Archive: Open source hardware
July 9, 2008
Machinecollective - 入れ替え可能なI/Oモジュール

Machinecollectiveから間もなく発売されるモジュラーインターフェースデバイスだ。すごく便利そう。 -
Machinecollectiveには、あなたの気持ちがわかります。あなたの力になりたいと考えています。私たちは、よく使うコンポーネント、センサー、インジケーターを元にしたモジュールのセットを開発中です。プロトタイピング用モジュールは、ArduinoやWiringなどの開発プラットフォームで使用できるようになります。また、サーキットベンディング、DIYシンセ、アナログシーケンサー、または昔ながらの電子プロジェクトなどにも応用が可能です。ArduinoやWiringやそのほかのプラットフォームで使えて、オープンソースでリリースされる予定だ。- Machine Collective
- Collin Cunningham
訳者から:かっこいい! なんでもいいから欲しい感じ。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 9, 2008 12:40 AM
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June 30, 2008
オープンソースハードウェア -「我々はイノベーターを訴えない」

オープンソースハードウェアは、既成メディアにも少しずつ浸透し始めている。これは、Economistに掲載された"Open sesame"というタイトルのすばらしい解説記事だ。- お馴染みの顔ぶれも紹介されている(Chumby、Buglabs、Neuros)。残念ながら、MakeとAdafruitは仲間に入れてもらえなかったけど、下のリンクに、完全なオープンソースハードウェアの仲間のリストを掲載しておいた。
"オープンソース"ソフトウェアという考え方は、コンピューターユーザーの間ではお馴染みになっている。愛好家たちがインターネットで知恵を出し合い新しいプログラムを生み出し、タダで配る。ソースコード(プログラムの設計図)も公開してしまう。こうすることで、別の人間がこれを作り変えたり機能を追加したりできるようになる。それもまた、それが欲しい人に配られる。オープンソースの恩恵は、なにもプログラマーだけが受けるものではない。たとえば、多くの人たちが使っているLinuxやFirefoxも、こうしたやり方で生まれてきたものだ。現在、こうしたアプローチが、少々形は違っているが、ハードウェアにも持ち込まれつつある。
で、ここからが面白い......
これらすべてのことが、オープンソースハードウェアは大手ハードウェアメーカーと家電企業がこの考え方を受け入れたときに、大きな変化が始まると示唆している。ChumbyのTomlin氏はこう語っている。「これは家電製品の新時代だ。コミュニティーが助言を与え、改造情報を共有する。そうしたイノベーターたちを私たちは訴えたりはしたくない。むしろ彼らをヒーローにしたい」
関連:

- MAKE: Japan: オープンソースハードウェアって何? - 1つの出発点
- Makeで紹介したオープンソースハードウェア(英語)
- Maker Shed(オープンソースハードウェアのキットをたくさん扱っています。英語)
- Adafruit Industries - open source hardware(英語)英語
- Adadruit Industries - open source hardware list(wiki、英語)
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 30, 2008 01:30 AM
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June 2, 2008
Touchshield + Arduinoによるギークなお言葉表示機
ArduinoとLiquidware製のTouchshieldを使ってテキストを表示させる楽しいアプリだ。
訳者から:マイク君が見せてくれたのは、Arduino を使ったタッチスクリーンにギークなお言葉を表示するマシン。本日の言葉は「世の中には2種類の人間がいる。ひとつはバイナリを理解する人、もうひとつはバイナリを理解しない人」とのことでした。緑の文字がギーキーでいいね。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 2, 2008 12:30 AM
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May 22, 2008
Arduino用Wave Shieldキット

Ladyadaからまた新しいキットが登場した。彼女はホントに人間なんだろうか。最新情報です。
電子工作に品質の高いオーディオ機能を加えようとすると、かなり大変なことになりますが、その問題を克服するのが、このArduino用のシールド。22KHz、12bit の無圧縮オーディオファイルを、どんな長さでも再生できます。価格も安くて組み立ても簡単。オンボードDAC、フィルタ、オペアンプを備えて高音質再生を可能にしています。音声ファイルは、どこにでも売っている SD/MMC カードから読み出す仕組み。オンボードの可変抵抗で音量調整もできます。
下はArduino用Wave Shieldの動作の様子を示したビデオです。
- Becky Stern
[原文]
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May 22, 2008 01:40 AM
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May 21, 2008
Maker kits - キットやオープンソースハードウェアの販売事業を始めるために

