Archive: Science
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July 29, 2008
角材と釣り用のおもりで作ったニューラルネットワークの彫刻

"Rechnender Raum"(演算スペース)は、Ralf Baeckerが角材と糸と釣り用のおもりで製作した軽量な動く彫刻だ。これはまた、ニューラルネットワークの機能を完全に再現している。下のリンクのビデオを見ると、その動きに本当にビックリさせられる。この作品は、今年9月にアイルランドのダブリンで開かれるArbots 2008に出展される予定。
Rechnender Raum / Calculating Space
- Jonah Brucker-Cohen
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 29, 2008 12:40 AM
Arts, Robotics, Science |
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July 24, 2008
『MythBusters(怪しい伝説)』がアルキメデスの破壊光線の実験ボランティアを募集

MythBustersでは、アルキメデスの伝説で知られる太陽光を使った破壊光線の再現に協力してくれるボランティアを募集している。Davidより -
視聴者の絶大なる支持に応えて、『アルキメデスの死の光線』の3度目の挑戦を行うことになりました。これは、ローマ艦隊の侵攻をたった300人の軍勢で食い止めたというギリシア軍の伝説にもとづくものです。彼らが使用したのは通常の兵器ではありませんでした。鏡のような盾に太陽光を反射させて迫り来る艦隊に照射し、炎上させて街を救ったとされています。協力をお願いすること
鏡を操作する300~350名のボランティアに、1日の実験に協力していただきます(とくに工学または科学の専門知識を持つ方を希望)。ボランティア募集の詳細
- 18歳以上で、電子メールにより実験当日より前に登録を行った方。
- ボランティア参加者全員に、参加同意書及び免責同意書に署名していただきます。
- 実験は9月に行います(詳しい日にちは未定です)。
- ボランティア参加者は午前9時から午後7時までの拘束となります。昼食と現地までの交通手段は各自で確保してください(野外コンサートを見に行くようなものと考えてください)。実験候補地として、Greek Theater、Oyster Point Marina、Alameda NASのいずれかを予定しています。
- ボランティア参加者には、MythBustersのTシャツ、ジェイミーとアダムのサイン入りカードと、可能ならば記念撮影を行います。
申し込み方法
次のアドレスへ電子メールで申し込んでください:myths_volunteers@beyond.com.au
その際は、氏名(フルネーム)、年齢、連絡先を明記してください。
件名には [*MythBusters - Death Ray*] と記入してください。
MythBusters から、折り返し詳細をお知らせします。
- Collin Cunningham
訳者から:MythBustersは、日本では『怪しい伝説』というタイトルでディスカバリーチャンネルで放送されているね。実験を行う場所は、Greek Theaterがロサンゼルスで、Oyster Point MarinaとAlameda NASはサンフランシスコ。誰か日本からも参加してみない?
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 24, 2008 12:40 AM
Events, Science |
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July 22, 2008
見えない磁場を映像化した"Magnetic Movie"
SemiconductorのRuth JarmanとJoe Gerhardtは磁場の動きを映像化した。-
目に見えない磁場の秘密の生態は、無秩序で常に変化しています。すべては、カリフォルニア大学バークレー校のNASA宇宙科学研究所の周囲で、宇宙科学者が彼らの発見に関する説明の音声に対して起こりました。実際のVLF音声を使い、それが周囲の不可聴域に潜り込んだときに磁場の変化をコントロールしています。このとき、瞬間的に流れる電子から生み出されるホイスラー波が繰り返し現れます。
すごいね。ニュートリノ版も見てみたい。- Magnetic Movie[via Hack a Day]
- Collin Cunningham
訳者から:これは6月に紹介した磁場の映像のちょっと長い版。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 22, 2008 12:50 AM
Science |
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July 17, 2008
ジャイロ式直立2足ビビビ推進扇風機
単三電池2本で動くミニ扇風機の頭にジャイロをとりつけたら......勝手に立って走るようになったようです。バランスのとりかたしだいで、前進後進も可、とのこと。ジャイロの奥深さが実感できる映像です。
Posted by Takumi Funada |
Jul 17, 2008 01:00 AM
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July 11, 2008
クアドコプターの実験映像
DIY Dronesから届いたビデオだ。Stanford STARMAC (Stanford Testbed of Autonomous Rotorcraft for Multi-Agent:自立無人航空機マルチエージェント制御のためのテスト機) クアドコプターの映像だ。
STARMAC(自立無人航空機マルチエージェント制御のためのテスト機)は、4つのローターを装備した6機の無人航空機です。自立エージェントアルゴリズムの実験のために、屋内や屋外で飛ばしています。このビデオは、制御システム、飛行性能、実験機の応用に関する概要を示すものです。機体の限界に挑戦した興味的な映像を含む、様々な実験飛行の結果がご覧いただけます。
Stanford quadcopters rock!(英語)
- Gareth Branwyn
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 11, 2008 12:40 AM
Flying, Robotics, Science |
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July 10, 2008
高圧電源でいろいろ灯してみた
最大出力15,000ボルトの電源を使って、いろいろなものに電圧をかけてみる実験。切れた蛍光灯が明るく光ったり、定格2ボルトのLEDが弱々しく光ったりしてます。
作者さんに一言「くれぐれもケガをしないようにしてくださいネ」。
Posted by Takumi Funada |
Jul 10, 2008 01:20 AM
Science |
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July 1, 2008
Johnny Leeの新たなWiiリモコンハッキング
Johnny Leeのウェブサイトには、カーネギーメロン大学での、Wiiリモコンを利用したヒューマンコンピュータインタラクションに関する最新の研究について語られている(ビデオもあるよ)。上のビデオでは、Wiiリモコンのモーショントラッキング機能とIR LED(とプロジェクター)を使った柔軟にして折りたたみ可能なディスプレイのシミュレーションをデモしている。彼のサイトには、ケンブリッジ大学で考案された、Wiiリモコン2台を使って100ドル程度でできる、ステレオ三角測量による3Dモーションキャプチャーの方法も紹介されている。
Johnny Leeの Wiiリモコンプロジェクトいろいろ - A Brain Dump(英語)
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jul 1, 2008 12:40 AM
Imaging, Science, Toys and Games |
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June 30, 2008
爆発するガラス

