Archive: Open source hardware
November 14, 2008
Maker Shedの新しいソフト回路キットとソフト回路のまとめ

Sparkfunの新しい2つのキットが今年のMaker Faire Austinで発表された。実際にいじって遊んだ経験から言わせてもらうと、最高にクール。これは、ソフト電子工作、つまり世界初の縫って作る電子回路、LilyPad Arduinoを始めてみようと考えているキミのための情報よ。
Lilypad E-Sewing Kit
LilyPad e-sewing kitには、布に縫いつけて使えるLEDが入っている。このキットを使えば、ジャケットに方向指示器を埋め込んだり、Tシャツにアクセントを加えたり、お気に入りのジーンズを光らせたりすることができる。ごく基本的なLilyPadシステムが入っていて、ウェアラブルエレクトロニクスを試してみようという方には最適の入門キットになっている。LilyPad Pro Kitを追加すれば、本格的なコントロールも可能になって、用途も広がる。
内容:
- LilyPad 高輝度白色LED(×5)
- LilyPad ボタンボード(×3)
- ボタン電池 20mm(×2)
- ボタン電池ホルダー(×1)
- 4つ撚りの導電糸(×1)

LilyPad Pro Kit
LilyPad E-Sewing Kitの拡張部品として、これを考えてみたらどうかな。LilyPad Pro Kitは、LilyPadシステムに柔軟性を与えて、その能力を最大限に引き出してくれる。LilyPadメインボードにプログラムをすれば、光や音や動きなどの物理的な刺激に反応して作動させることができるようになる。さらに、LilyPadの周辺ボードを利用すれば、物理的な刺激を受けて光や音を発するといった回路が組めるようになる。
内容:
- LilyPadメインボード
- LilyPad電源
- LilyPad USBポート
- Mini USBケーブル
CRAFTとMAKEのブログで紹介したプロジェクトを並べてみた。いい刺激になるでしょう?

TV-B-Gone 付きジャケットとジッパーのスイッチ(英語)
リンク先に飛べば、もっとたくさんのプロジェクトが見られる。ソフトセンサーの作り方とかね。ここで取り上げるのを忘れてるプロジェクトで、キミが大好きなものがあったら、ぜひここにコメントを入れてほしい。

HOW TO - ソフト回路LEDブレスレットの作り方(英語)

縫って作るように設計された Open Heart Kitを使ったもの。

Maker Faire Austinのハイライト: 導電糸刺繍(英語)

LEDフェルトオーナメントキット - はんだ付けの必要なし!(英語)

LilyPad Arduinoワークショッププロジェクト(英語)

SMoCA WrapupのSoft Circuit Workshop(英語)
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 14, 2008 01:00 AM
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November 11, 2008
Arduinoでテトリス
Arduino上で動くTetris - あのオープンソース・ゲームボーイにゲームが載った! Liquidwareから、"game pack"も発売されている。強烈なマシンだ。Arduinoにこんなこともできるなんて、最初は思ってもみなかったよ。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 11, 2008 12:00 AM
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November 7, 2008
Open Heartのブローチ
今日、私はJimmie Rogers の Open HeartキットとLilyPad Arduinoを組み合わせて、アニメーションするLEDのハート型ブローチを作った。この2つの部品は導電性糸を使ってサンドウィッチのようにしてつなぎ、電源に安全ピンをくっつけた。ブローチ本体は、電源部から刺繍用の糸とパワーとグランドの2本リード線を使ってぶら下げる仕組み。プログラミングピンは簡単にアクセスできるので、アニメーションの変更も簡単にできる。そうそう、それから、作ってみたいという人のためにinstructableも作っておいたわ。
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 7, 2008 01:00 AM
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November 6, 2008
OpenCores
オープンソースハードウェアコミュニティ、OpenCore のニュースだ。「FPGAがコアの増分コストをほぼゼロにまで下げたことで、Coresと呼ばれるデジタルモジュールが登場」し多くの人々の興味を惹いた。--OpenCores records 20,000 users and more @ EE Times....
オープンソースのIPコアを取り巻くコミュニティーから生まれたOpenCores.orgは、登録ユーザーが2万人を超えたと発表した。これは、オープンソースハードウェアのIPコアに対する関心の高まりを反映している。OpenCoresは、2007年11月、オープンソースのIPコアを使用するデザインハウス ORSoC AB(スウェーデン、ストックホルム)がOpenCoresブランドとウェブサイトの管理を行うことで合意し、新たな原動力を得た。1999年、Damjan Lampretによって設立されたOpenCoresは、同団体の発表によれば、現在、ウェブサイトには一月に約7万人のエンジニアが訪れ、全員が、IPコアの検証や新しいIPコアの開発に貢献しているという。新規会員登録数は、毎日200名ずつ増加しており、OpenCoresでは、今後6カ月以内に登録ユーザーは5万名を超えると見込んでいる。
とくにOpenCoresに携わるユーザーは、FPGAとASICの開発者であり、長年の実務経験があり、著名大学に在学中からのユーザーでもある。
新しいウェブサイトは11月にオープン予定だ。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 6, 2008 12:00 AM
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November 5, 2008
オープンソースのゲームボーイ