Maker Faireで、MakeのPhil TorroneとAdafruit IndustriesのLimor Friedは講演を行い、Makerが自分の作品を販売する機会が増えていると話した。そのとき使ったスライドと文章はこちら - ZIP (27MB)。EDNで詳しい取材記事が読めるよ。物作りの趣味をフルタイムの仕事にしたいと考えるMakerが毎年増えている。そうした人たちの意見を聞いて、その傾向や、事業展開の方法なんかをまとめてみたんだけど、講演のあと、10組ほどのキット製造者に会った。彼らの製品がMaker SHEDに並ぶ日が楽しみだ!
- Phillip Torrone
編集から:Windows環境では、上のリンクからダウンロードできない場合もあるようです。その場合は、ここからどうぞ。
[原文]
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May 21, 2008 01:00 AM
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April 21, 2008
Arduino用TouchShieldとバッテリーパック

Matt(liquidware)より -
もう見たっていう人もいるかもしれないけど、今ボクが取りかかっているArduino関連のプロジェクトを紹介します。リチウムバッテリーパックと拡張シールドとArduino用TouchShield OLEDです。ボクはこれらをNY HacklabとMakeと、数週間前に開かれた技術系集会に持ち込んで披露しました。昨日作ったビデオ(下)も見てやってください。ボクが持っているすべてのArduinoシールドを組み合わせたところです。
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Apr 21, 2008 01:50 AM
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April 14, 2008
ウェブでLEDの色を変化させる
これは、つい先ごろ発売を開始したXPortシールドを使ったクールなインターネットアプリケーションの作り方の例です。とってもシンプルだけど、データの取得と出力のいい例になってます。基本的には、Arduino serves up a webpageにJavascriptのコードを詰め込んで、色を選択できるようにしたものです。現在の色も表示します(この場合はライトグリーン)。
このページの"Submit"(送信)をクリックすると、XPort/Arduinoに新しい要求が送られます。このとき、GETコマンド ?color=#xxxxxxに色情報が載せられます。Arduinoはこのコマンドを待ち、要求された色を解析して、3つのLEDのanalogWrite()をコールしてLEDをその色に変えます。
- Phillip Torrone
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Apr 14, 2008 12:40 AM
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March 17, 2008
プリント基板名刺


Evil Mad Scientist Laboratoriesは、名刺にもなるATmega xx8ブレークアウトボードを作った。Windellの記事より。
このプロジェクトの目標は、(1)ATmega168のための、チップ用スペースと6ピン ISPヘッダへのコネクタを備えたもっともシンプルなターゲットボードのプリント基板であること、(2)AVRひとつを簡単に配置できるシンプルで安価なプラットフォームであること、(3)ブレークアウトボードとしてのキャパがあり、AVRのピンを挿入できる穴があり、すべてのピンにラベルが付いていること、(4)小さなプロトタイプのスペースに収まるサイズであること、(5)名刺サイズの規格に合っていること、(6)オープンソースプロジェクトとして発売することでした。すばらしい! 早くヤツらと名刺交換したい! - 名刺型ブレークアウトボード
- Becky Stern
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Mar 17, 2008 12:45 AM
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March 14, 2008
オープンソースハードウェア講演のPDF (ETechにて)

ETech(Emerging Technology Conference)で行われたオープンソースハードウェアの講演で使われたスライドのPDFファイルです。今年のETechには数多くのハードウェア関係者が集まりました。
オープンソースハードウェアOpen source hardware@ETech(英語)- Link(PDF)Phillip Torrone(Maker Media)、Limor Fried(Adafruit Industries)
オープンソースハードウェアという言葉は、数多くの新製品や試みにゆっくりと浸透しつつありますが、いったい何のことでしょう? その定義はいくつかあり、オープンソースソフトウェアに由来するものもあります。オープンソースソフトウェアとは、一般に「使用許諾契約のもとで(またはパブリックドメインなどの条件下で)、ユーザーがソースコードを研究し、変更や改良を加えることができ、改良した形で、またはそのままの形で再配布ができる」と解釈されています。しかし、これをどのようにハードウェアに持ち込めばよいのでしょう?
このセッションでは電子ハードウェアに焦点が当てられています。レイヤーの分け方、ドキュメントタイプ、ライセンスの問題が語られ、製品の紹介も含まれまれています。
- Phillip Torrone
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Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 14, 2008 12:30 AM
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February 12, 2008
Peggy - 光るペグボード

