Toys and GamesArchive: Toys and Games

Page 1 of 3 1 2 3

November 19, 2009

凄く狭いクルマ

4RWF V8.jpg

見て、ママ、4つタイヤがあるバイクだよ。あれ、それだったらバイクじゃないや。えーと、ヨンク? みたいな。これはCosmos Muscle Bikesの4RWF V8だ。4輪の......、っていうか、10万ドルのマシンをオレに買わせたいのなら、まずはホームページ用のコピーライターを雇えって感じだね。[Born Rich より]

- Sean Michael Ragan

訳者から:ホントだ。バイク(クインク?)はめちゃくちゃかっこいいのに、サイトはめちゃくちゃヘボい。ビデオもしょぼすぎで、たらたら走ってるだけ。もっとど迫力な映像を見せてくれー!

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Nov 19, 2009 12:00 AM
Gadgets, Made On Earth, Toys and Games, Transportation | Permalink | Comments (0)

October 13, 2009

ジャンルフィクション作成システム

fictionGen.jpg

ビクトリア調ウェブコミック Wondermarkの著者、Dave Malkiは、めちゃくちゃ笑えるスティームパンクなジャンルフィクション作成システムを作った。

trashGen2.jpg

Liam Cookeは、その自動版を開発した。これは、それで作られた話。

The Psychopunks

隠喩的な辺境世界 "アウターリム" で、若くて気の小さな事務職員が時間旅行中の兵士と出会い、超自然の怪物との戦いに巻き込まれる。彼は、溶接機器を使いこなす男勝りの女性メカニックと、大爆発が起きる前に、壮大な救出劇を展開する。

[ありがとう、Jonathan Johns!]

- Gareth Branwyn

訳者から:選択肢を選んでいくと、物語が出来上がるというチャートだ。これを自動化したバージョンは、上のような話を瞬間的に作ってくれる。ランダムな要素をパターンに沿って組み合わせただけだから、メチャクチャなんだけど、そこがまた変に面白い。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Oct 13, 2009 12:00 AM
Toys and Games | Permalink | Comments (0)

October 2, 2009

レゴプレートのTシャツ

bed1_brick_construction_set_shirt.jpg

ThinkGeekのTyは、彼らの最新カスタムプロジェクトを知らせてくれた。レゴと互換性のあるベースプレートを胸に縫い付けたTシャツだ。ここに、壁画だって宇宙船だってオッパイだって、なんだって作れちゃう。

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Oct 2, 2009 12:00 AM
LEGO, Toys and Games, Wearables | Permalink | Comments (0)

September 7, 2009

メビウスの輪のオルゴール

mobius_strip_music_box.jpg

Ranjit Bhatnagarは、穿孔テープ式のオルゴールキットのテープの最初と最後を半分捻って繋ぎ、メビウスの輪のエンドレステープを作った。1回分のメロディーを奏でたあと、裏返しのメロディーを奏でる。何はともあれ、音楽的挑戦だね。

- Sean Michael Ragan

訳者から:彼のサイトにあるビデオで実際に音を聞くことができるけど、なんだかよくわからない。でも、コンセプトは美しいね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Sep 7, 2009 12:00 AM
Kits, Music, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

August 20, 2009

ミニチュアワンダーランド

Makeの関係者の家族から、意見や、ウェブサイトやツールや雑誌の情報が寄せられることがある。すごくうれしい。これは フォトエディターのSam Murphyのお父さんのBrain F Murphy氏からの情報だ。クールな趣味や技術関係のリンクを送ってくれた。その中のこのビデオは、ドイツのハンブルクにある世界最大の鉄道模型レイアウト、Miniatur Wunderlandのプロモビデオだ。

Miniatur Wunderland

- Gareth Branwyn

訳者から:すっげー! 文句なしにすごい。東武ワールドスクエアと鉄道博物館を足して3を掛けた感じ。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 20, 2009 01:00 AM
Toys and Games | Permalink | Comments (0)

