Archive: Robotics
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June 18, 2009
木製の小型ヤンセンウォーカーのパーツ

みんなの友達Gareth Branwynは、ボクがEpilog Zingレーザーカッターのテストをしていると聞きつけて、4Volt Jansen Walker のパーツを切ってくれないかと依頼してきた。Garethはロボットマスターで、根っからのスチームパンクだ(Makeに掲載された彼の記事、Lost Knowledge特集を見ればわかる)。だから、アクリルじゃないだろうと踏んでいた。彼が求めていたのは、木のウォーカーだ。ボクは彼に、真鍮のボルトとナットで組み立てるよう強く勧めるつもりだ。サーボモーターじゃなくて、小さな蒸気エンジンを使ってほしい。さらに求めるなら、Arduinoじゃなくてバベッジマシンを使ってほしい。
ボクは、パーツのファイルをThingiverseからダウンロードして、Corel Drawに読み込ませた。これを、16インチ×12インチのページにわけて、レーザーカッターで出力した。約20分後(ボクはカクテルをすすりながら見てただけなんだけど)、すべてのパーツが切り出された。よく見ると、曲線の一部がうまく繋がっていない部分がある。レーザーを照射する部品のボルトが1本緩んでいたためだった。それを直したあとは、きれいに切り出すことができた。ボクは、こうしたちょっと普通じゃない作業が、デザインの有機的な本質をさらに増強させるんじゃないかと、密かに願っている。

パーツを彼に送ったら、すぐに電話して、この先の話を引き継ぐように言わなくちゃな。
これがオリジナルの刺激的で素晴らしく非日常的なJansen Walkerだ。Mr. 4Voltはこれに影響を受けた。
- John Park
訳者から:Make: Tokyo Meething 03に出展してくれた、KIMURAさんのミニ・ヤンセンも、Jansen Walkerに影響されたマシンのひとつだね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 18, 2009 12:00 AM
Arduino, Robotics |
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June 10, 2009
ハンド・オブ・マン - Maker Faireより
Maker Faireに出展されたChristian RistowのHand of Manは、ドラム缶も一握り! 上のビデオでは、その巨大なメカの詳細と操作系が見られる。残念ながらボクはこれを操縦する機会がなかったんだけど、お客さんはずいぶん楽しんでたみたいだ。Christianのサイトには彼の他の作品もあるよ。
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 10, 2009 12:00 AM
Arts, Events, Maker Faire, Robotics |
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May 21, 2009
iPhoneで操作するフルサイズR2D2
この本物そっくりのR2D2の複製を見てよ。iPhoneの加速度センサーやOSCスライダーを使って、頭を回転させたり、前へ後ろへと動かしたりできる。気分を表現する数多くのサウンドを鳴らすためのボタンもある。iPhoneにはもっといろいろなコントローラーを追加できるだろうけど、これはほんの第一歩ということで。
Astromech R2D2(英語)[ApplePhoneHacksより]
- Adam Flaherty
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 21, 2009 12:00 AM
Robotics, Wireless, iPhone |
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May 15, 2009
ロボットガーデニング


Adafruit industriesは、先日、ニューヨークのチャイナタウンにある W/------ project spaceを訪れた。Peter Sandのロボットが管理する庭園を見学するためだ。
大きなロボットが、庭を造り、種を蒔き、水やりをして植物を可愛がっている。管理者は、ゲームコントローラーを使ってロボットを操作する。AdafruitのプロトシールドとArduinoが使われていたのは、Arduinoファンにはうれしいところ。
Peter Sand's FAST PLANTING(英語)
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 15, 2009 12:00 AM
Arduino, Green, Robotics |
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May 11, 2009
テオ・ヤンセン風Arduino歩行ロボット


アーティスト、テオ・ヤンセンのstrandbeastに影響されて作られた、Arduino制御のクールなレーザーカットによる歩行ロボットだ。部品のパターンはThingiverseでダウンロードできる。また、ArduinoはMaker Shedで売ってるよ。あとは、マイクロサーボが2つ必要になる。
Jansen Walker[via adafruit industries(英語)]
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
May 11, 2009 02:00 AM
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April 28, 2009
Sparkfun自律走行マシンコンテスト