Evil Mad Scientist Laboratoriesは "Peggy" を発表した。これはLEDアーティストのための、すばらしいオープンソースのプロジェクトだ。 -
今、LEDを使っていろいろとクールなものが作れるようになったけど、ひとつ足りないものがあった。シンプルさだ。たくさんのLEDを同時に使いたいと思えば、直列と並列の組み合わせや、輝度の調整や、抵抗の計算などに、長時間、頭を悩ませなければならない。初心者だったら、入口のところであっぷあっぷでしょう。もしかして、すでにもう悩んでたりして。Evil Mad Scientist Laboratories - "Peggy," - 光るペグボード式ディスプレイ(英語) Linkロゴやシンボルや、好きな8ビットキャラや、"OPEN"とか"ON AIR"なんてサインを窓や壁に掛けた大きなLEDのディスプレイで表示させたいとき、どうする? 普通なら、パネルにLEDを通す穴を開けて、あとは長時間の配線作業といった具合だろう。結果的に、LEDひとつに抵抗ひとつをくっつけてね(裏側を覗いたら、三次元的に入り組んだ配線のごちゃごちゃ)。そして、もしホントにこの直球勝負で組み上げたとしたら、ものすごい電源が必要になる。
もしボクが貴重な時間を費やして、そんなやり方で作り始めたとしたら、たぶん途中で、もっと頭のいいい方法があるはずだと考えるだろう。今の時代、LED工作だって、ほらあの"ネオンブライト"みたいに簡単にできてもいいんじゃない? というわけで私たちは、新しいオープンソースのハードウェアとソフトウェアのデザインを発表いたします。LED工作から、苦しみと複雑さと難しさを取り除くものであります。何百個ものLEDを好きなように並べて光らせることができる、汎用的でパワフルな光るペグボードです。もう抵抗値の計算はいりません。
- Phillip Torrone
訳者から:フルキットを日本から注文しても95ドル。1万円ちょっとだ。LED は自分で揃えることになってるけど、いいかも!
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Posted by Tetsuo Kanai |
Feb 12, 2008 12:53 AM
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January 30, 2008
Arduinoを使ったテルミンみたいな楽器


Albertoは、Arduinoを使ったテルミンみたいな楽器を作った。回路図もソースコードもこのサイトで公開されてるよ。 - photos & more
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 30, 2008 12:53 AM
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モーターパーティー! Arduino用モーターシールドの予告
Arduino用のモーターシールドだ。早く欲しい。2つのホビー用サーボと最大2つのステッパーまたは4つの両方向DCモーターを接続できる。ウィーン、グルルルル! - Link
- Phillip Torrone
訳者から:Ladyada(Limor Fried)が作ってるモーターシールドだ。Make Storeで販売されるといいね。
[原文]
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Jan 30, 2008 12:49 AM
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January 28, 2008
uDuino - 超低コストのArduino互換開発ボード

