RemakeArchive: Remake

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August 19, 2011

土管ホテル

オーストリアのAndreas Straussが経営する、誰でも泊まれて、半アウトドアの、客が自分で料金を決めるシステムのdasparkhotelに泊まるのは、ちょっと気が引けるところがあるが、土管をアウトドア用の小屋に使うというアイデアは面白い。低コストな建物かどうかは微妙だな。土管は安いだろうが、運送費は馬鹿にならないはず。でも、おみごと。

- Sean Michael Ragan

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Posted by Tetsuo Kanai | Aug 19, 2011 12:00 AM
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February 7, 2011

レジンで作った "換え" LED電球

AndyBrockhurstLEDBulbCastFromOriginal.jpg

電球が切れたからLED電球に換えるか、と思っても高いよね。そんなときは、Andy Brockhurst のやり方を真似てみたらどうだろう。LEDをいくつか束ねて配線して、元の電球から取った型に入れてレジンで固める。オリジナルに合わせるように色も塗ってある。 Flickr setも見てね

- Sean Michael Ragan

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Posted by Tetsuo Kanai | Feb 7, 2011 12:00 AM
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November 18, 2010

iFixitの修理宣言

ifixit_manifesto_600.jpg

Mister JalopyがMakeに書いてくれたMaker's Bill of Rights(所有者宣言)とPlatform 21のRepair Manifesto(修理宣言) に触発されて、iFixitの連中がこの素敵な修理宣言のポスターを作ってくれた。彼らは、これを世界中のハッカースペースやワークショップや掲示板やガレージに貼りまくるという使命を持っている。1500部も印刷してあって、タダでもらえる。ただし、TwitterとFacebookでこの話をすることと、iFixitのメンバーになることが条件。画像をダウンロードすることもできる。また、iFixItで部品を買うと、先着5000人にポスターが贈られる。

Self-Repair Manifesto(英語)

- Gareth Branwyn

訳者から:リサイクルより修理するほうがいい。修理すれば植物を守れる。修理すればお金の節約になる。修理は工学の勉強になる。直せなければ所有してないのと同じ。といった内容。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Nov 18, 2010 12:00 AM
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July 29, 2010

Liquid Galaxy - Googleのガラスの飛行エレベーター

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Googleのソフトウェアエンジニア、Jason Holtとその同僚たちによる、かの有名な "20% time" プロジェクトのひとつ。Liquid Galaxyは、ユーザーをぐるりと取り囲むように配置した8つのフラットパネルディスプレイを同期させて、市販の6軸ジョイスティックを動かすと「Google Earth」を体感できるというもの。その効果は驚愕そのもの。Holtの解説より。

......突然、Google Earthの中を飛んでいると、本当に飛んでいるように感じられるようになった。海溝を通過するときは、本当に潜水艦を操縦しているようだった。海に飛び込むときは、濡れはしないかと身をかがめてしまうほどだ。月や火星に着陸することもできる。Liquid Galaxyで、グランドキャニオンの中を飛んだり、地球低軌道に飛び出したり、高度を下げてギザのピラミッドの上に止まったりが、汗ひとつかかずにできる。

これが置ける場所さえあれば、今すぐにでも作るね。[Mashableより]

- Sean Michael Ragan

訳者から:Googleの20% timeプロジェクトとは、就業時間の20パーセントを使って、本来業務以外の独自プロジェクトを行うというルールのこと。

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Posted by Tetsuo Kanai | Jul 29, 2010 12:00 AM
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February 9, 2010

実物カラーピッカー

jinsun_park_color_picker.jpg

Jinsun Parkの楽しいコンセプト。実物から色を選択できるカラーピッカーだ。ペイントプログラムに入っているカラーピッカーと同じ物だが、現実の物体の色をピックできるところが違う。まだ実際には使えないんだけど(とりあえずCMYKのインクで書けるペンを作る必要がある)、スキャナー部分だけなら作れそうだ。純白の光源(LEDの組み合わせで作れそう) と、color light sensorか、フォトセルに色のフィルターを付けたものを使えばいけるかも。どうかな。すでに作ったという人はいる? [core77より]