Mattはオープンソースのゲームボーイを製作中だ。
えーっと、ボクは中学生のころからずっと、オープンソースのゲームボーイを作りたいと考えていました。でも、今になってやっと、十分な知識と援助が得られるようになったというわけです :) 実際のゲームボーイよりもちょっと小さいのですが、1000%クールです(あくまでも個人の意見)。なぜなら、コアにArduinoを使っていて、市販されているモジュールやシールドの組み合わせでできているからです。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 5, 2008 02:00 AM
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October 31, 2008
オープンソースハードウェアの定義とは?

"What's your definition of 'open source hardware'?"(あなたが考えるオープンソースハードウェアの定義とは?」)という壮大なテーマのスレッドだ。まだ誰も知らない、まったく新しいテーマだから、コミュニティにとって、いちばん楽しくエキサイティングな時期だと言えるね。
ことの成り行きを説明しよう。Josh はとってもクールなストライブプロジェクトの作者だ。彼の作品は、前に一度このブログでも紹介しているけど(Maker Faireにも出展してくれたので、その前にも紹介している)、その記事をポストしたとき、ボクはこれを"オープンソースプロジェクト"だと紹介した。すると、それを見た人の何人かは、それを作って売ってもいいのだと思ってしまった。そこでボクは、開発者(Josh)が望んでいるとおり、これは非商用であり、商用版ではないと書き加えた。さあ、これが"オープンソース"とは何か? を巡る熱い論争を招くことになった。というわけで、そちらのスレッドでも、こっちのコメントでいいから、みんなの意見を聞かせてくれ。Creative Commonsの名の下に発売されようとしている数々のハードウェアのように、すごく新鮮な討論だ。オープンソースハードウェアとか、オープンハードウェアとか、呼び方はいろいろだ。わざわざ宣言しない場合もある。全体がオープンソースの場合も、一部分だけがオープンソースの場合もある。ボクは、いずれすべてが"オープンハードウェア"と呼ばれるようになって、何らかの表示がさせるようになると期待している。これは「オープンハードウェア製品です」とか「非商用製造ライセンス付き」とかね。みんなの意見を待ってるよ!
- Phillip Torrone
[原文]
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Oct 31, 2008 02:00 AM
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October 30, 2008
ds brut - オープンハードウェアのニンテンドーDS用試作プラットフォーム

