コンテナ型野菜工場=究極の地産地消

約2坪のコンテナでレタスやハーブを栽培するプロジェクト。LED照明を用いて運用コストを低減し、水耕栽培による無農薬化が実現されます。面白いのはその設置場所。ショッピンセンター(ららぽーと柏の葉)の一角に展示されます。つまり、産地から輸送することなく、最終的な販売地で生産してしまうという試みなんですね。当初の生産量は月産500~600株とのこと。
Posted by Takumi Funada |
Oct 20, 2009 03:00 AM
Green |
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レタスは痛み易いですから
採ってすぐ食べられるのは理想的ですね。
置く場所無いですが家に一台欲しいです。
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