、プロジェクトに潜む数学や科学や工学の原則などを引っ張りだし、道具の使い方や安全意識を習得し、さらには集団で力を合わせて発明や実験を行う文化を身につける。Maker Faireはその締め切りとなる。そして、そこで子供たちに作品を展示させ、お客さんに説明をさせる。
私としては、若いMakerたちを奮い立たせて、Maker Faireに参加してもらうために力を貸せたらと思っている。今年は、子供のための特別なエリアをMaker Faireに作って、そこでプロジェクトを発表してもらう。対象となるのは、中学校から高校の生徒たちだ。
- Dale Dougherty
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 1, 2010 01:00 AM
Events, Kids, Maker Faire, Makers |
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November 24, 2009
Make: Tokyo Meeting 04

出展者数は120組140組を超え、すごい盛り上がりになりそうです。今後公開するすべての情報はこのページからリンクしたいと思います。お楽しみに!
- 開催日:2009年11月22日(日)、23日(祝)
- 時間:22日 11:00 - 18:00、23日 10:00 - 17:00
- 会場:東京工業大学 大岡山キャンパス(東京都目黒区大岡山2-12-1)
- 入場:無料
- 交通:東急大井町線・目黒線「大岡山駅」徒歩1分
- 主催:株式会社オライリー・ジャパン
- 共催:東京工業大学、多摩美術大学 情報デザイン学科
- 協力:東京工芸大学 メディアアート表現学科
この件のお問い合わせは、担当の田村(tamura[at]oreilly.co.jp)までご連絡ください( [at] は@に変更)。
Posted by Hideo Tamura |
Nov 24, 2009 12:00 AM
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November 21, 2009
MTM04 - いよいよ明日です

今回は土足可能です。

Exp.ブースにて。

結婚式を翌日に控えた花婿と花嫁。

新作グッズ。
それでは、明日たくさんのみなさんのご来場をお待ちしてます!
Posted by Hideo Tamura |
Nov 21, 2009 03:00 PM
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November 20, 2009
MTM04 - Hacker's Café

第1回のMake: Tokyo Meetingから拡張現実作品などで参戦していたハイテク野郎集団 Hacker's Cafe が今度は手芸に挑戦!!! iPhoneを三台も格納できるモバイルデジタルサイネージバッグ! 某SF有名映画のコスプレ衣装として制作した暗黒卿の服を着て決闘ゲーム! 日本のゴシック文化の極み、ゴシックデジタルサイネージトランク! アウェイ感を感じながらもハイテク野郎たちが作成したオモロ手芸作品を展示します!
Posted by Hideo Tamura |
Nov 20, 2009 02:00 PM
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November 19, 2009
MTM04 - 秋山純司研究室

性能勝負ではなく面白い使い方とそれを実装する能力を考え、自動化によって人間から仕事を奪うだけの科学技術の進歩だけではなく、もっと人が主体的に関わって幸せになる科学技術や、合理的に人の生活を便利するためだけの技術ではなく人の心を魅了する美しさのある芸術をつくりたいという思いの元、金沢大学秋田純一と公立はこだて未来大学迎山和司が一緒になり秋山純司研究室として製作した楽しい電子工作作品を展示します。
Wikiのほうに作品情報が載っています。どれも楽しそうです。
Posted by Hideo Tamura |
Nov 19, 2009 06:00 PM
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MTM04 - 加藤良将(Rokuro-3)

「Rokuro-3」は、光ファイバーとフルカラーLEDを使用し、様々な球体を作り出す事ができます。回転による球体はまるで「シャボン玉」や「実際に触れる事ができるCG」のように見え、レーザー光線をまげているような不思議な感覚が味わえます。操作方法は簡単!光ファイバーが回転することで出来上がる球体を、陶芸の轆轤(ろくろ)のように触れるだけで、ただの球が複雑な形に変化します。本作品は,前回展示していた「Rokuro-2」よりもコントローラ部分が改良されていて、より直感的に操作可能です。映像や写真の印象と触った時の印象はかなり違います。ぜひ、実際に触りにきてください!
Posted by Hideo Tamura |
Nov 19, 2009 05:00 PM
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