Gottfriedは、DS brutについて書いてくれた。-
やあ、みなさん。今年の初めに、Gordan Savicic(MakeのブログやWMMNAで取り上げられた悪名高い"contraint city" wifi NDSコルセットを作った人)とボクは、どうしてもニンテンドーDS用のI/Oカードが必要になった。そこで、自分で作ることにした。資料で欠けている部分は、ずべてリバースエンジニアリングで解析して、プロトタイプを作って、ソフトを書いて、最後には小さなプリント基板を中国の業者に作らせたので、これを、Makerのみなさんに公開したいと思う。このデバイスは、Arduinoと同じように、UART、GPIOピン、PWM出力、D/Aコンバーター、I2Cバスなど、あらゆるハードウェアインターフェースに簡単にアクセスできる。また、あらゆる種類のセンサーやコントロール機器からの信号をニンテンドーDSのコードに、直接、読み取ることができる。とくに注目してほしいのは、完全にオープンだってこと。内蔵Atmega168チップで走るコードも、既存のツールを使って更新や書き換えがすごく簡単にできる。
- Phillip Torrone
[原文]
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Oct 30, 2008 01:30 AM
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今月のWiredに乗ったオープンソースハードウェアの記事
Clive Thompsonは、Wired11月号にオープンソースハードウェアの記事を書いた。話題の中心は Arduino だった。
「これを見てくれ」とMassimo Banziは言った。その大柄で顎ヒゲを生やした技術者は、ピザオーブンほどの大きさの、ピック&プレース方式のチップ製造ロボットの様子を見に、ふらりとやって来たのだ。機械は活発なハム音を発し、小さな電子部品を掴むと、基盤の決められた穴に差し込んでいく。まるで超活動的なニワトリがエサをついばんでいるようだ。私たちは、今、DIYガジェット工作愛好家の間で大人気のこの基盤を作っているイタリアの会社、Arduinoが使用する、ワンルームの組み立て工場内に立っていた。この工場は、ミラノの中世風の丘の麓でひときわ目立った存在だ。開け放たれた扉からは小鳥のさえずりが流れ込み、白づくめの従業員たちは、たっぷりのコーヒーブレイクを楽しんでいる。しかし、今日はBanziにとって1日中が仕事の日だ。アリゾナからやってきた見込み客の団体が、彼の事業の見学に来ているのだ。Banziは基盤を1枚取り上げ、そこに小さく印刷されたイタリアの地図を示した。「わかりますか? これがイタリアの工業品質です!」と彼は話し、笑った。「だから人気なんです」 事実、2年前に大量生産を開始してから、世界中で5万ユニットのArduinoを売り上げている。インテルの基準から見れば小さな数字だが、非常に特殊化された市場での新興メーカーにしてみれば大きい。しかし、本当に驚くべきことは、Arduinoのビジネスモデルだ。彼らは、すべてを無料で配布することで会社を立ち上げたのだ。彼らのウェブサイトには、すべての回路図、設計ファイル、Arduino用ソフトウェアといった企業秘密が、誰でも見られるように公開されている。自分で作って売っても構わない。その際、Banziはロイヤリティーなどは一銭も受け取らない。訴えられることもない。むしろ彼は、みんながそうしてくれることを望んでいるのだ。
Wiredの記事の全文はこちら:"Build It. Share It. Profit. Can Open Source Hardware Work?"(英語)
- Becky Stern
[原文]
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Oct 30, 2008 01:00 AM
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September 19, 2008
LilyPad LiPower

SparkFun から新製品:
小さいけどパワフルな電源ユニットです。小さくて、できるだけ目立たない形にデザインしました。LiPowerの特長のひとつに、充電式のリチウムポリマー(LiPo)電池が使えるという点があります。LiPo電池は、通常の単四電池よりも小さく、薄く、それでいてずっと長持ちします。単相LiPo電池を接続してスイッチを入れると、LilyPad ネットワークに5Vの電源が供給されます。150mAまで対応します。ショート保護機能も備えています。
一言:欲しい。
さらに:
- LilyPad Arduino - マイクロコントローラー、センサー、LED などを含む、小型の縫って作る電子テキスタイル。
- LilyPad Arduino の刺繍
- Becky Stern
[原文]
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Sep 19, 2008 01:30 AM
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September 17, 2008
オープンソースの教科書

Wiredにいい記事が載っていた。間もなく登場するオープンソースの教科書の会社に関するものだ。オープンソース・ハードウェアに関する最初のオープンソースの教科書を読んでみたいね。:)
小さな新しいデジタルブック出版社は考えた。買うときはすごく高価なのに講義が終了すれば価値がなくなってしまう教科書。長い間、学生たちを苦しめてきたこの問題の解決策があると。その答えとは? 教科書をオープンソースにすること。そしてタダで配ること。Flat World Knowledgeは、教科書出版社で重役を務めてきた2人が興した革新的な事業だ。教科書業界の内側にいた彼らは、その奇妙な経済の仕組みを熟知している。
その固い殻の中では、どんなに高価なものでも、大学の教科書の需要は決して衰えない。そのため教科書の海賊版がはびこり、中古市場もとても大きくなっている。しかし、それらも長続きはしない。数年ごとに更新され、古いバージョンは実質的に無価値になるからだ。
訳者から:教授に指定された本を買っても、講義では1回も使わなかったなんてこと、あったよなー。大学の購買部でしか売ってなくて、絶対そこで買わなくちゃいけないんだよなー。でも使わないんだよなー。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 17, 2008 01:00 AM
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September 2, 2008
オープンソースのマルチタッチ用ハード/ソフトが登場

