PhotographyArchive: Photography

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January 25, 2011

DIYテレシネコンバーター

テレシネとは、フィルムに撮影された動画をビデオに変換する装置。単に映画のスクリーンをビデオカメラで撮るというわけでなく、もっと高度な仕組みが使われている。すべてのフレームをキャプチャーして、必要ならば、それを高度な演算でもってビデオのフレームレート変換する。とっても複雑で、なんと言ってもすごく高い

だから、このawesome DIY 8mm telecineMAKE Flickr poolに投稿してくれたPaulは尊敬に値する。彼は、古い8ミリ映写機の速度を落とすためにモーターを交換して、映写機のシャッターに金属片を取り付け、そいつでタイミングよくデジカメのシャッターを押して、1コマずつ撮影するという装置を自作したのだ。Paulが使用したソフトウェアはPhotoLapseだ。 結果はじつに感動的

- Matt Richardson

訳者から:ああ、ウチにもある。ボクちゃんが1年生のときのピアノの発表会の8ミリ映像。音無しだけど。コンバートしてショパンでも被せてみるかね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 25, 2011 12:00 AM
DIY Projects, Imaging, Photography, Retro, Video Making | Permalink | Comments (0)

January 14, 2011

ISSが月と太陽を横切る奇跡のシャッターチャンス

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どちらの写真も、フランス人天文写真家のThierry Legaultが地上から撮影したもの。

上の写真は、ISSが満月を横切るところ。フランスのアブランシュで、2010年12月20日、協定世界時21:34に撮影された。もちろんISSは月よりもずっと地球に近いところを飛んでいる。対地速度は秒速7.5キロ。つまり、ISSが満月を通過する時間は、わずか0.55秒ということ。Legaultはそれを承知で準備を行い、撮影に成功した。

次の写真は、さらに衝撃的。月の部分日食とISSのダブル食だ。左下に月がかかり、右上にISSが見える。右下の黒い点は太陽黒点。地球よりも大きい。この写真も、シャッターチャンスは0.86秒。2011年1月4日、協定世界時9:09に、オマーンのマスカットで撮影された。ここでもLegaultは慎重な計画のもと、正確な場所で正確な時間にシャッターを切った。

Legaultのウェブサイトには息を呑む天体写真がいっぱい。見たらしばらく頭がボーっとするのでそのつもりで。 [Neatoramaより]

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 14, 2011 01:00 AM
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December 10, 2010

3つのジャイロスコープと3軸加速度センサーでカメラの手ブレを補正する装置

blur_21.gif

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マイクロソフト・リサーチのNeel Joshi、Sing Bing Kang、C. LawrenceZitnick、Richard Szeliskiが面白い報告書を発表した。3つのジャイロスコープと3軸加速度センサーをデジタル一眼カメラに取り付けて、写真を撮影した際のカメラの動きを記録し、そのデータをもとに、画像の手ぶれをソフトウェアレベルで補正するというものだ。報告書からの抜粋。

ハードウェアアタッチメントと自然画像処理を組み合わせて、市販のカメラの画像のブレを補正するアルゴリズムを発表します。私たちのアプローチは、エネルギー最適化フレームワークで安価なジャイロスコープと加速度センサーを使い、露光時のカメラの加速度と角速度からブレの動きを見積もります。露光中に高いサンプルレートでカメラの動きを検出し、同時最適化によってそこに潜在している画像を推察します。すべては完全に自動化されており、ピクセル単位で空間的に変化するブレに対処することで、現在主流の画像ベースの手法に勝ります。

試作品には Arduino が使われている。[adafruitより]

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Dec 10, 2010 03:00 AM
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October 12, 2010

カメラ用の自作木製ツマミ

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MAKE Flickr poolで発見。

Flickrのユーザー、vamapaullは、友だちにデジカメを貸したところ、コントロールツマミがぐらぐらになってしまった。カメラが帰ってきてから数日後、この美しい木製ツマミが与えられた。ボクもほしい!

