Archive: Music
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September 7, 2009
メビウスの輪のオルゴール

Ranjit Bhatnagarは、穿孔テープ式のオルゴールキットのテープの最初と最後を半分捻って繋ぎ、メビウスの輪のエンドレステープを作った。1回分のメロディーを奏でたあと、裏返しのメロディーを奏でる。何はともあれ、音楽的挑戦だね。
- Sean Michael Ragan
訳者から:彼のサイトにあるビデオで実際に音を聞くことができるけど、なんだかよくわからない。でも、コンセプトは美しいね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 7, 2009 12:00 AM
Kits, Music, Toys and Games |
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September 4, 2009
最小限ドラムマシン
ドラムマシンのミニマルな限界に挑戦しているEric Archerは、この無駄をそぎ落としたシーケンサー内蔵のパーカッション回路を作った。この回路には、オペアンプとCD4089の2つのチップが使われていて、赤外線に反応して互いにシンクロする。じつにシンプルだ。詳しくはEric のブログをどうぞ。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 4, 2009 03:00 AM
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August 26, 2009
Monty Montyの改造楽器

アーティストのMonty Montyは、実に独創的な改造楽器を作っている。上の写真はBlues Bikeだ。どう見ても楽器じゃないが、楽器が別の役割を与えられている感じだ。楽器として機能するものは、まったく意外な物の掛け合わせになっている。たとえば下の写真のElectric Bass and StringsやBowling Ball Bassだ。
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ディテールも楽しんでほしい。Electric Bass and Stringsと、私の大好きなLumber Jack's Axe Guitarだ。格調高いね。Monty Montyの作品はオンラインギャラリーで山ほど見ることができる。
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訳者から:斧のギター、重いし、木も詰まってそうだし、いい音しそうだよね。
- Goli Mohammadi
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 26, 2009 12:00 AM
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August 25, 2009
創造の過程における失敗の役割

私は週末ごとに、シガーボックスギターを作るための時間を取るよう心がけている。簡単に作れるのだが、とってもいい音がする。シガーボックスギターを作ってみたい人はCigar Box Nationを見るといい。みんなが作った作品の写真やビデオ設計図が公開されている。棒と箱と弦で作るという基本原則を踏まえながら、驚くほど多彩なバリエーションを見ることができる。
先日、私はCigar Box Nationに寄せられた "C.B. Gitty" の "On the Role of Mistakes in the Process of Creativity(創造の過程における失敗の役割)" という記事を読んだ。失敗が多くのことを教えてくれるという彼の持論を解説したものだが、シガーボックスギター作りだけでなく、すべての物作りに通じる内容だ。
抜粋:
もっとも深刻な失敗からは、たいていの場合、何かいいものが見つかる。シガーボックスギター作りの喜びに潜むダークでダーティーな一面が顔を出して、こう問いかける。さあ、これをどうやって修復して、見栄えを良くするかだ。見栄えをよくすることがこのデザインの眼目だ。そしてこのとき、ある素晴らしい魔法が起きることを私は発見した。ほとんどの場合(本当にメチャクチャになってしまった場合を除いて)、失敗した後に作り直したもののほうが、すんなり完成してしまったであろうものを想像するに、出来がいいのだ。そこから私は新しい技を得ることもあり、新しいアイデアや装飾やデザインを思いつくことがある。それらは、失敗しなければ得られなかったものだ。
Gittyが言っていることは、まったくその通りだと思う。今度何かを作るとき、うまくいかなかったら、このことを思い出してほしい。何かもっといいことが起きる前触れかもよ。
(上の写真: つい最近、失敗したシガーボックス・ギターだ。クローズアップを見てほしい)
訳者から:書きかけの原稿のデータが消えたときも、最初はショックだけど、気を取り直して最初から書き直すと、前よりいい文章が書けたるする。1回目より2回目のほうが上手にできるってことも、魔法のひとつかも。何度も同じ失敗をすると、さすがにへこむけど。
- Mark Frauenfelder
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 25, 2009 12:00 AM
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August 12, 2009
How-To: アナログボコーダーの作り方