更新: 匿名のコメントが教えてくれたけど、私が上に描いたSparkFunのモジュールには、すでにLEDが入っていた。だから、これならそのまま使える。自作したい人は、このプロジェクトを参考にしてね。

- Matt Mets

訳者から:プリンターみたいに何色かのインクが入ってて、その掛け合わせですべての色が出るペンができたら、それはそれでスゴイことだね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Feb 9, 2010 02:00 AM
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November 26, 2009

リモコン式ボーリングボール

たったの1500ドルで、あなたもリモコン式ボーリングボールを持てる! これ、改造してみたくなるね。透明なボールの中にLEDを仕込んでみたい。そんなに複雑そうじゃないし。まあ、LEDを仕込んだからってパーフェクトが出せるわけじゃないけど。

- Marc de Vinck

訳者から:障害のある子供でもボーリングが楽しめるようにと開発された製品だそうだ。大人のインチキ用じゃない。

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Posted by Tetsuo Kanai | Nov 26, 2009 12:00 AM
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November 11, 2009

MIDIシンセを光でコントロール

ユーザーのDanieleMatteiのFilter control via light blob tracking in Processing(Processing で光を当ててフィルターをコントロール)というビデオがいい。OpenCVProcessing(これしかないでしょ!)を使って、MIDIシンセのパラメータを懐中電灯の光を当ててコントロールするシステムを作り上げた。そんなに複雑そうには見えない。グループで曲を作るときなんか、これを使うと楽しそうだ。ノートパソコンにウェブカムを付けて、モバイルサウンドステーションをセットアップすれば、あとはみんなで懐中電灯(明るい携帯画面でもいい)を使って遊べる。

- Matt Mets

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Posted by Tetsuo Kanai | Nov 11, 2009 01:00 AM
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November 6, 2009

チャールズ&レイ・イームズが作った重力鉄琴

eames musical tower ball falling (Custom).jpg

eames musical tower height (Custom).jpg

eames musical tower ball loading (Custom).jpg

eames musical tower piston loading (Custom).jpg

eames musical tower ball return (Custom).jpg

この "音楽のタワー" は、Eames Demetrios の短編映画「901:チャールズ&レイとイームズ・オフィス 45年後の記憶」(901: After 45 Years of Working)に登場する。「901」 では、有名なアメリカ人デザイナー夫妻チャールズ&レイ・イームズのオフィスが、1988年にレイが亡くなったことで解体される様子が記録されている。イームズのオフィスは、Makerの夢の国だ。完成したプロジェクトや未完成のプロジェクトが散乱し、工具や材料がきっちり分類されている。また、部屋の隅や隠れた場所に、かわいい安物の装飾が置かれている。

この映画の最初の数分間に、楽しい鉄琴のBGMが流れている。それはやがてイームズ夫妻がデザインしたオモチャの試作品から出ている音だとわかる。彼らのオフィスに、彼らが遊ぶために据え付けられていたものだ。

タワーは、約15センチ四方、高さ約4.5メートルの木製の筒で、正面はアクリル貼り、側板には、前後から鉄琴の音板を差し込むためのスロットがある。このスロットは、音板の音がよく振動するように、また入れ替えが簡単にできるように、少しゆるめになっている。音板は、内側がやや下を向くように、斜めに入るようになっていて、上からプラスティックの固いボールを入れると、音板を順番に叩きながら下へ落ちてくる。それが音楽となって聞こえるのだ。ボールは空気式の射出機によってタワーの上まで運ばれる。

このタワーが実際に鳴っている映像は、ネットでは発見できなかったが、「チャールズ&レイ・イームズ 映像作品集」DVD ボックスの1枚目に 「901:チャールズ&レイとイームズ・オフィス 45年後の記憶」が収められている。これには、古典的名作 「パワーズ・オブ・テン」の完成版とラフ版も入っている。ぜひお勧めしたい。

- Sean Michael Ragan

訳者から:「チャールズ&レイ・イームズ 映像作品集」はこれ。日本で発売されているDVDボックスにも「901:チャールズ&レイとイームズ・オフィス 45年後の記憶」は収録されている。

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Posted by Tetsuo Kanai | Nov 6, 2009 12:00 AM
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October 23, 2009

