Eagle3D + POV-Ray = 基盤の完成像が見える

あのピカピカの基盤の3D画像って、どうやって作るんだろうって、考えたことない? FlckrのユーザーRob shedsが、上の2つの画像を使って説明してくれる。-
上の写真はバーチャルのボードと本物のボードを比較したもの。画像は、Matthias WeiserがEagleで設計した基盤をEagle3Dで3Dにレンダリングしたもの。このファイルはPOV-Rayに対応している。なんか、生まれる前の子供を超音波のエコーで見たときみたいだね!おめでとう! オンボードPIC付きの元気なステッパードライバーちゃんよ! Rob、教えてくれてありがとう。 - 仮想ボードと本物ボード(Flickr)
どちらのソフトもフリーウェアです。Mac/Win/Linux に対応。
- Eagle 3D - Cadsoft Eagle用のULP アドオン
- POV-Ray - 3Dレイトレーシングソフト
- Cadsoft Eagle - フリーウェア版
関連:

HOW TO - EAGLE の回路図をプリント基板にする方法(英語)

HOW TO - EagleのCADツールでカスタムライブラリ・パーツを作ろう(英語)
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Mar 26, 2008 01:10 AM
Electronics, Imaging |
Permalink
| Comments (0)