Planetoneは、昔ながらのアナログボコーダー、Morphatronの回路図を公開した。禁断のハンダ付け工作だ!
できるだけたくさんのボコーダーの回路は研究しましたが、これは最初からの設計です。簡単に入手できて安価な部品で作れるよう留意しました。また、性能を犠牲にしない範囲で、なるべくシンプルな設計にしました。入門者向けプロジェクトではないけど、同じボードをいくつも作らなければならないから、ちょっと退屈かも。回路図、作り方、デモのビデオはinstructableで見られます。基本的にボコーダーには2つの入力と1つの出力があります。1つめの入力はプログラムです(通常はマイクを接続します)。2つめの入力はキャリア信号です(通常はキーボードを繋ぎます)。プログラム信号は分析回路に送られ、そこで音声からスペクトル情報が抽出され、キャリア信号に適用されます。このボコーダーでは、信号を14バンドに分析していますが、チャンネル数を増やしたり減らしたり(お急ぎの場合は)という改造が簡単にできるようになっています。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Aug 12, 2009 02:00 AM
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July 24, 2009
WaveShield用録音再生ライブラリー

WaveRPライブラリーは、Arduino(ATMega328) とWaveShieldと簡単なマイクプリアンプ回路で録音を可能にするものだ。
WaveRPは、AdafruitのWave Shieldで、Wavファイルの録音と再生を可能にするArduinoライブラリーです。8ビットのモノラルファイルを、4000Hzから44100Hzのサンプリング周波数で録音できます。WaveRPで録音再生を行うには、次のものが必要です。[ Adafruit Industriesより]
- Arduino(5V 328プロセッサー搭載のもの)
- 低ノイズの電源(9VのACアダプターまたは電池)
- Adafruit Wave Shield(version 1.1が望ましいが1.0 でも大丈夫)
- マイクプリアンプ(簡単なプリアンプの回路図は説明書に含まれています)
- マイク(PCタイプ、3.5mmプラグ付きのもの。詳細は説明書を見てください)
- SD/SDHC カード(32KBアロケーションユニットでフォーマットしたもの)
Maker Shed:より
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 24, 2009 01:00 AM
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July 16, 2009
PICnomeとパッドのキット


PICnomeはOSC用のかわいいスタンド(パッド)だ。PICnomeもこのスタンドも、作ったのは日本のMakerだ。数量限定で販売する予定とのこと。
- Gareth Branwyn
編集から:このPICnomeの回路図、ファームウェアなどはそれぞれのライセンスで公開されており、詳しい情報はドキュメントのページにまとまっています。オーダーはこちらから。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 16, 2009 01:00 AM
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July 10, 2009
自分のラジオ番組をMakeしよう