- Matt Mets

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Oct 12, 2010 12:00 AM
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September 28, 2010

塩ビ管スケータードリー

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MAKE Flickr poolでたまたま見つけたthe other Martin Taylorクールなプロジェクト

ホームセンターで買った12ドル程度の部品と、地下室に転がっていた古いローラースケートと、古い三脚のヘッドを使って、休日の午後にささっと作ったDIYプロジェクトです。見た目は悪いけど、小型のビデオカメラから5Dまで対応できて、十分に働いてくれます。
ボクも知らなかったけど、スケータードリーってどうやって使うものかを知らない人は、Martinが撮影したデモビデオを見てね。こんなに安いツールで、こんなすごい効果が出せる。Martinは以前、iPhoneを使ったプロンプターのプロジェクトを送ってくれた人だ。最小限のもので最大の効果を生み出す天才のようだな。

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Sep 28, 2010 01:00 AM
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September 15, 2010

Photoduino - カメラ制御用のArduinoシールド

PhotoduinoはArduinoをベースにしたカメラ用のオープンソースのドライバーです。主な目的は、コマ撮り、高速度撮影、昆虫や動物、嵐、ハイダイナミックレンジでの撮影など、写真撮影のための技術的支援です。

この回路は、オートフォーカス、シャッター、2基のストロボを制御でき、音響、衝撃、レーザー、赤外線といったセンサーを使って、被写体の動きなどに反応して撮影する機能もあります。

すべての設定は小さな液晶パネルとボタン2つを使って行えるので、ファームウェアの更新以外は、コンピューターに接続する必要がありません。

現在、リモートシャッター用のコネクターを持つ多くのカメラに対応していますが、将来はもっと多くのブランドやモデルに対応させていく予定です。

ベースになっているArduinoと同様、ハードウェアもファームウェアも完全なオープンソースとして、GPLv3ライセンスで公開しています。

- John Baichtal

訳者から:リンク元のサイトはスペイン語。上の記事の原文には「英語へ Google 翻訳すると読めるよ」と書いてあったけど、日本語への Google 翻訳はデタラメ。あ、そうか、だからこの記事の英文がちょっと変だったのか! ってなわけで、ちょいと意訳してあります。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Sep 15, 2010 01:00 AM
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August 16, 2010

DIY 3D写真装置

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Makers Local 256のメンバー、ratmandu(Justin Richards)は、Powershot A480sを2台使って、こんな3Dカメラ装置を作った。2つのレンズを接近させるために、2台は上下逆さまに取り付けられている。画像は、ratmanduの自作コードが自動的に反転させて揃えてくえる。

結果は、上の写真のようになる(クリックで拡大するよ)。ratmanduのFlickrには、サンプル写真のセットが2つある。これこれ

写真はすべて、交差法になっています(左の画像は右目用、右は左目用)。寄り目をして左右の画像を見てください。それから、ゆっくりと目を戻して、2つの画像がぴったり重なるところで止めます。すると、左右の画像の中央に立体的に画像が見えてくるはずです。

- John Baichtal

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 16, 2010 01:00 AM
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June 24, 2010

Processingで立体写真を作る

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O'Reilly Answersにて、Andrew Odewahnは立体写真を作るテクニックとProcessingのスクリプトを教えてくれた。3Dメガネで見てみると、ほんとにちゃんと立体に見える。

DIY 3D photography with Processing(英語)

- Gareth Branwyn

訳者から:なんでわざわざプログラムで? と思ったけど、左右をずらして普通に撮影した写真を、一発で赤青立体写真に加工してくれるという点で、いいかも。左目に赤、右目に青のフィルターを通すと立体に見えます。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jun 24, 2010 12:00 AM
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May 6, 2010

ピンの頭に乗っかりそうなピンホールカメラ

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MAKE Flickr poolで発見。

Francesco Capponiが作った、本当に撮影できるmini lomo cameraを紹介します。本物のLOMOのようにはいきませんが、ピンホールカメラとしては完璧に動作します。

- Matt Mets

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 6, 2010 02:00 AM
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April 21, 2010