Tymmの記事より -
Arduinoはプロトタイプ作りには最高のボードです。しかし、複数のプロジェクトを同時進行させなければならないときや、複数のコントローラーボードを使う大きなプロジェクトなどでは、ちょっと高くつく。少し安い互換製品もあるけど(BoarduinoやFreeduino)、それでもいくつも使おうとすればコストはかさむ。uDuino: A very low cost Arduino compatible development board(英語)- Linkこれは、最初に25~30ドルを投資すれば、あとはちょっと時間をかけるだけど、ひとつ10ドル以下でArduino互換ボードが作れてしまうという方法です。
ブレッドボードでArduinoを作るという基本のアイデアはこれまでにも多く使われてきているけど(たとえば、ITP Arduino Breadboard instructions)、ここで紹介するケーブルアダプターの仕組みと使い方で、各コアのパーツの数を大幅に減らすことができるようになります。
このプロジェクトには、ハンダ付けと電子工作の基本的な知識が必要です。少なくとも、Arduinoの開発に多少の経験も必要です。電子工作は初めてという方にはお勧めできません。
注意:ボクはuDuinoを"ムーデュイーノー"と発音してます。
このInstructableは、まだ完全ではありません。足りない点やご助言があれば、ぜひボクに知らせてください。このビルドをなるべくシンプルにするために考えられる使い方や改造方法も併記しておきます(これと同時に開発を進めているプログラムとテストツールに関する Instructableも折を見て公開する予定です)。
- Phillip Torrone
訳者から:uDuinoのuは"ミュー"だったのね。
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Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 28, 2008 12:48 AM
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January 25, 2008
走るChumby - RoboChumby


年末の休みの間にBunnieが作ったRobo-Chumbyだ。彼の記事より -
最終的な制御パスは次のようになっている。:RoboChumby(英語)- Linkセンサー -> Chumbyサーバーアプリ -> UDPパケット -> 数十メートルは飛ばせる 802.11 Wi-fiトランスミッター -> クライアントアプリ -> Phidgetドライバー -> USB -> Phidgetボード -> 半導体リレー -> RC制御スイッチ -> 27MHzに変調 -> 1インチ飛ばす -> 変調を戻す -> モータードライバー -> モーター
Sony DSC-T10カメラ -> PAL -> DVB-Tエンコーダー -> MPEG-2フォーマット -> 数十メートル飛ばせるDVB-Tワイヤレス送信 -> DVB-T受信機
もちろん、これに加えてアメリカではWi-fiインターフェースを通してChumbyからの通常のウィジェットストリームが受け取れる。つまるところ、このWi-fi制御のオモチャの車は、インターネットラジオと"Chuck Norris facts" のFlashムービーと、面白いFlickrのストリーミングを流してやらなければ完璧じゃないってこと。
関連:

Chumby関連のいろいろ(英語)- Link
訳者から:Chumbyの日本語記事はここよ。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 25, 2008 12:41 AM
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January 23, 2008
Arducopter: Arduinoでヘリを自動制御
Jason@Hackzineの記事より -
近ごろのDIY DronesサイトでのArduino対Basic Stampの論争には目を奪われるものがある。JordiはArduinoの能力をさらに伸ばしてくれた。上のビデオが彼の作品、Arducopterの映像だ。安い電動ヘリにArduinoとWiiヌンチャクの中身を載せて、ロールとピッチを自動制御するシステムを作り上げた。詳細とソースコードは下のリンクにある。すばらしいスタートだ。ボクも自動飛行ヘリコプターのプロジェクトを進めている。総合的な戦略を立ててBS2でいくつかのテストを行ったのだが、BS2ではデバイスの要求には耐えられないことがわかった。
じつは、そんな気がしていた。過去にBS2を使ってGPSでガイドするラジコンカーを作ったことがあるが、かなり最適化を重ねたのにも関わらず、Basic Stampのメモリをほとんど使い果たしてしまった。たった4チャンネルのヘリコプターでも、加速度計からのデータを読み込んで出力をコントロールできるだけのメモリはない。早い話、Boraduinoを注文したというわけ。
Basic Stampで、加速時計とコンパスとGPSデータを同時に読み込んで管理することは可能だろうか? もし可能なら、ぜひその方法を知りたい。でも、あったとしても、あり得ないほど難しいんだろうね。でも間違えないで欲しい。ボクはBS2が大好きなんだ。プロトタイピングや小さな物をすぐに作りたいときには、とても便利だ。とは言え、Arduinoはちょっとだけ速く、RAMも多く、値段もずっと安い。
こちらもどうぞ:
- Phillip Torrone
編集から:DIY Dronesとは、Wired誌の編集長Chris Andersonが運営しているアマチュアUAV(Unmanned Aerial Vehicle:無人飛行機)のウェブサイト。現在製作中の日本語版Vol.4に、このサイトと彼のUAVについてChris Andersonが書いたコラムが掲載されます。お楽しみに。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 23, 2008 01:13 AM
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