[Photo from MetroMode]
マイケル・ジャクソンの死によって、ラジオ局のロボットプログラマーたちは、しばらくなりを潜めることとなった。この数十年の間に、ラジオ局は地元から遠ざかっていってしまった。米連邦通信委員会がメディアの集中規制の緩和を行ったことで、地方のラジオ局は巨大企業に吸収されてゆき、その結果、今日のラジオ番組の放送内容は、データベースと遠方の管理職の判断によって決められるようになった。生身のラジオDJが自分の判断で次に流す曲を決めていた時代を知っている我々は、大企業の戯言を聞くためにラジオにへばり付くことはせず、自分の音楽コレクションを聞くだけになる。PandoraとLast.fmは悪くないが、それでも人間味は感じられない。
マイケル・ジャクソンの死が伝えられたとき、わずかな時間ではあったが、またほんの数局でのことだったが、音楽自動プレイヤーが取り外された。いくつかのラジオ局で、再び人間が電波を支配したのだ。
「生のラジオ放送が、地元を巻き込んで何かをする力を示せた、いい機会だった」と語るのは、ニューヨーク州ロチェスターのNortheast Radio Watch編集者、Scott Fybushだ。生身のアナウンサーを置かないラジオ局が増えている。放送の一部で、または一日中、録音された音声を流している。だから、大きなニュースに素早く対処できないのだと彼は語る。
DJのDeirdre Dagataは、5月からMix 98.5でパートタイムとして働いている。1カ月前、録音プログラムによってKiss 108から追い払われたのだ。その彼女が昨日、記憶にある限りでもっとも忙しい一日で息を吹き返した。
Dagataは午前9時から午後2時までの間、常に体を動かしていた。オフィスの4台のコンピューター画面に向かい、背の高い椅子に腰をかけ、点滅する電話回線を選び、キーを叩き、同時にスライドボリュームを上げる。その間、マイケルの思い出を分かち合いたいリスナーたちの録音された声の編集と、新しく入ってくる電話の交通整理を同時に行う。
かつて私は、何かユニークなことが起こると期待してラジオに耳を傾けていた。ラジオのアナウンサーには、それぞれに個性があり、曲の選択にも彼ら独自のテイストがあった。それを元に、リスナーたちは自分の音楽テイストを作り上げていった。ときどき無音状態になることもあった。いろいろな人間的理由によるDJのミスなのだが、大した問題ではなかった。これが元で私は、ラジオ局でボランティアをするようになり、1980年代から90年代にかけて、いくつかのラジオ局で働くようにもなった。しかし結局、私は大学を選んだ。大学の構内ラジオ局の雰囲気が好きだったからだ。それが、私に人生に大きな影響を与えることになったのだ。私はその構内放送局で、放送技術、公共サービスの広報製作、ニュースキャスター、DJ養成、さらには番組ディレクターも行った。音楽や番組に対するリスナーからの生の反応は、じつにエキサイティングだった。
その当時、ラジオは地域社会に貢献する公共サービスであった。単なる商売の道具ではない。ラジオ番組のほとんどは、マイクの前の人間によって作られ、常に、実際のレコードやテープやCDから音楽を流していた。コマーシャルでさえ、全国規模のキャンペーンなどを除いては、内部で製作していた。
本物のラジオが恋しいかい? 大学の構内ラジオならたくさんある。そのほとんどが、学生や地元住民によって作られている。インターネットのストリーミング放送なら、放送エリアを越えてラジオ番組を聞くことができる。ボストンのWERSでは、通信科の学生たちによるいい感じのミックスが聞ける。シアトルのKEXPは、素晴らしいライブのミックスと本物のDJが選んだ曲が聞ける。TransomとYouth Radioは、我々が欲しているラジオの新しい声を育ててくれている。Public Radio Exchangeは、XMラジオのチャンネルだ。聞いたことのないような音が聞ける。
Podcastを利用すれば、ソフトとハードがあればタダで放送ができる。みんなが高校生の頃から自宅の寝室に置いてあったようなパソコンと携帯電話とデジタルカメラが、自分だけのラジオ録音スタジオになるのだ。電波でラジオ放送を流したいのなら、トランスミッターを作るといい。家のなかだけで、あるいは隣近所だけでもラジオを放送するのは楽しい経験になるはずだ。短い歌やジョークやセグエにしたものを録音して、音楽プレイヤーのライブラリに放り込んで再生する。そうすれば、トランスミッターから自分が組み立てたラジオ番組が放送されるというわけだ。
ラジオは、聞く側にとっても作る側にとっても楽しいものだったが、今や、一般の人間にもラジオ放送のためのツールは簡単に手に入るようになっている。大手のラジオ局が、画一的な放送の比率を下げて、人間味のある放送に戻ってきてくれたらうれしいが、それが適わないとしても、我々は、自分が聞きたいラジオ、作りたいラジオを選ぶことができる。自分でラジオをやっている人、本物のラジオ、海賊放送でもなんでも、とにかくみんなのラジオに関する意見をコメントに書いてほしい。
- Chris Connors
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 10, 2009 12:00 AM
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July 3, 2009
音楽を奏でるステッパーモーター
Michaelは、Arduinoを使ってステッパーモーターでMIDIを鳴らして見せた。
音楽データは自作のMIDIファイルです。このデータを変換してモーターを動かすためのコードも、数日間かけて自分で書きました。すごいね。前のバージョンのビデオもここで見られるよ。[Adafruitより]鳴っている音は、すべてモーターの音です。古いプロジェクトで使っていたアルミの板にモーターを取り付けてあります。このアルミ板が音を共鳴させています。このモーターに演奏させたい曲のリクエストを受け付けています。
現在は、曲のデータはArduinoに読み込ませていますが、リアルタイムでMIDIのストリームを鳴らせるように作業を進めています。ゆくゆくは、キーボードにつないで、ピアノを弾くようにモーターを鳴らしたいと思ってます。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 3, 2009 12:00 AM
Arduino, Electronics, Music |
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June 30, 2009
ArduinoでFM音源