Caleb Charlandのサイエンスアート

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Caleb Charlandのギークな写真が好きだ。彼の作品は、フィルム上で科学実験をしているような感じだ。磁石や電気や流体力学など、どれも美しい。

私の題材の組み立てや選び方の基準は、家で日曜大工をしながら育ったことと繋がっている。それによって私は、工具や素材が持つ力を学んだ。表現方法を探りにガレージや地下室を引っかき回しているうちに、それを実現する古い工具と日常的な素材の新しい組み合わせが見えてくる。私が表現したいものの多くは、一瞬の現象であったり、物質に対する物理的な力だ。こうした現象をひとつの瞬間や、いくつもの異なる瞬間をひとつの作品に収めるという意味で、写真は私の目的に適っている。


私の作品は、私自身の科学への好奇心と画像製作の建設的アプローチが合体したものだ。私は、日常の物と基本の力学を使って私自身が体験した驚きの現象を視角化している。どの写真も、「どう見えるのか? それは可能か? それをしたら何が起きるのか?」という素朴な疑問から始まり、実験的彫刻の製作という過程を経ている。まずは、物と力の組み合わせの仮説を立てて、実験してみる。ここで、想像していた以上に魅力的な結果が得られることが多くある。時間の経過にともない、その素材が持つ天然の性質が私の美的判断に大きな影響を与え、イメージはどんどん発展してゆく。そして私の意図が、素材や力場の本来の性質によって修正されたときに、初めてイメージが完成する。

PetaPixelより]

- John Baichtal

訳者から:写真上から、定規とペンライトで作った立方体、鍵に銅線から放電したところ、磁石に釘を引っ張られたところ、マッチを円形に並べて燃やしたところだろうだそうです。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 21, 2010 02:00 AM
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April 15, 2010

世界一美しいデータセンターの写真

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この Hack N Modの記事は、「世界でもっとも驚異的なデータセンター」と題されている。紹介されているデータセンターは2つだけだが、写真は驚異的だ。いちばん上の写真は、SkynetのシステムコアであるMicrosoft Chicago Data Centerだ(もっとすごい写真がここにある)。その下の写真はストックホルムにあるスウェーデン最大のインターネットプロバイダー、Bahnhofだ。冷戦時代の地下核シェルターの中にある。ビデオツアーがここで見られる。

さらに:
世界でもっとも美しいスーパーコンピューター

- Sean Michael Ragan

訳者から:やっぱり「2位」じゃダメでしょう。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 15, 2010 01:00 AM
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April 7, 2010

カメラを入れたまま撮影できるカメラバッグ

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カメラを取り出さずに撮影ができる、おもしろい形のカメラバッグだ。ボクはそんなにカメラ好きでもないから、みんなの意見が聞きたいな。

Cloak Bag

訳者から:てなわけで、アメリカ版ではカメラ好きの人たちがたくさんコメントをくれている。レンズ部分がバッグに入ってるから、レンズ交換やズームの操作が難しそうという意見が多いね。それより、なんか隠し撮りしてるみたいに見えるから、あらぬ疑いをかけられたりして。

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 7, 2010 12:00 AM
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April 6, 2010

35ミリカメラを"プリント"しよう

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printablepinhole2.jpg

MAKE Flickr poolより。

Francesco Capponiは、35ミリフィルムを使うピンホールカメラが作れるプリント用テンプレートを発表した。テンプレートと作り方はFrancescoの Flickr のページにあるよ。

- John Baichtal

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 6, 2010 12:00 AM
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March 19, 2010

Intern's Corner:DIYプロジェクトの写真の撮り方

MAKE: Intern's Corner
一週おきに、Makeの素晴らしいIntern(見習い)諸君がMake: Labsで作っているプロジェクトについて、ぶち当たったトラブルについて、次に何をするかについて語る、Intern's Cornerです。

Part 1. プロジェクトの背景をセットする。

-- Ed Troxell(photo intern)

DIY愛好家として、自分の作品を自慢したり、他のMaker仲間の参考にしてもらいたいと思えば、プロジェクトを完成させて、作り方を書いただけでは、まだ戦いは半分。あとの半分は、自分のプロジェクトをしっかりと見せて、それが何なのか、何が言いたいのか、どうやって作ったのか、などがハッキリわかる写真を撮ることです。