August 19, 2009

Make: Projects - 巨大スノーグローブを作ろう

SHTMLF_no_snow.jpg

直径20センチのスノーグローブなんていらねー、って言われるかなぁ。しかも、ブライアン・デ・パルマ監督の『スカーフェイス』のラストでアル・パチーノが銃を乱射するシーンのフィギュアが、どうしてスノーグローブになるのか疑問に思ってるかも。いやいや、キミはまだ、この本当の魅力を知らないのだ。

このプロジェクトは、どんな人間でも人生のある時点で、この "say-hello-to-my-little-friend" スノーグローブに心癒されるときがかならず来ると、ボク自身が心底、本気で感じたことからスタートした。そこで、トニー・モンタナの手頃なフィギュアを探したところ、いくつか見つかった。しかし、コカインで正気を失ってマシンガンを撃ちまくっている場面のものはMezCo Toys製の "The Fall" バージョンただ1つだった。大きさは18センチもある。ボクが調べた限り、入手できるいちばん大きな空のスノーグローブでも大きすぎて入らない(というか、ネットでスノーグローブの側だけを探すのは、意外に大変な作業だった。アマゾンでキットを売っていたが、ご想像のとおり、スノーグローブフォトフレームみたいなものばかりで使えない。本物を手に入れるには、snowdomes.comへ行かないとダメだ)。

そこで違う方法を考えざるを得なくなった。ある日、ホームセンターを歩いていると、棚の上に並べられたガラスの照明カバーが目に入った。そしてボクの電球が光った。まん丸で完全に透明なものを探すのには苦労したけど、eBayで探したら、意外にすんなり見つかった。ガラス製で直径20センチ、口の直径は約9センチという、MezCoのトニー・モンタナにぴったりのものだ。しかし、同じサイズでアクリル製のものもあった。こちらのほうがよさそうだ。軽いし、割れる危険性がない。

次に考えなければならないのは、口を密閉する方法だが、それはすぐに解決した。ボクが働いていた研究室で使っていた巨大なゴム栓だ。調べてみると、最大のゴム栓は#15 というやつで、9センチの口にぴったりはまる。このゴム栓には、ナチュラル(オフホワイト)と黒がある。eBayで見つかったのは#15の黒だった。値段もそんなに高くなかった。また、これなら、グローブの口にピッタリとはまるので、密閉のための接着剤やシール剤などは必要ないことがわかった。

最後の問題は雪だ。スノーグローブに使われている雪は、メーカーの企業秘密らしく、材質がわからない。少量ならスノーグローブキットに付いてくるが、大量に売っているところがない。ラメもよく使われるが、それではボクのスノーグローブのコンセプトに合わない。クラフト関係のサイトで調べたら、卵の殻を使うことを思いついた。卵の殻を洗浄して適切なサイズに砕く方法を見つけるまでは、ある程度の試行錯誤を要したが、いい雪ができた。

工具:

材料:


Step 1:雪を作る

SHTMLF_snow_prepared.JPG

細かく砕く前に、卵の殻の内側についている膜を剥がそう。漂白剤に一晩付けておくと取れる。これをよく乾かしてから、乳鉢と乳棒で荒く砕き、密閉容器に入れる。殻が被るぐらいの水を入れて、容器に蓋をしてシェイクする。最初は水が白く濁るはずだ。シェイクしても水が濁らなくなるまで、水を交換しながら繰り返す。こうすることで、殻に付着しているタンパク質を取り除くことができる。最後に水を切ったら、乾燥させる。熱を加えると乾燥を早めることができるが、くれぐれも焦がさないように。