ChumbyとGoogle Powermeterを使ったリアルタイム消費電力モニター

chumby_pwr_mtr_smal.jpg

数ヶ月前、Design ContinuumでMike Costaに会った。彼はデスクの上にChumbyを載せて、建物の消費電力をモニターしていた。そのとき彼は、このシステムの技術的な詳細をまとめていたところだったが、現在そのプロジェクトの一部の情報が公開されている。ちょっと抜粋しよう。

リアルタイム消費電力モニターには、電気のむだ遣いを効率的に削減する能力があることがわかった。人間が無駄を認識するためには何らかのフィードバックが必要であることは、直感的にわかる。たとえば、水道の蛇口を閉め忘れたときは、音や視角によって水の無駄がフィードバックされる。そんなフィードバックが電気にもあるだろうか? 実際のところは存在しない。そこで、こうしたシステムが無駄の削減に役立つのだ。

PowerMeterDataChart.jpg

このシステムでは、電気メーターの変化の映像をカメラで捕らえ、ネットワークで流すようになっている。データに変換されGoogle Powermeterに送られるのだ。このデータは、あらゆるブラウザーで閲覧できる履歴ページには、データの変化の様子を見ることができる。このプロジェクトのすごいところは、分析ページを見るとわかる。

インターネットに接続されていて、RSSフィードが読めるデバイスなら、どんなものでもこのデータを見ることができる。ウェブブラウザーでも、ネットが閲覧できる携帯電話でも見られる。

Chumbyに表示されているデータは、このアドレスから送られてきたものだ。

ChumbyのアプリケーションはシンプルなFlashムービーで、上のRSSフィードを読み込み、データを表示するようになっている。電気使用量が増えると、色が緑から赤に変化する。そのため夜間は、文字が緑から黄色になる。これは、Chumbyで走っているのとまったく同じFlashムービーだ。リアルタイムで更新される。データは、私が作ったウェブサーバーから送られてくる。

こちらもどうぞ:

- Chris Connors

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Posted by Tetsuo Kanai | Oct 23, 2009 02:00 AM
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October 20, 2009

ステッパーモーターの自転車用発電機

DinoFabに掲載されたDeanのいちばん新しい工作は、古いプリンターから取ったステッパーモーターを発電機として使ったLED照明システムだ。ステッパーモーターで発電する方法に関して、彼はこの記事(英語)を読んでほしいと言っている。

Stepper Motor Powered Bike Light(英語)

- Gareth Branwyn

訳者から:ステッパーモーター(ステッピングモーター)からは6本の線が出ている。2系統のコイルがあって、それぞれ3本ずつなんだけど、これを上手に活用する方法が、Deanお勧めのサイトに書かれているんだけど、英語の長文だから読むのが大変。

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Posted by Tetsuo Kanai | Oct 20, 2009 12:00 AM
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October 14, 2009

Melting Pot: コーヒーの香りでチームを招集

melting_pot_logo.jpg

melting_pot_project.jpeg

The Melting Potはちょっと前の "ビジュアライザー" プロジェクトだが、ずーっと時代の先を行っていた。2001年にItiro SiioとNoyuri Mimaによって開発された、オフィスに散らばったチームのメンバーを、甘い甘いコーヒーを使って繋ぎ、招集しようというものだ。音や視角の合図を使わず、嗅神経系を使うことにこだわり、すべてのメンバーに入れ立てコーヒーの香りを音もなく同時配信するようになっている。無意識下でコーヒーのいい香りを嗅ぐと、コーヒーが飲みたくなり、休憩室に集まってくるというアイデアだ。

このために、彼らはオフィスのコーヒメーカーにワイヤレス通信装置を組み込み、コーヒーが入ると信号を発信するようにした。さらに、この信号を受け取ったときにコーヒーの香りをたてるアロマ発生機も作った。アロマ発生機は、インスタントコーヒーの袋にファンで風を当てて匂いを出すという、じつにシンプルな構造だ。

ボクは、チームの招集方法としてこれが有効に働くであろう環境で働いた経験が何度かある。これを作ってくれる人はいないかな。また、匂いで人々に作用するシステムのアイデアを、ほかに持っている人はいない?