科学の驚異と画像の美 -
累積圧力の危険性を科学的に見せたいなら、"ルパート王子の涙(Prince Rupert's Drop)"に限る。冷たい水を張ったバケツの中に溶けたガラスを一滴垂らすと、17世紀のアマチュア科学者の名前にちなんだこのガラスの球は、圧力の塊となる。それはどんなに強く叩かれても平気だが、尻尾の先をちょっと切ると爆発する。この強烈なエネルギー放出の瞬間をビデオでどうぞ。- Shattering the Strongest Glass on PopSci.com(英語)
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 30, 2008 01:00 AM
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June 27, 2008
遠隔手術技術を使って1セント硬貨大の鶴を折る
遠隔手術技術を紹介するためのビデオだ。遠隔操作のロボットアームを使って、1セント硬貨サイズの鶴を折る。その精度の高さにはびっくりだ。だけど、たとえお医者さんが操作しているとわかっていても、ロボットアームに腸をいじくられるのって、普通の人間は抵抗あるよね。
[via]
訳者から:これは金沢大学医学部石川紀彦教授の技。使っているマシンは da Vinci Surgical System です。
- Jonah Brucker-Cohen
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 27, 2008 01:10 AM
Robotics, Science, Telecommunications |
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メントス+ダイエットコークが爆発する理由