Step 2:フィギュアを準備する

SHTMLF_model_prepared.JPG

使用するモデルやフィギュアに可動部分がある場合は、接着剤などで固定しておこう。ボクは二液性エポキシでトニーの腕とマシンガンと頭を迫力のあるポーズで固定した。

フィギュアはゴム栓に固定するわけだが、ブチルゴムには接着剤が使えない。そこで、トニーの足の裏に、深さ2.5cmほどの穴を開けて、机の上に転がっていた古いハンダゴテのチップを突き刺した。しかし、鉄製のピンはうまくなかった。どうか、ボクが言うとおりにやってほしい。ボクが "した" とおりじゃなくてね。鉄のピンは、やがて水のなかで腐食して折れてしまうか、水に錆の色が出てきてしまう。真鍮かアルミかプラスティックがいいだろう。フィギュアから出るピンの長さは、ゴム栓の高さより短くすること。ゴム栓を突き抜けてしまってはいけない。


Step 3: フィギュアを立てる

marking_pin_holes_in_stopper.JPG

ゴム栓の狭くなっているほうを上にして置き、フィギュアの位置を決めてピンの場所に修正液で印を付ける。ゴム栓が栓であると当時にフィギュアの台にもなる。ピン先を押し当てて少し穴を開けておくと修正液が付きやすくなる。

SHTMLF_drilling_stopper.JPG

印を付けたところにドリルで穴を開ける。穴の深さがわかるように、ドリルビットの適当な場所にテープで印をしておくとよい。穴を貫通させてしまうと、そこから水が漏るので具合が悪い。穴の径はピンと同じかやや大きめがよい。ブチルゴムにあけた穴は、ドリルビットを抜くと小さくなってしまうが、穴が癒着して元通りになることはないから大丈夫。

SHTMLF_model_mounter_on_stopper.JPG

ピンに少量のエポキシを塗り、ゴム栓の穴に通してフィギュアを立てる。


Step 4:グリセリンと雪を入れる

SHTMLF_adding_glycerine.JPG

作業台の上に支え用のボウルを置き、その上に、口を上にしてグローブを置く。卵の殻で作った雪を1/3カップほど入れて、グリセリンを2L流し込む。


Step 5:湯を沸かす

SHTMLF_boil_water.JPG

グローブがいっぱいになるより多めの湯を鍋に入れて沸かす。沸騰させる意味は次の2つ。1) 水中の空気を追い出し、気泡をできにくくする。2) 冷めると体積が縮んでゴム栓がしっかりと締まる。そのため、室温近くまで冷める前にグローブに入れる必要がある。


Step 6: 水を入れる

SHTMLF_pouring_water.JPG

水は10分以上沸かし、手を入れても大丈夫な程度のぬるま湯になるまで待つ。雪とグリセリンを入れたグローブを流しの中に置き、ぬるま湯を流し込む。ほぼいっぱいになったら、スプーンなどを使ってよくかき混ぜ、グローブの内部にできた気泡を追い出す。さらに、口から溢れ出るまでぬるま湯を足す。


Step 7: 栓をする

SHTMLF_inserting_stopper.JPG

グローブにフィギュアを固定したゴム栓をはめ込む。このとき、フィギュアに気泡ができたら、水の中で動かすなどして気泡を取る。ゴム栓はできるだけ力を入れて強く押し込むこと。このとき、中の水が口と栓の間から吹き出すぐらいでないといけない。また、くれぐれも気泡ができないように。そのままグローブを一晩放置して中の水を室温にまで冷ます。水が冷めると体積が縮んで、ゴム栓は内側から引っ張られる状態になる。こうなったら、もう栓を外そうとしても腕力だけでは無理だ。室温では、どんなに栓を取りたいと思ってもダメだろう。


注意と提案

say_hello_to_my_little_friend_med_snow.jpg

作ってから数日後に問題が起きたとき、または気泡ができてしまったときは、グローブごと湯を張ったバケツに入れて中の水を温めてやれば、ゴム栓は問題なく外せる。問題箇所を修理して、また同じように中の水を温めた状態で栓をすればよい。

中の水が冷めるときにグローブの口と栓との間に気泡が発生する場合も心配無用。グローブ全体が入るぐらいの大きな鍋にぬるま湯を沸かし、グローブを入れて、グローブの中の水がぬるま湯と同じ温度になるように温める。水中でゆっくりとゴム栓を緩める。グローブの口が水から外にでないように注意しながら、静かに気泡を追い出して、水の中で栓をしっかりと力いっぱい押し込む。このとき、グローブの中のグリセリンが鍋の水のなかに逃げてしまわないように、静かに作業すること。そのまま鍋の水に入れた状態で一晩放置し、冷ます。