pcm1723さん作のスケッチ「FMmelody」を試してみました。Arduino IDE付属のサンプルスケッチMelodyと同等のデモを、ソフトウェアによるFM音源で実現したものです。いくつか提案されている出力回路から圧電ブザーと抵抗だけでできる回路を選んで、ブレッドボード上で接続。そうすると、確かにFM音源らしい音が聞こえてきました! 感動!
DAコンバータを使った回路も解説されていますので、より良質なサウンドが体験できぞうです(今日にも鈴商さんでROHMのDAC「BU9480F」を買ってくる予定です)。
シンセ・アンプラグド
Arduino版FM音源に関するエントリー
Posted by Takumi Funada |
Jun 30, 2009 01:00 AM
Arduino, Music |
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June 26, 2009
ミント缶カリンバ

アルトイズ缶電気カリンバ は、非常に持ち運びが便利で、シンプルな楽器だ。アンプに繋ぐこともできる。Deansrdsのチュートリアルを見れば、自分で作れるよ。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 26, 2009 12:00 AM
Altoids and tin cases, DIY Projects, Instructables, Music |
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June 8, 2009
Arduinoを使ったMIDIステップシーケンサー

[警告: 1m35s あたりで大きな音が出ます]
Gorfシーケンサーキットの組み立てに失敗したLarsbyは、最初から自分で作る決意をした。
いろいろなステップや機能で遊べるように、もっと大きなディスプレイが欲しかった。ステップをもっと細かくできるよう、ロータリーエンコーダー(エンドレス)も欲しかった。いろいろコントロールできるよう、MIDI出力も欲しかった。彼がこのプロジェクトに使用した情報やコードへのリンクは彼のサイトにある。
幸いボクには、インタラクティブデザイナーでミュージシャンの友人がいるので、彼の助言を受けることができた。ボクたちは設計について多くの意見を交換した。彼の助言は、どれも素晴らしいものだった。しかし、ボクはそのすべては採用しなかった。これがもし、販売目的の商品だったら、すべて採り入れていただろうけど、今は、自分が欲しいものだけに絞ったんだ。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 8, 2009 12:00 AM
Arduino, Music |
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June 5, 2009
レーザーカットで作ったドラムキット


Flickrのメンバー、Segwaymonkeyは、Spikenzielabから発売された新キット、SpikenzieLabs Drum Kit-Kitを手に入れ、レーザーカットでドラムパッドを作ってしまった。振動吸収用のスプリングも自作したところが、スゴイ。
The Drum Kit Kit Laser Cut Rig(英語)
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 5, 2009 02:00 AM
Kits, Music |
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June 3, 2009
コラボレーティブミュージックプロジェクト

In Bb 2.0は、Darren Solomon発案による、音楽と言葉のコラボレートプロジェクト。参加者が自分のビデオを持ち寄り構成されている。
これらのビデオは同時に再生できます。それぞれの音は同時に鳴るので、ボリュームスライダーを使ってミキシングしてください。
訳者から:これいいね。ばらばらに再生しても音楽になるようにしてある。Bフラット一発と決めてあるから、誰が何を演奏しても、合わせれば音楽になるんだね。世界中の人が参加したら、すごいサウンドになるよ。それより、すごく楽しそう。小学校の音楽も、1時間、Bフラットでアドリブしよう! なんてやったらいいんじゃないかな。これぞインターネットの力だね!
- Peter Horvath
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 3, 2009 12:00 AM
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June 2, 2009
クラドニプレートの歌
Make Labsで雑誌掲載用のプロジェクトを担当しているMeara O'Reillyは、サウンドビジュアルアーティストとしても知られている。その彼女が現在取り組んでいるプロジェクト "クラドニミュージック" のビデオを、友人のLisa Foti-Strausと共同で製作した。彼女は、Make英語版 Vol.16のためのクロードニーの記事を製作したあと、クラドニプレートを製作し、そこに浮かび上がる模様を主体とした曲を描いてきた。彼女の声がいい。すごくオバケっぽい。
- Gareth Branwyn
編集から:クラドニプレートは壊れたスピーカと細かい粉を使って、音波を可視化する道具です。Make日本語版 Vol.6で紹介しています。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 2, 2009 12:00 AM
Arts, Music, Science |
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