- Matt Mets

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Posted by Tetsuo Kanai | Oct 14, 2009 01:00 AM
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September 4, 2009

100k Garages - 10万件ガレージ運動

100kGarages.gif

レーザーカッターやShopbotsや旋盤などのCNCツールを使って人々が作っている素晴らしい製品を作っているという情報が常に入ってくる。ぼんやりしていたら、時代に取り残されそうな気さえする。自分がまるで、タイプライターでレポートを書くのがイヤで、なんとかしてワープロが使えないかと模索していた80年代の大学生のように思える。今なら、必要なものは自分で作ることもできるだろう。しかし、機械加工はどこでやってもらえるか。そんなとき、100 thousand garagesが力になってくれる。

デジタル加工機(CNCツール)を使って注文どおりの物を作ってくれる(部品の複製なんかは朝飯前)工房が世界に数千件もあると知ったら、驚くだろう。みんなの家の近くにもあるかもしれない。本業としてサービスを行っている企業もあれば、パートタイムでやっているところもある。また、本業の片手間にやっている小さなショップもある。いずれにせよ、注文どおりの物を作る技能を有している。街のコピーセンターでは文書のコピーや紙製品を作ってくれるが、100kGaragesは、言うなれば、実際の物を作ってくれる仮想3Dコピーセンターだ。

Bill Youngの100k Garages 構想を読んでほしい。

- Chris Connors

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Posted by Tetsuo Kanai | Sep 4, 2009 01:00 AM
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August 26, 2009

Monty Montyの改造楽器

montymonty_bluesbike.jpg

アーティストのMonty Montyは、実に独創的な改造楽器を作っている。上の写真はBlues Bikeだ。どう見ても楽器じゃないが、楽器が別の役割を与えられている感じだ。楽器として機能するものは、まったく意外な物の掛け合わせになっている。たとえば下の写真のElectric Bass and StringsBowling Ball Bassだ。

electric_bass_and_strings.jpgbowling_ball_bass.jpg

ディテールも楽しんでほしい。Electric Bass and Stringsと、私の大好きなLumber Jack's Axe Guitarだ。格調高いね。Monty Montyの作品はオンラインギャラリーで山ほど見ることができる。

electric_bass_and_strings2.jpglumber_jacks_axe_guitar2.jpg

訳者から:斧のギター、重いし、木も詰まってそうだし、いい音しそうだよね。

- Goli Mohammadi

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Posted by Tetsuo Kanai | Aug 26, 2009 12:00 AM
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August 5, 2009

紙筒戦闘リーグ

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cardboardLeague4.jpg

Coilhouseは、サンフランシスコで開かれた愉快なCardboard Tube Fighting League(紙筒戦闘リーグ)大会の様子を伝えている。

Carboard Dueling: Through A Series of Tubes(英語)

- Gareth Branwyn

訳者から:子供から年寄りまで同じテンションで楽しんでるところが、いいよね。

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Posted by Tetsuo Kanai | Aug 5, 2009 12:00 AM
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July 8, 2009

Physical Designを本気で考えてみよう

GetPhysicalDiagram.jpg
[画像提供 Shopbot Tools

Daniel Smithwickは、新しい建築モデルを研究してきた。注文を受けて毎回設計するのではなく、必要なとき、必要な場所に作って組み立てができる、再利用可能なデザインをソフトウェアとハードウェアで作るという考え方だ。

彼は、Shopbotのサイトに関する記事を書いた。これは、彼の住居などのデザインと建造に関するビジョンを説明するものだ。

私たちのビジョンは、世界中の顧客にオンラインツールや素材を提供し、自分の建物のプロデューサーになってもらうことで、建設行程を透明化し、建築デザインと建設に革命をもたらすというものです。

現在の設計、部材生産、建設が、驚くほど非効率であるのに加えて、その工程は、多額の費用を取る一部の設計士や、無駄の多い工場、労働集約的な現場の関係者にしかわからないようになっています。

詳しいことはPhysical Design のサイトを見てください。

- Chris Connors

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 8, 2009 02:00 AM
Green, Maker Faire, Remake | Permalink | Comments (0)

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