これより小さいグローブもある。小さいグローブは口の径も小さくなる。直径20センチでは大きすぎると思ったら、小さいものを探してみよう。

このグローブの中に小さい100ドル札も入れたいと思っているのだが、水に入れても大丈夫な100ドル札を作る方法が思いつかない。いいアイデアがあったら教えてほしい。


訳者から:"say-hello-to-my-little-friend" は、アル・パチーノ分するトニーが屋敷に攻め入ってきたギャングの手下どもにロケット砲をお見舞いするときの有名な台詞。「そんなに遊んでほしーか、てめーら。なら、オレのダチに挨拶しな!」 ズドーン! というシーン。

- Sean Michael Ragan

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 19, 2009 02:00 AM
Crafts, DIY Projects, MAKE Projects, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

August 10, 2009

BuckyBalls - すごい磁石オモチャだ!

実際にはバック・ミンスター・フラーのバッキーボールとは関係ないんだけど、216個のレアメタル磁石の球が埋め込まれている。すごく楽しそうだ。31ドル(送料込み)っていうのが微妙だけど。

BuckyBallsLaughing Squidより(英語)]

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 10, 2009 02:00 AM
Science, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

August 5, 2009

スター・ウォーズATATベッド

あなたの息子になりたい!

(しかし、枕投げが激化したとき、スタイロフォームの頭部がどれだけ持ちこたえられるか......、なんてね)

Star Wars Imperial Walker Loft Bed(英語)Boing Boing より]

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Aug 5, 2009 01:00 AM
Furniture, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

July 17, 2009

8×8マトリックスとArduinoでPong!

8×8のLEDマトリックスとArduino MCUで面白いことができた。ビデオゲームの古典、Pongだ。ボクもちっちゃい8×8マトリックスを持ってるから、ひとつ作ってみようか。彼のサイトにソースコードが公開されているんだけど、残念なことにポルトガル語。

Ping Pong com Matriz de Leds 8×8(ポルトガル語)

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 17, 2009 12:00 AM
Arduino, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

July 1, 2009

Kidlaunching - 子供打ち出し機

Kidlaunchingは、公園や庭で遊ぶソリ遊びの発展形です。この日は、草むらに30メートルほどのビニールシートを敷き詰め、木にぶっといゴム紐をかけて、ビニールシートの上には噴水から汲んできた水をまいて行いました。プール用の浮き具に子供を乗せ、足を引っ張って、カウントダウンをして、離します。

これは数年前のCamp Kaleidoscopeでの映像です。

- Chris Connors

訳者から:木にぶつかる! すっごく楽しそうだけど、ヘルメットかぶせたほうがいいね。

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jul 1, 2009 12:00 AM
DIY Projects, Kids, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

May 22, 2009

廃材から生まれた手作りピンボールマシン

diy_tabletoppinball_cc.jpg

diy_tabletoppinball2_cc.jpg

Seamsterは、溜まってしまった木材のスクラップで作った手作りピンボールマシンの写真をアップしてくれた。ボールさえもが、ボール式マウスから取ったという廃材だ。

親がちょっと手伝ってやれば、これは子供にちょうどいい工作だ。しっかりとした台の上に、実際に動くパドルなどを作るには、それなりの木工技術が必要になる。適切なアドバイスと工具がないと難しい。しかし、パドルの機構を組み込んでしまえば、台の上のほうは、スロープやジャンプ台や、想像力を存分に働かせて自由に作ることができる。私の場合は、この上半分の構築が本当に楽しかった。さまざまに配置した障害物の間を、力の入れ加減に応じて、ボールが跳ね回る。

これはまさに、親子で楽しめるすばらしいプロジェクトだ!

