LEDオシロスコープの回路図

今のプロ用オシロスコープに取って代わるものはないけど、遊びとしてなら、おもしろいものがある。-
最大の利点は小さいことと、テストする回路から電源をもらって作動するという点だろう。低周波数レンジに対応しているが、ほとんどの回路に使用できる。解像度はかなり低いけど、それでもほとんどの波形を視覚化してくれる。- Solid State Oscilloscope(英語)
[中略]
ディスプレイは100個のLEDのマトリックスで、遅延や解像度が低すぎるという問題は残っている。それでも、500MHzのサイン波ぐらいは問題なく表示できる。
関連:
Video - Dave ClausenのLEDオシロスコープ
- Collin Cunningham
[原文]
Posted by Tetsuo Kanai |
Jun 23, 2008 12:30 AM
Electronics |
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> それでも、500MHzのサイン波ぐらいは問題なく表示できる。
500MHzはちょっとやり過ぎではなかろうか。
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原文を読むと500Hzですね。
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