ABC ニュースはメントス+ダイエットコーク爆発の理由についてこう解説している(Maker Faire の写真はSchody撮影) 。
CoffeyはNew Scientistにこう解説している。「水の分子は互いにくっつき合う性質があります。そのため、炭酸飲料の中に何かが入ると、水分子のネットワークが阻害され、そこが泡の発生源となります。それが、体積に対して表面積の多いざらざらしたキャンディーなら、より多くの泡が発生することになります」表面張力の低下も、泡の急速な発生を促する。人工甘味料を溶かした水は、砂糖水よりも表面張力は弱くなる。普通のコーラよりもダイエットコークのほうが激しく噴き出すのは、そのためだ。
理由はもうひとつある。メントスの覆っているコーティングには、界面活性剤であるアラビアゴムが含まれており、これが表面張力をさらに低下させるのだ。表面がざらざらのキャンディーでも、界面活性剤が含まれていなければ、それほど激しく噴き出すことはない。
また、メントスは比重が高く、素早く沈む。それも、急速な泡の発生を助け、泡を高い位置まで吹き上げさせる原因になっている。ちなみに、砕いたメントスでは沈む速度が遅くなり、泡もそれほど高く上がらず、せいぜい30センチ程度となる。
「中学校の教師たちは、校庭に生徒たちを連れ出し、この実験を見せています。みんな大喜びしますよ」とCoffeyは語る。「これは生徒たちに科学の面白さを伝える、新しい物を学ぼうという意欲を抱かせる最高の実験です」
関連:
Diet Coke & Mentos Kit - この驚きをウチの庭で再現しよう! EepyBirdが2008 Bay Area Maker Faireで見せてくれたパフォーマンスで使用してた塩ビ製ノズルのレプリカが誕生した。キットにはいろいろな形状のノズルが含まれていて、よりクールに、より高く吹き上げることができる。メントス1個のオマケ付き(ダイエットコークは含まれていません)。EepyBirdのビデオも必見。あのときは本当に素晴らしかった!
- Phillip Torrone
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 27, 2008 01:00 AM
DIY Projects, Science |
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June 26, 2008
霧箱の作り方
霧箱を見ていると飽きないですよね。宇宙と一体になれるまで見ていたい。自宅用霧箱が欲しいんですが、それはムリな相談でしょうか?
液体窒素が準備できれば、可能なようです。作り方はこちらの動画で紹介されています。アルファ線が見えるようです。
Posted by Takumi Funada |
Jun 26, 2008 01:20 AM
Science |
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June 23, 2008
Build: ヘロンの噴水を作ろう
今週は、電気を使わないものに挑戦しようと思う。でも、知らない人は電気を使っていると思うだろうね。というわけで、今回のお題は、身の回りの材料で作るヘロンの噴水だ。とっても簡単だし、子供と一緒に楽しむのには最適の工作だ。その前に、流体力学と永久機関について、こっそりおさらいしておくといいかも。
アレクサンドリアのヘロン(Heron)は、数学者にして発明家だった。ヘロンは蒸気エンジンやアイオロスの球や、その他の蒸気を利用した発明で知られている(Wikipediaより)。そこでボクも、ヘロンの発明品のひとつを再現してみようと考えた。それが"ヘロンの噴水"だ。
総費用 = $2(ペットボトル3本は拾ってくる)
必要なもの:材料
500ml のペットボトル(3本、ボクはDasaniのボトルを使った)
18センチのパイプ(1本、Tube{e})
28センチのパイプ(1本、Tube{d})
38センチのパイプ(1本、Tube{f})
粘土をちょっと(プレイ・ドー)など
注意:ボクは熱帯魚の水槽に使う0.5mm径のプラスティックのパイプを使ったけど、なんでもいいと思う。柔らかいホースでも作れるけど、ボクの場合は固いパイプが作りやすかった。ペットショップで売られている。(編集から:チューブの長さは下の図を参考に、使用するペットボトルに合わせて調整してください)
必要なもの:工具
ハサミ
ドリル(手動でも電動でも)
0.4mmのドリルビット(パイプの直径よりちょっと小さいぐらい)
Step 1:リザーバーを作る
ペットボトル1本を、写真のように半分に切る。リザーバーは上半分だけど、下半分も捨てないでね。噴水に水を入れるときに便利だから。
Step 2:穴を開ける
それぞれのボトルのキャップに穴を2つずつ開ける。いらない木片を台にするとやりやすい。
最初のキャップに穴を開けたら、残りの2つのキャップにも同じ位置に穴を開ける。キャップ同士を重ね合わせて開けるといい。同じ位置に2つずつ穴の空いたキャップが3つできた。
Step 3:穴を開ける その2
キャップをガイドに使って、切っていないペットボトル1本の底に穴を2つ開ける。このボトルは、下の図の Bottle{b} になる。
Step 5:パイプを取り付ける

上の図のとおりにパイプを通す。穴とパイプの間に空気が漏れるような隙間ができてはいけない。0.4mmの穴を開けていれば、きっちり入るはずだ。穴が大きいときは、穴とパイプの隙間を粘土(プレイ・ドー)で埋める。ボクの場合は、Bottle{a} と {b} の間に粘土を詰める必要があった。いちばん上の写真を見ればわかると思う。ほかの部分では空気漏れがなかったので、粘土は使っていない。
注意: それぞれのボトル内のパイプの位置は正確に合わせること。パイプの位置は非常に重要だからね。
Step 6:水を入れて愛でる
あとは、Botle{b} に水を入れて、すべての部品を組み立てたら準備完了。噴水をスタートさせるには、Bottle{a} に水を注ぐだけ。自家製ヘロンの噴水をお楽しみください。
- Marc de Vinck
訳者から:熱帯魚用のパイプは妙に高いし、大きなペットショップに行かないと無いから、ホームセンターで普通に売っているやつで十分。ペットボトルは何でもいいけど、パイプとの位置関係がずれないように、なるべく同じ高さのものを選ぼう。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 23, 2008 01:00 AM
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June 18, 2008
ロウソクの化学