コロラド州ボールダーのSparkfun本社の周囲をいちばん速く回れる自律走行マシンを決定するコンテストに、16のチームが集結した。
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四輪駆動車(たいていはラジコンカーをベースにしたもの)が大半を占めたが、なかには無人操縦飛行機が3機、球形の回転体(右の写真:Nathanと彼のLabrat)も登場した。また、ケーブル付きのモデルロケットでの参戦を予定していたチームもあったが、残念ながら参加は果たせなかった。
レースは3本ずつ行われた。マシンごとに5分の持ち時間があり、全体でもっとも良いタイムを出したものが優勝となる。
最初のレースは悲惨だった。約半数の車両がビルの第一コーナーに突っ込んだ。ゴールできたのはMookie Mobile Death Pod 3000ただ1台だった。
西からの弱い風が、DIY Dronesチームの飛行機の、正確にコースをトレースする能力に悪影響を及ぼしたようだ。テスト飛行では何度も成功していたが、本番のレースでは、最初の2本でコースのカーブを少しだけ内側に入りすぎて失格となった。木に引っ掛かる飛行機もあり、親切にもボールダー市消防局が回収を助けてくれた。そのほかの飛行機は、手の届くところに引っ掛かっていた。
![]()
地上を走る車両にも障害物があった。そのひとつが縁石と、縁石の上なら安全だろうと高をくくっていた愚かな観客たちだ。
自らの生みの親に衝突しそうになったあと、罪のない観客に襲いかかる Ohcraptheresalake(その後、小川に突っ込んだ)。

参加者たちは、レースの合間に、前のレースで得た経験を元にマシンを調整していた。最初のレースで唯一ゴールを果たしたDeath Pod 3000は、2回目には記録を1分28秒に縮め、リードを確実なものにした。
![]()
ところが、最後のレースでDIY DronesチームがChris AndersonのUAVで驚異的なタイムを叩き出した。コースを36秒で周り、優勝をさらったのだ!
大会は終わった。 優勝は Diy Dronesチーム。Death Pod 3000は、エンジニア特別賞を獲得した。みなさん、参加ありがとう! また来年会いましょう!
DIY DronesチームのUAVをスタートさせるJordi:
このロボット車両には、通行人に注意を呼びかけるために花火が付けられている。
スタートラインにつく車両。

さらに:
- John Maushammer
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 28, 2009 01:00 AM
Arduino, Flying, GPS, Makers, Open source hardware, Robotics |
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April 27, 2009
Checkin' In: 電気キリンのRussell

Maker Faire Bay Areaがあと6週間で開催される。これまでのMaker Faireで出会った友人たちに再開できると思うと、今からワクワクだ。なかでも、ずっと会いたいと思っていたヤツが Russellだ。Russell(通称:Rave Raffe) は、2006年の最初のMaker Faireからの付き合いだ。優しいヤツで、身長は17フィート(約5メートル)、体重は1700ポンド(約650キロ)という堂々たる体格。いつも仲のいい友達(つまり製作者)Lindsay Lawlorといっしょにいる。Russelは、体中に無数のLEDを点灯させ、内蔵サウンドシステムで重低音を響かせながら催し物会場を歩き回っては、どこでもパーティーを始めてしまう。2008年のMaker Faireで外を歩き回ったRasselのビデオ(Make Japan撮影)には癒される(ついでに周辺の展示物も見えるよ)。
Russellは、人に愛されることが大好きだ。頭のセンサーをなでてもらうと喜ぶ。

クールなロボット、じゃなくてキリンのRussellの体の秘密について、私はいつまでもそれについて話し続けられる自信があるが、街の噂によれば、Russelは劇的に生まれ変わったらしい。男性更年期障害にでも陥っていたのか。Lindsayの話はこうだ。
「巨大なキリンロボットは、常に進化するプロジェクトであり、技術やスポンサーが新しくなるごとに、成長し、変化しています。このキリンは、"技術の開拓地に放牧" されているのです。毎年、みなさんの目の前に登場するときには、外観やサウンドや感触に、何か新しいものを提供できるようにと頑張っています。今年は、一度完全に解体し、まったく新しく作り直しました。残ったのは骨組みだけです。今度のフェアで、美しい新マシンを披露できるよう、我々は懸命になって建造に取り組んでいます。華やかな塗装とエレクトロニクスで、今までにも増して観客を魅了できるよう、注ぎ込めるものはすべて新型に注ぎ込んでいます。彼は、すべてが一からの作られた新しい要素で構成されています。以前の彼を知っている人なら、我々が古いキリンを捨てて、まったく新しいキリンを作ったと知ったら、びっくりするでしょうね」
わあ! Russell's blogには、製作途中の衝撃写真が。こんなキリンの"内蔵"とか。

そしてこれは、過去のポスターに囲まれて居間に飾られたキリンの頭。

ああ、待つ身は辛い。会いたいよ!