見るからに、家族で楽しめるって感じだね。テーマを持たせたり、色を塗ったりするのも楽しそうだ。製作工程は、Instructable で公開されている。

訳者から:夏休みの工作にピッタリだね。作ったあとも楽しめるし。電子的なギミックも埋め込みたい!

- Collin Cunningham

原文

Posted by Tetsuo Kanai | May 22, 2009 03:00 AM
Crafts, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

April 27, 2009

Arduinoを搭載した絵本のプロトタイプ






Kirsten Haltermanより。

"My First Robot"(はじめてのロボット)は、幼児(1~3歳)向けの絵本です。センサーによる入出力を体験してもらうことを意図しています。この本によって、子供たちが、電子機器やロボットはすごく面白いんだと感じてくれたらと期待しています。

Arduinoとボタンと赤外線センサーを使い、私はロボット(名前はIsbot)が歌うようにプログラムしました。Isbotとハイタッチやロータッチをする(つまり赤いボタンを押す) と、Isbotは相手との距離を測り(Isbot の目は赤外線センサーになっています)、近ければゆっくり歌い、遠ければとても速いテンポで歌います。この本を使って、両親は子供たちに、距離と音と接触について教えることができます。

- Becky Stern

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Apr 27, 2009 12:00 AM
Arduino, DIY Projects, Kids, Toys and Games | Permalink | Comments (0)

March 11, 2009

FPVラジコン飛行機用ヘッドアップディスプレイ

ARD1.jpg
ARD2.jpg
ARD3.jpg

FPV(一人称ビュー)のラジコン飛行機にずっとあこがれていて、いつか自分もやってみようと思っている。これは、フランス人のMakerが作ったシステム。FPV用のカメラに接続して、飛行状況、ナビゲーション、電池の状態など便利な情報を表示するというものだ。見たところまだプロトタイプのようで、販売するのか、キットで出るのか、オープンソースかなどの情報はない。

彼のサイトには、他にもクールなプロジェクトが載っている。コックピットにアナログの計器を載せて、FPV用カメラで見えるようにして、あたかもコックピットに乗っているかのような気にさせてくれるものもある。

ARD4.jpg

R1OSD Augmented Reality Display(英語)

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Mar 11, 2009 02:00 AM
Electronics, Flying, Toys and Games | Permalink | Comments (1)

January 20, 2009

電気仕掛けのモノポリー盤

steamMonopoly010909_1.jpg
steamMonopoly010909_2.jpg
steamMonopoly010909_3.jpg
steamMonopoly010909_4.jpg

姉のKrisに負けまいと、Carly DeGraeveは彼女の最新作、電気仕掛けのモノポリー盤のリンクを送ってくれた。特定のマスにコマを進めると、盤の中央の4つの小道具が光るというもの。リードスイッチと磁石で回路を構成している。

Electrified Monopoly - Steampunk Inspired(英語)

おまけ:
How To - 秘密の小箱の作り方(英語)
KrisとCarlyのケーキのように着飾ろう!(英語)

- Gareth Branwyn

原文

Posted by Tetsuo Kanai | Jan 20, 2009 12:00 AM
Toys and Games | Permalink | Comments (0)

December 11, 2008

電動ガトリング式輪ゴム銃

遊星ギヤで回転する8本のバレルは割り箸製。発射レートは毎分1000発! 輪ゴムを200発装填可能とのこと。こいつに狙われたらもう一巻のオワリですね。

Posted by Takumi Funada | Dec 11, 2008 02:00 AM
Toys and Games | Permalink | Comments (0)

Page 1 of 3 1 2 3

Bloggers

Welcome to the Make:Japan Blog. You'll find all the most up to date happenings in the Maker and Crafts world here.

Tetsuo KanaiTetsuo Kanai
Translator/Writer


Takumi Funada.Takumi Funada
Engineer


Hideo TamuraHideo Tamura
Editor


MAKE Japan.

Advertise here with FM.

Why advertise on MAKE?
Read what folks are saying about us!

Click here to advertise on MAKE!

Purchase MAKE.

Categories

Archives

Recent Posts