Touchkitは、マルチタッチインターフェイスのキット。ハードウェアの資料とソフトウェアのソースが公開された。ダウンロードしてみたら? -
TouchKitはソフトウェアとハードウェアで構成されています。どちらもソースファイルを公開していますので、ご自由にいじったり、研究したり、プロジェクトに合わせてコードや回路を改善したりしてください。私たちは、TouchKitがシンプルなプロジェクトのためのプラグアンドプレイソリューションとなり、実験や最先端の試みのための拡張可能な基盤になることを期待しています。いいね! - さっそくタッチしてみよう! - Touckit software and hardware documentation download(英語)[...]
TouchKit APIはOpenFrameworksのアドオンとして実装されます。私たちがTouchKit APIと言うときは、OpenFrameworks + ofxTouchのことを表しています。これらがひとつになることで、革新的なマルチタッチ対応アプリケーション製作のためのパワフルな環境が整います。現在のところ、Xcode(mac)とCode::Blocks(windows)のみの対応となりますが、すぐに、他の多くのIDEにも対応させる予定です。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Sep 2, 2008 12:50 AM
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August 12, 2008
Sketching in Hardware '08 -「良いハードウェアAPIとは」ほか


Sketching in Hardware '08カンファレンスにおけるTodbot の概要(それとスライド)
The Sketching in Hardware '08 カンファレンスがロードアイランドはプロビデンスにあるRIDS(ロードアイランド・デザインスクール)で開かれた。RISDとプロビデンス市は大変な歓迎ぶりで、おかげでものすごく楽しかった。Mikeは本当にすばらしいカンファレンスを開いてくれた。私の講演では、今年はこれといって大きな仕事はしていないので、いろいろな細かい話題をショットガンのように連発させることにした。ざっと以下のような内容だ。
- 良いハードウェアのAPIとは - BlinkMのレイアウトの進化について
- レールから外れたUSB - 前回のSketchingで行った私の講演の続き
- 2Dから3Dへ - レーザーカッターによる2D出力から3Dを作る試みについて
訳者から:オープンなハードウェア開発を推進するための小規模な会議。今年で3回目(編集から追加:日本語版Vol.4の小林茂さんの記事「SKETCH」で紹介されています)。
- Phillip Torrone
[原文]
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Aug 12, 2008 12:40 AM
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July 31, 2008
LEDマトリックスの刺繍
電子テキスタイル界の人気者、Leah Buechleyは、機械を刺繍したLEDマトリックスを作った。下糸と上糸に電導糸を交互に使い、布を絶縁体にすることで、回路がショートしないようにしている。クールでウェアラブルなディスプレイだ。Hackadayより。
さらに:
- Becky Stern
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 31, 2008 01:00 AM
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July 28, 2008
Arduino VGAデモ

Jasonより -
Sebastian Tomczakは ArduinoでVGA出力をコントロールすることに凝っていた。Max/MSPで音声を処理してArduinoにデータを送り、標準のVGA出力で同期データをモニターに送る。これにより、クールな映像効果を作り出すことができた。SebastianのポストからMaxのパッチとArduinoのコードが入手できる。ボクもやってみたけど、子供のときに見たコモドール64のデモによく似てたな。
さらに:


Arduino TV(英語)

Arduinoは、Maker Shed Storeで売ってます(英語)。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 28, 2008 12:30 AM
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July 9, 2008
Machinecollective - 入れ替え可能なI/Oモジュール

Machinecollectiveから間もなく発売されるモジュラーインターフェースデバイスだ。すごく便利そう。 -
Machinecollectiveには、あなたの気持ちがわかります。あなたの力になりたいと考えています。私たちは、よく使うコンポーネント、センサー、インジケーターを元にしたモジュールのセットを開発中です。プロトタイピング用モジュールは、ArduinoやWiringなどの開発プラットフォームで使用できるようになります。また、サーキットベンディング、DIYシンセ、アナログシーケンサー、または昔ながらの電子プロジェクトなどにも応用が可能です。ArduinoやWiringやそのほかのプラットフォームで使えて、オープンソースでリリースされる予定だ。- Machine Collective
- Collin Cunningham
訳者から:かっこいい! なんでもいいから欲しい感じ。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 9, 2008 12:40 AM
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