キミも生まれ変わった Russellを見に来ない? 5月30日と31日にサンマテオで開かれる Maker Faire Bay Area では、もっとたくさんの友達に会える。前売り券はこちらでどうぞ。ちょっとお安くなってます。では、フェア会場で会いましょう!
- Goli Mohammadi
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 27, 2009 02:00 AM
Robotics |
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April 22, 2009
小型サーボを連続回転させるハック
Makeの筆者でロボット関連の著書を出しているTod Kurtは、安価で超小型のサーボモーター連続回転させる改造方法を紹介している。小さなロボットを作っている人なら、小型サーボの回転を止める機構と電子基板を取り外して、連続回転するギアモーターに改造する方法を知っているかも。このビデオでは、Todは回転止め(2つある)を外して、基板の半固定抵抗を2本の抵抗に交換している。そうして、双方向にぐるぐる回転するギアモーターができた。精度があまり高くないステッパーモーターって感じだ。
Tiny Servos as Continuous Rotation Gearmotors[adafruit(英語)より]
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Apr 22, 2009 12:00 AM
Electronics, Robotics |
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January 13, 2009
Wired編集長の新しいオープンソースハードウェアビジネス - ロボティックス

2009年には、新しいオープンソースハードウェアビジネスが立ち上がる。ロボティックスだ。これはWiredのChris Anderson編集長によるもの。すっごく楽しみだ。
更新情報:Chris は詳しいビジネスモデルを発表している。
訳者から:Chrisは、まずBlimpDuinoのキットを販売するが、すべてを公開する。キットの部品代など、あらゆる原価を公開して、それに40パーセントの利益を載せるというマークアップ方式だ。もっと安く欲しければ自分で作りな! と、製作に関するすべての情報も公開している。また、BlimpDuinoは商業目的の販売も許可しているから、このキットと同じ部品を揃えて、利益率30パーセントや20パーセントで売ることもできる。彼のサイトでは、そうやってオレと競争しないかと、みんなを"挑発"している。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 13, 2009 01:00 AM
Open source hardware, Robotics |
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January 5, 2009
SERBロボットをWiiヌンチャクでコントロール

OAWRとSERBというロボットを作ったOomloutの連中が、SERB(および、Arduinoで制御されるロボットすべて)をWiiヌンチャクでコントロールするための解説記事を公開した。
OAWRプロジェクトはThe Best of Instructablesに掲載されています。私たちは、OomloutからSERB kitを取り寄せ、実際に作ろうという段になって、もっと詳しい組み立てガイドが欲しいと感じていました。Oomloutはみなさん自身で作ることを推奨していますが、パーツや完全キットもOomloutから販売されています。
Wiiヌンチャク(とArduino)でロボットをコントロールする方法(英語)
Instructables.comは、あらゆるジャンルのMakerやDIY愛好家を惹きつける大人気サイト。そこに掲載されている1万件以上ものプロジェクトの中から、InstructablesとMakeのスタッフ、それにInstructablesのコミュニティのメンバーが、ホーム、クラフト、フード、テクノロジーの各ジャンルのハウツーを厳選して、1冊の本にまとめあげました。『Best of Instructables Volume 1』には、鮮明で美しい写真、完全な製作手順、コツ、裏技、他では得られない新しい製作技術などが詰め込まれています。
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jan 5, 2009 02:00 AM
Arduino, Gaming, Robotics |
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December 24, 2008
手彫りロボットスタンプ


手彫りのロボット部品スタンプだ。MAKE Flickr poolにポストされたもの。
おまけ:

CRAFT Volume 02より。こちらからどうぞ。ご購読はこちらから。
- Gareth Branwyn
訳者から:かわいー! 消しゴムをカッターで彫る作業は、子供の手作業の訓練にもいいかもよ。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 24, 2008 12:00 AM
Crafts, Robotics |
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December 19, 2008
Arduino Miniで飛ぶUAV
Sean ReynoldsのUAVのビデオだ。Arduino Mini、Maxbotix超音波センサー、HMC6352コンパスモジュールを使って自動航行を行う。
Wash UAV: Final Demo[SparkFunより]
- Gareth Branwyn
訳者から:結局、飛ばないところがお茶目。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 19, 2008 02:00 AM
Arduino, Flying, Robotics |
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December 18, 2008
マシンの勃興 - 世界のロボット密度

IEEE Spectrum: The Rise of the Machines - 世界のロボット密度に関する記事(英語) -
現在、世界中で100万台以上のロボットがあくせく働いている。とくに日本は、世界でもっともロボットの密度が高い。この電子工学の驚異が、1万人の工場労働者に対して295台も稼働していることになる。これは世界平均の10倍近くにのぼり、シンガポール(169)、韓国(164)、ドイツ(163)のほぼ2倍にあたる。
- Phillip Torrone
訳者から:日本人として誇るべきなんだろうか。工場は無人で外には失業者、なんて光景は誇れないね。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 18, 2008 12:00 AM
Robotics |
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December 12, 2008
音楽的工業技術 - ロボットをもっと音楽的に、創造的に、表現豊かに

写真:Jeff Lieberman
ロボットがもっと音楽的に、創造的に、表現力豊かになったらいいと思わない? ミュージシャンでロボット研究家のDan PaluskaとJeff Liebermanは、ウェブに接続する形の"ロボティック・メカニカル・オーケストラ"を作った。これは、ゴムボール砲から玉を打ち出してマリンバを演奏し、伝統的な打楽器を叩き、メカの指でワイングラスの縁をこする。このマシンは"Absolute Quartet"(アブソルートカルテット)と呼ばれ、ユーザーがウェブ上で作曲したメロディーに、人工知能で考えたリフを乗せていく。
「本質的には、このマシンはモーターと金属とソフトウェアだけのもの」とMIT出身者の彼らは語る。「ただし、それらのエレメントのデザインが、マシン全体の"個性"を作り出す。それこそが、マシンとオンラインのユーザーとの間のクリエイティブな対話を可能にするんだ」
もちろん、この対話は1回だけで済むものではない。何度も何度も繰り返されるべきものだ。彼らはテクノロジーの部分が"消滅"して、純粋にクリエイティブな体験だけが残るようにしたいと考えている。しかしそれには、3,000個もの特注パーツと10,000個の市販パーツを上手に調和させる必要がある。
さらに、50万個の特注ゴムボールを4メートル離れたマリンバの鍵盤に命中するように打ち出す必要もある。
「10,000回に1回以上ミスをすると、ぶち壊しになる」と彼らは語る。そこで2人は、基本原理が異なる4種類の打ち出し機構を試し、1つを選び出した。バネと回転するアームを使ったものだ。
そして彼らは、1人のエンジニアに相談を持ちかけ、スエードの指を共鳴させるためのポリエチレングリコールジメタクリレートのような、メンテナンス不要の魔法の素材を探した。さらに、35音分のワイングラスを揃えるために、プロのグラスハーピストのスキルも必要だった。
「音楽家でありロボット研究家でもある我々は、この2つのコンビネーションをいつも考えていました」とPaluskaとLiebermanは話す。完成した作品では、数百年前の打楽器やグラスアーモ二カが、現代の工業ロボットが合体している。音楽家にして発明家であり、最初にグラスアーモニカを作ったベンジャミン・フランクリンも、誇りに思うことだろう。
>> アブソルート・カルテット: absolut.com/absolutmachines(英語)
>> 組み立ての様子: bea.st/sight/absolut(英語)
Made on Earthより - Make英語版 Vol.14、18ページ - Peter Kirn
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Dec 12, 2008 02:00 AM
Made On Earth, Music, Robotics |
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November 21, 2008
Hexapodロボット - CNC ルーターが三次元の顔を彫る

このマトリックスみたいな8本足ロボットCNCルーターが三次元の顔を彫る様子を見てほしい。相手は高密度フォームだ。LoLより。
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Nov 21, 2008 12:00 AM
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