私はMakeのphoto internとして、私は雑誌とウェブサイトのためにたくさんの写真を撮っています。今回は、プロジェクト全体がよくわかる写真を撮るための背景のセッティング方法についてお話しします。

1. 作品とミニスタジオをセットしよう
まず、明るくて、視覚的に邪魔物がない、広い場所を探しましょう。作業台の上で撮影したいときは、余計なものを片付けて、必要ならば、シーツや紙でプロジェクト以外のものを覆い隠す。カメラは余計なものを見たがらない。目的の作品だけを見たいと思っています。プロジェクトに関係のないものが映っていると、それを見る人が混乱するし、作品の見栄えも悪くなる。撮影の前には掃除をしましょう。

きれいな机でグッド(でも、端っこに映ってるアレはなに?)
IMG_3610lores.jpg

ごちゃごちゃの机はバッド。
IMG_3612lores.jpg

2. 光温度を知ろう
光温度とは、照明の色のこと。ホワイトバランスに影響します。カメラは一般に太陽光でいちばんよく撮れるように作られています。太陽光はちょっと青みがかっています。私は、太陽光の下で撮影することを強くお勧めします。初心者は、大きな窓の近(直射日光が当たらないところ)がよいでしょう。影が柔らかく映る屋外もお勧めです(木漏れ日はよくありません)。

フラッシュは太陽光に近い色になっているので、太陽光の影を薄くするための補助光源として使えます(本格的なストロボシステムでない限り、カメラのフラッシュはメインの光源にはなりません)。コンパクトな電球型の蛍光灯も太陽光とバランスが取られているため、補助光源になります。

色の異なる光源を混ぜないことが肝心です。色温度の低い光源(白熱球など)が混じっていたら、太陽光や電球型蛍光灯の光とケンカして、カメラのホワイトバランスが混乱してしまいます。撮影する光の色を決めたら、それに統一してください。

3. 何もない背景を選ぼう
あまりうるさくない、プレーンでシンプルな背景を使いましょう。作品を際立たせるためには、背景には何もないことが大切です。色も、作品を目立たせるものを選んでください。通常、私たちは明るい色を使います。赤は避けるべきです。デジタルカメラにとって、赤はとっても難しい色なんです。黒もいけません。白なら大丈夫です。

このような「うるさい」背景はやめましょう。
IMG_3618lores.jpg

このような単色の背景を選びましょう。
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4. 作品は平らで真っ直ぐな場所に置こう
これは Make: Labで使っている屋内撮影用の写真ブースです。作業台の上で撮影できないときは、こうやって撮ります。
IMG_3604lores.jpg

5. セッティングをテストしよう
何枚か撮影してみて、コンピューターで画像をチェックします(Photoshopがあれば理想的)。ポイントは、焦点、明るさ、ファイルサイズ、感度(ISO)です。そのほか、細かいところもよく見ましょう。セッティングの失敗はよくあることです。この段階でそれがわかればセーフ。撮影が終わってから気がついたのではアウトです。

たとえば、Make本誌やMake: Onlineに載せるプロジェクトの写真を提出する場合は、高解像度で、4:3の画角で撮影します。ここで言う高解像度とは、300dpiで印刷できる解像度のことです(ウェブサイト用でも高解像度でね。あとで本誌に掲載するかもしれないし)。

次回は、高解像度で撮影する方法です。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Mar 19, 2010 12:00 AM
DIY Projects, Imaging, Intern's Corner, Photography | Permalink | Comments (0)

March 5, 2010

全部手作りの一眼レフカメラ

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scratchBuiltSLR_3.jpg

この掲示板はフランス語だけど、カメラができていく工程の写真を順番に見るだけでも楽しい。すごく刺激される。 [ありがとう、Jacek Tomasiak!]

SLR From Scratch(フランス語)

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Mar 5, 2010 12:00 AM
Photography | Permalink | Comments (0)

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