Citizien Scientist最新号には、The Chemical History of a Candle(『ロウソクの化学』マイケル・ファラデー著)のすばらしい書評が掲載されている。Mikeの記事より。
マイケル・ファラデーは、正式な教育をほとんど受けていないにも関わらず、偉大な科学者として歴史に名を残しています。彼はまた、電子工学の父とも呼ばれています。1860年から1861年にかけてのクリスマス休暇の間、ファラデーは英国王立協会において、少年聴講生たちを対象に6回にわたる講演を行っています。本書には、この6回の講演の内容に加えて、白金に関する講演の内容も収録されています。ファラデーは、不幸な境遇を持ち前の判断力と忍耐力で乗り切った、驚くべき人物です。製本所の見習い作業員だったころ、ファラデーはサー・ハンフリー・デイビーの一連の講義に出席し、詳細なノートを取りました。後に彼は、その内容を清書してサー・ハンフリーに贈呈しました。それがきっかけで、サー・ハンフリーはファラデーに仕事を依頼するようになったのです。
マイケル・ファラデーは、私が賞賛するばかりでなく、アマチュア科学者協会のForrest M. Mims IIIは「大変な影響を受けた私のヒーローだ」と評しています。アルバート・アインシュタインは、アイザック・ニュートン、マイケル・ファラデー、ジェームズ・クラーク・マックスウェルの3人が、科学の歴史において最も影響力のある人物だと述べています。この本は、2002年にノーベル化学賞を受賞したジョン・フェン博士から推薦されたものです。博士は、マイケル・ファラデー・ファンクラブの長年の会員でもあります。
- Phillip Torrone
編集から:日本語訳は、プロジェクト杉田玄白で読むことができます(山形浩生訳)。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 18, 2008 12:50 AM
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デジタルタトゥーインターフェイス

彼女の携帯が鳴り、表示が消えた。彼女は腕の皮膚にある小さな点を軽く押すと、腕の上に2インチ×4インチの携帯電話のデジタルディスプレイ型のタトゥーが現れた。彼女は腕のタトゥーのボタンを押して電話に出た。話している間も、腕のタトゥーは携帯電話の画面と同じように動画を表示する。電話を切ると、タトゥーも消えた。
Jim MielkeがGreener Gadgets Design Competitionに出展したdigital tattoo(デジタルタトゥー)だ。こうした技術が実現されるのは時間の問題だね。携帯電話を超えて、アートの世界でこれが展開されたら面白いと思うな。
訳者から:皮膚の下に写真右のブルートゥースのデバイスを埋めむんだって。電源は血管に接続した小さな発電機。血液の化学反応で発電する仕組みとか。あたしゃ結構。
- Patti Schiendelman
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 18, 2008 12:30 AM
Arts, Cellphones, Science |
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June 13, 2008
磁場の映像

すっげー! - Animate Projects - Magnetic Movie - Kottkeより
自然界の磁場は無秩序で常に形状を変化させています。NASAの宇宙科学研究所の研究者たちは、彼らの発見を熱く語ります。目に見えない磁場の秘密の生態は、無秩序で常に変化しています。すべては、カリフォルニア大学バークレー校のNASA宇宙科学研究所の周囲で、宇宙科学者が彼らの発見に関する説明の音声に対して起こりました。実際のVLF音声を使い、それが周囲の不可聴域に潜り込んだときに磁場の変化をコントロールしています。このとき、瞬間的に流れる電子から生み出されるホイスラー波が繰り返し現れます。私たちは科学実験を見ているのでしょうか、宇宙の流れを見ているのでしょうか、それとも、虚構世界のドキュメンタリーを見ているのでしょうか。
- Phillip Torrone
訳者から:上の解説は難しくてよくわかんないけど、これはセミコンダクターという2人組のビデオアーティストがNASA宇宙科学研究所で10ヶ月間勉強して作られた作品。彼らは目に見えないものを見えるように、聞こえないものを聞こえるようにする作品を得意としているとのこと。
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 13, 2008 12:50 AM
Arts, Science |
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